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ぽんちゃんが亡くなりました。(目は硬直し閉じませんでした。) |

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こんにちは、ゲストさん
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ぽんちゃんが亡くなりました。(目は硬直し閉じませんでした。) |
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ぼんちゃん、きれいな毛艶でとてもハンサムだよ。浅井ママのことは心配しなくてもいいよ。みんながついてるから。ぼんちゃん、ありがとう。ぼんちゃん、また、会おうね。
2007/7/6(金) 午前 8:22 [ taku ]
えっ!ぼんちゃん虹の橋を渡って行ってしまったのですか・・・・・・・・今知りました。・・・・
何と綺麗な毛並みそしてお顔も・・・まるでまだ生きてるようです。お散歩から帰ってちよっと横になって休憩しているような感じ。。涙。。涙です。
浅井さま本当にお疲れ様でした。
ぼんちゃんは浅井さまに心からお礼をいってることでしよう。ガス室で苦しまなくて本当にに良かった。今まで皆さんありがとうって・・・・この安らかなまだ生きてるようなお顔見れば分かりますよね。
心から、ぼんちゃんのご冥福をお祈り致します。
+ + + +
2007/7/6(金) 午後 2:31 [ 天使 ]
ぽんちゃん亡くなったんですね、何と言っていいのか分りませんが今まで精一杯の治療やお世話をしてくださった浅井母さんやH.Hさまにありがとうていって虹の橋をわたっていったんだとおもいますよ、
最後の時に人間の温かみを感じてくれた事は幸せであったとおもいます、人間を含め生き物はいつかは死んでいくものですがぽんちゃんにとってむごい最後にならなかった事がなによりです、ありがとう
2007/7/6(金) 午後 8:31 [ しーな ]
しーな様生前はお世話になりました。改めて御礼を言わせて頂きます。ぽんちゃんになった訳ではありませんので何とも言えませんが、最後はどの人でも怖いと思っていなかったようです。何処ででも安心?していました。こちらの女性の獣医師様もぽんちゃんに顔をくっつけて可愛がって下さいました。ぽんちゃんがなかなか治らない時も涙を浮かべておられました。大勢の犬を診療する立場の人が一匹のわんの事で親身に考え治療をして下さる事に感激しました。その動物病院に七夕の笹とこよりがありました。恥ずかしいので書きませんでしたがぽんちゃんの成仏とななちゃんの健康を祈りました。しーな様有難う御座いました。
2007/7/6(金) 午後 9:12
天使様、天使様のようなコメント有難う御座いました。そのコメントにぽんちゃんは喜んでいる事でしょう!もう一度ぽんちゃんを抱きしめてあげたかったです。ぽんちゃんとの30日以上のお散歩(一日5回ぐらい)夜風が気持ちよかったです。最後のお散歩も忘れません。けなげなぽんちゃんでした。来世は幸せな犬生を送って欲しいです。
2007/7/6(金) 午後 9:22
ぽんちゃんのお世話、本当にお疲れ様でした。
ぽんちゃんは病に勝てず亡くなってしまったけど、処分場で命を奪われる事なく、
このブログを見ている沢山の人達に心配され、愛され、その存在の記憶を残して逝ったのですから、
人知れず亡くなっていった多くのワンちゃん達に比べ、ずっと幸せだったと思います。
浅井さん有難うございました。そして、ぽんチャンのご冥福をお祈り致します。
2007/7/13(金) 午前 9:55 [ nana母 ]
事情はよくわかりませんが
目をあいていたのは 大好きな人に会いたかったから
きっと 心臓は止まっても 魂は生きていたのではないかと思えました。生きたままの御顔で 悲しませないように
精一杯のありがとうを動物なりに伝えたのだと思いました
少しづつ 思い出 読ませていただいています
2011/6/22(水) 午後 7:40 [ kiroro ]
kuro様、有難う御座います。
ぽんちゃんは重度のフィラリアでした。
保護期間は短く、保護時に病院に行かなかった事をいつまでもバッシング受けてますが、私は自分の行動に今も後悔はしていません。
最後は10日弱、毎日点滴を受けに病院も行きましたし、ぽんちゃんが散歩に行きたいと言うので、最後まで行きました。
それはそれはリードを引っ張って嬉しそうに散歩しました。
病院の先生もこれ以上の医療は反対にポンちゃんに可哀そうなので打ち切りましょうと言われました。
そのぎりぎりの時、団体さんの長がブログを見て居られ、ぽんちゃんの医療を・・と言う事で私は藁おもすがる思いでポンちゃんのレントゲンを3枚主治医に頂いて(1枚3000円)ポンちゃんを送り出しました。
2011/6/22(水) 午後 9:35
団体さんも至れり尽せりして頂いたのですが3日後にポンちゃんは脱水症状で亡くなりました。
団体さんは向こうで荼毘に伏しますとおっしゃったんですが、私はポンちゃんを最後だっこして上げたかったので無理を言い運んで貰いました。
3日後に死ぬのなら私の所で・・・がベストだったと思いますが、団体さんのご厚意今も感謝して居ます。
ネットと言うのは現実を見もしないでバッシングする人が多いです。
それに負けてしまったと言うのが本音です。
出来れば後3日で死ぬ運命だったのだから、私の所で死んでもよかったのにとも思います。
2011/6/22(水) 午後 9:36
最後は係の獣医さんが帰られてその晩ですから・・。
私の所で一緒に寝て最後を迎えた方がよかった・・とも考えますが、こればかりは私の判断で藁おもすがる思いでポンちゃんの奇跡を願ったのですから、それをポンちゃんには理解して貰わねば成りません。
一人で逝ったポンちゃんを思うと悲しく成りますが、ぽんちゃんを思う人が沢山居たと言う事はぽんちゃんは幸せな最後だったと思います。
殺処分寸前の所からシャバに出られたポンちゃん。
最後の寂しさは許してくれると思います。
ポンちゃんにスポットを当てて頂き有難う御座いました。
感謝して居ます。
ポンちゃん、病院の先生も可愛がってくれましたし、団体さんでも最後まで散歩をせがみ、連れて行って貰ったようです。感謝。
2011/6/22(水) 午後 9:36
動物への医療は画一的なものではないと私も思います。
ウサギの最期がそうでした。しかし、愛する者はどういう形でも常にもっとやってあげれたのではないかと後悔が生まれますね。
ぽんちゃん、生きて帰ってきたんだと思います。ママに会いに目も開いたまま。まだ生きていたと思いますよ。動物ってそういうものですよね。ちゃんと目を開けていてくれたんですよ。誰が何をいっても、動物は正直です。ママに会うまでは死なない。その覚悟の目です。シャンソンにもありますが、目を開けているのは会いたい人を見たいからと。だから最期は一人ではないですよ。
これだけの看取りをしてきているから、力強いのですね。最近私もブログの論調が、似てきましたよ・・・(笑)
2011/6/23(木) 午前 1:00 [ kiroro ]
koroさん、ぽんちゃんちょうど、2007年の7月に死んだんでした。
kuroさんにぽんちゃんが「思い出して〜」って言ったのかな?
あの時の悲しさが甦り、泣いてしまいます。
なるべく泣かないようにしているけれど、根本は悲しいんだ・・と言う事が良く解ります。
kuroさん、思い出させてくれて有難う!涙。
2011/6/23(木) 午前 1:32