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この9月から、「ミケランジェロの素描を考える」というテーマをかかげることにしましたが、その一回目は、流れとしては、6月7月のつづき、その三回目といったほうがいい、中公新書に書けなかった(まったく分量的な意味で書けなかった)ミケランジェロをめぐる話題のひとつです。
ミケランジェロの「聖母子」の素描をご紹介し、ミケランジェロにとって、また、われわれにとって「聖母子」はどんな問題を提出してくれるか、考えたいと思います。 その前に、中公新書が出たばっかりですから、やっぱり、その本のことについて、いろいろお話したいとも思っています。 kinoshita |

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