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大乗寺ツアーは、無事終りました。
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[ 白犬ロン ]
2005/9/12(月) 午後 5:38
大乗寺ツアーは、無事終りました。
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[ che**ashu*a ]
2005/9/8(木) 午前 2:13
大乗寺ツアーは、無事終りました。
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[ che**ashu*a ]
2005/9/8(木) 午前 2:12
大乗寺ツアーは、無事終りました。
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[ che**ashu*a ]
2005/9/8(木) 午前 2:10
エロシェンコ (その4)
内容報告
[ 遠藤知恵子 ]
2005/8/2(火) 午後 1:10
エロシェンコの要約を読んで、「汎生命共同体思想」が面白いと思いました。 私の好きな詩人の山之口獏ヒト社会的な上下関係を取り払おうとするところがありますが、動物と同じ地点に立とうとはしていないように感じます〈山之口獏の場合、放浪生活で得た感覚に基づいて、人と動物を意識的に分けたようにも思えますが)。 でも、だからといって、エロシェンコの汎生命共同体思想的「擬人化」は「擬動物化」にはならないのかな、と思いました。種の違いを乗り越えて人間らしく書かれるから「擬なんとか化」なわけですが、エロシェンコの書くお話では、命があって生活していることを出発点にして、その出発点が有効な限りでいろんなものが交流しているんですよね。エロシェンコのお話では「擬なんとか化」が成り立たないんですね。
蕪村 その3
内容報告
[ 竹の屋 ]
2005/6/26(日) 午前 4:55
「パースペクティヴ」と「三遠」とは全く異なる考え方(概念)である、ということの重要性に心を奪われました。横山や菱田らの新しい東洋画の創造ー所謂「朦朧体」とよばれる明治30年代の絵画も「六遠」などという考え方から新たに見つめ直す必要を切に感じました。そのように考えると、同時代の日本の近代詩や近代小説など文学の領域における「改良」と歩みを共にした烏合会や无声会に所属していた画家の造形文法が、テクスト(小説の領域には日本画と洋画といった区別はない)の「改良」を通じて、西洋の思想(タブロー)の一端を、まがりなりにも体現している、というようにも思えてきました。木下先生はご著書『岡倉天心』(紀伊國屋書店)から30年を経て「岡倉天心のアジアは一つ」が岡倉覚三の中心思想ではないと気づいた(『アートトップ』最新号204号)と仰りますが、幾星霜を重ねた含蓄あるご発言はわたしたちに勇気とひとつの指針を与えてくれました。
言葉
内容報告
[ kn_*e*hien ]
2005/6/15(水) 午後 11:05
言葉
内容報告
[ 白犬ロン ]
2005/6/14(火) 午後 1:26



