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9月1日まで記事は書けますね。^^
その代わり、9月1日には、移行先のブログを新設して
移行する手続きも終了してないと間に合いませんね。
私はぎりぎりにしようと思うので少し緊張します。
移行手続き、うまく出来るかな?
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2014年の7月7日
タナちゃんが佐賀県アニマルライブさんに助けられ
兵庫県(私の所)に来た日です。
忘れられない七夕の日になりました。
ほんとにいろいろ大変でした。
でもタナちゃんが居たから学んだ事沢山あります。
タナちゃん、有難う。
2017年の2月7日
タナちゃんが亡くなり今年で3年目
月日は早いですね。
今も山形の方とはあの時の悲しみを共有出来るし
温かい気持ちで結ばれていると思います。
フェイスブックからも連絡は出来ます。
動物だけが行き来するのではなく
人間の気持ちもお互いその時々で
納得しないと良い感情の思い出にはなりませんよね。
〇〇さん、最後の看取りをありがとうございました。
ほんとうに感謝しています。
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星ちゃんの安否は一切解りません。
一切連絡が無いので
4月26日に私の家を出て
1週間は入院、あと1週間は通院、、そのあとは悪い所を治す単発の通院?と、そこまでは推測します。
そのあとはどんな容体なのか? 元気なのか?
たった2週間で向こうから連絡を拒否されました。
ひどい話です。
その理由も耳ダニ等事前に伝えてないとかで先住猫にうつる心配が出て来たので知らせない私が酷いと言うものです。(あとポン次郎のエイズの件も知らせなかったと)
だから「責任を持て飼いますから。」と言葉はそれだけでこちらからの連絡を拒否。何度考えても酷い。
私は星ちゃんを4年近く面倒見たんですよ。
いくら尿路結石で命を落とす所まで
私が追い込んだにしても
前日までは動き回っていたんです。
症状が急に悪くなりおかしいと思ったので容態を朝まで観察出来るようにケージ(ななちゃんのケージです)に入れて朝まで看病する覚悟でいました。
その後、星ちゃんを迎えに行くと電話があったんです。
ずーと前からケージに入れていたのではない事、理解出来ているのかな?
あの日は確かに、症状に危険を感じました。
だから私も焦ってました。(土曜で次の日は日曜日)
病院に1度でも行けたとしても月曜日。
なんとか助けて貰うために他の方にも連絡もしてました。
だから私の「・・・・・・・・・」言った言葉は仕方ないけれど本心ではありません。
星ちゃんが死んでも良いとは思ってません。
あのワンフレーズの言葉を根に持って居られるとは思います。
だけど星ちゃんを思う気持ちは今も変わりません。
それなのに安否も解らないなんて酷すぎます。
助かったのかどうなのか?
何も解らない。変。
どうしたら星ちゃんの近況が聞けるのか?
人を間に立てるべきか?
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アニマルライブさんの記事をご覧ください。
そこは7000坪の広大な土地にシェルターとドッグランがあり、犬たちがどんなに鳴いても苦情を言う人はいません。
このようなシェルターを都道府県で1つずつ確保出来ていたらいろいろな問題が解決できるのに。
そのシェルターにボラさんや愛護団体を自由に出入りさせて面倒を見てもらう
殺処分を基本しなくてよい器を官は考案すべきだ。
古くさい狂犬病予防法で犬猫をしばり、わざわざ、殺さなくても良い時代にしなくてはならない。
(本当は今の愛護センターを名実ともに愛護センターに生まれ変わらせれば良いだけ)
それが悲しいかな官に働く人の考えが遅れている
自ら提案できないのが行政と言うのなら
私たちが声を上げるしかない。
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佐賀県アニマルライブさんの記事より
をお読みください。
いろいろな場面での行動が早くて緻密な佐賀県アニマルライブさん
佐賀新聞さんへのお礼の気持ちも良いですね。
相手に感謝を伝えるってほんと素晴らしい。
ブログに書いておられますが
一部の人から、こんな80頭もの数を全頭レスキューできるはずがないという決めつけた発言もあったようですが、
できるはずがないという決めつけはどこから来てるのでしょう。
できるかできないかではなく、やるかやらないかの問題だと思うのですが!!
この岩崎さんの心意気で多くの命が助けられています。
ありがとうございます。
人生もきっとこうなんですよね〜。
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