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次回のABCは9月24日です。
Information
[ ケノーベル エージェント ]
2010/9/23(木) 午前 10:05
ケノーベルからリンクのご案内(2010/09/23 10:05)
長野市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
西行(その1ー1)
内容報告
[ 木庵先生の独り言 ]
2009/8/12(水) 午前 0:30
小林秀雄との真昼の決闘#27
<font size="5" color="red">小林秀雄との真昼の決闘#27</font> <font size="4" color="red">西行</font> <font size="4" color="blue">「 心なき身にもあはれは知られけり鴫(しぎ)立沢の秋の夕ぐれ(西行)。この有名な歌は、...
蕪村 その2(つづき)
内容報告
[ 書についてのアラカルト 抜粋,他追加記事 ]
2008/1/30(水) 午前 9:26
読後感想文ー99
<font color=red size=5> = 墨絵全技法 第2集 \2800 日貿出版社 相田 黄平著 = </b></font> {{{ 説明は詳しいが、彩色した絵がおおいのであまりさんこうにならない。 ただし、実際の技法については説明が微にいり細
尹東柱(その3)
内容報告
[ 巫女歌集 ]
2007/5/29(火) 午後 1:02
短歌「心」
三十一(みそひと)の夢も現(うつつ)も幻もすべて吾なり吾が心なり 言の葉の花を咲かせよ心へと蒔かれし種の陽と水は恋 昼と夜のとける夕ぐれあけぼのを愛でる楽なり大和の歌は 歌という恋を教えた貫之を初めて契る男と思う 春の夜の夢も霞も羽衣もと
Z=張彦遠(その2)
内容報告
[ 雑誌辞典 ]
2007/5/19(土) 午後 0:56
中央公論[雑誌辞典]
中央公論中央公論(ちゅうおうこうろん)は明治時代に創刊され、大正・昭和・平成と続く月刊誌(総合雑誌)。現在は中央公論新社が発行する。前身は西本願寺系の普通教校(龍谷大学の前身)学生有志で組織された反省会の機関誌「反省会雑誌」で、1887年(明治20年)に刊行された。禁酒を主張したり
[ 中国について ]
2007/4/1(日) 午後 5:23
中国について
一方、朝鮮では豆満江(中国名、図們江)北方の土門江(松花江支流)こそ中朝国境であると主張し、中国と朝鮮は国境線画定のために何度も現地で会談を行った。1885年には中国がこの主張を認めたこともあった。日清戦争で中国が敗北し、中国の勢力が弱まると、朝鮮は1903年間島管理使を任
[ 中国便覧 ]
2007/2/13(火) 午前 4:45
【間島地方】について
間島地方間島(かんとう、??(カンド))は豆満江以北の満州にある朝鮮民族居住地を指す。主に現在の中華人民共和国吉林省東部の延辺朝鮮族自治州一帯で、中心都市は延吉。豆満江を挟んで、北朝鮮と向かい合う。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wi
[ 中国便覧 ]
2007/2/11(日) 午前 0:04
【間島地方】について
間島地方間島(かんとう、??(カンド))は豆満江以北の満州にある朝鮮民族居住地を指す。主に現在の中華人民共和国吉林省東部の延辺朝鮮族自治州一帯で、中心都市は延吉。豆満江を挟んで、北朝鮮と向かい合う。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wi
大乗寺ツアーは、無事終りました。
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[ 妙智奇林堂日記 ]
2006/6/1(木) 午後 11:48
応挙寺 金色と墨色の
[旧暦:二月二九日 赤口]曇りのち雨 先輩方とタクシーに乗り、香住の大乗寺に着いたのは、午後3時前だった。寺の山門をくぐって、まず僕たちを迎えてくれたのは、大黒さんのような応挙の木像。脇の玄関に廻り寺の人にご挨拶すると、副住職さんが出ていらして、中に通して下さった
第12回 L=ラスコー
内容報告
[ 夜明け前 ]
2006/5/25(木) 午後 0:23
遺産を守るのが進化のバロメーター
有史以前、あるいは古代の壁画。なぜ、人類はわざわざ絵を描き始めたのでしょう。それは、自分の見たもの、感じたことなどを、きっと自分の頭で考えたかったからでしょう。考えるとは、表現することに他なりません。こうした理解は、いざ壁画の前に立つとはっきり感じることができま





