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アニマルライブさんの記事をご覧ください。
そこは7000坪の広大な土地にシェルターとドッグランがあり、犬たちがどんなに鳴いても苦情を言う人はいません。
このようなシェルターを都道府県で1つずつ確保出来ていたらいろいろな問題が解決できるのに。
そのシェルターにボラさんや愛護団体を自由に出入りさせて面倒を見てもらう
殺処分を基本しなくてよい器を官は考案すべきだ。
古くさい狂犬病予防法で犬猫をしばり、わざわざ、殺さなくても良い時代にしなくてはならない。
(本当は今の愛護センターを名実ともに愛護センターに生まれ変わらせれば良いだけ)
それが悲しいかな官に働く人の考えが遅れている
自ら提案できないのが行政と言うのなら
私たちが声を上げるしかない。
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