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ぽんちゃん上の方にいたので下から椅子に上り観察してみました。
右唇が腫れてました。(昨日は気づかなかった)
昨日食べ物を戻すとき、何か口が不自然でした。
病院に行くのが正解でしょうが、そうそういけないので(1回1万円
ネットで調べています。
細菌性などノミなどによるアレルギーからも口が腫れるらしいので
知人に最近頂いたノミダニのお薬を首にまず付けました。
あと、頂いた栄養の粉を溶いてシリンジで少し上げましたが
星ちゃんのように上手に飲んでくれず、口に触れると痛いので
少量でも嫌がりました。
今後、薬を飲ませるのも手がかかりそうです。
抗生物質をくださる方が今日の連絡で居られたので様子見ながら飲ませます。
ぽんちゃんはエイズキャリアなのでこれが発症につながる
かも知れないので出来るだけ栄養を与え、免疫力が落ちないような
経口餌が大切だと思います。(言うは易し行うは難し)
口の腫れが引くまで気は抜けません。
ちゃちもちの姉妹もエイズ発症してしまい
口に傷が出来て鮮血が飛び散るらしいです。
私は経済上、インターフェロンをコンスタントに射ちにいけないので
近々では、まず口の炎症を抑える事(患部の消毒・軟膏)を考えてみます。
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ポン次郎、先ほどおしっこをドバっとしました。
昨日はおしっこをしてる所を見なかったので心配してました。
これで星ちゃんと同じ、尿路結石(尿腎臓関連)の心配は排除されました。
おしっこのあと、水も飲みました。
今日は心配で朝早くから支援を求める連絡をしてました。
1回だけでも病院に連れて行こうと考えました。
今の所、穏やかにいつものように動いてくれてますので
緊急の病院行きは保留にしました。
あと、食べて戻すかどうかの問題が残ります。
とりあえず、おしっこを大量に出してくれた事、
安心材料になりました。
よかったです。
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ぽんちゃん(みーちゃん)の経緯
2015・04・20に佐賀から来て今年で4年になります。
星ちゃんとは去年から同部屋で1年経過でした。
同部屋で星ちゃんがエイズになっていたか?気にかかる所です!
現在、少し体調が良くなった?
高い所に上がっていつものように(割とうるさい^^)
鳴いていました。このまま食べて戻さなければ一件落着です。
佐賀から来たぽんちゃん
推定年齢7歳ぐらい?
昨日から食べたものを戻してます。
食べ物を3回戻したのは佐賀から来て初めての事
ぽんちゃんはエイズキャリアなので
発症しないようにしてあげるのが来た時からの基本です。
星ちゃんが急に居なくなり
皆の生活体系も少し変わりました。
活気があった行動が皆控えめになってます。
ぽんちゃんとも仲良く出来ていた星ちゃんが
居なくなりぽんちゃんも遊び相手が居ない?ためか
何が体にこれもまたストレスになっているのかもしれません。
さっそく佐賀のアニマルライブさんに相談をしてみました。
今は博士のフリスビーの大会やらでお忙しいのですが
ぽんちゃんの症状をお伝えして症状よりアドバイスを頂くつもりです。
多くの猫を病院に連れて行って居られるのでぽんちゃんの事も何か良いアドバイスを頂けると思ってます。
また、ネットでも今ぽんちゃんの症状を調べてます。
ストレスだと良いのですが。
先ほどは抱っこして毛づくろいして上げました。
星ちゃんの世話等でぽんちゃんには構ってあげてないかも知れませんでした。
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ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。
オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2020年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。
オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。
これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。
販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。
中村毅さん
中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。
限界はある」としつつも「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。
中村社長の決断は保護団体からの反響も大きい。 ワン’sパートナーの会の比嘉ゆかり事務局長は「売る側での取り組みは画期的だ。
譲渡会を知るきっかけになってほしい」と歓迎する。
一方で「捕獲数は減っているものの、依然として多い。
犬猫を捨てる飼い主がいるからだ。
犬猫を家族として最後まで飼う意識が必要だ」と訴えた。
ペット、大半は業者から 殺処分減 飼い主の意識が鍵
一方、センターからの譲渡数は犬が589頭、猫が181頭にとどまり、県内の犬や猫の多くがペットショップで引き渡されている現状が浮かび上がる。
殺処分数は、犬は16年度の413頭から17年度は153頭と大幅に減った。
しかし、猫は759頭から1056頭に増えた。
殺処分を減らすため、福岡市は18年4月からペットショップの認定制度を始めた。 |
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愛護団体さん、ボランティアさんのご努力と
行政の快くサポートする気持ちのコラボにより
下記の数字の喜ばしい成績が成り立っている
と思います。
今後は日本から世界から動物を痛めつける
殺処分と言う行為が地球全体で廃絶しますように
祈ります。
動物に優しい地球は人間にやさしい地球となります。
未来の地球は(人間に優しい)(動物にも優しい)
(環境にも優しい)生きる人口をセーブして食べ物の
生産も縮小し、無駄な生産は止めて
無駄に資源を枯渇しない生き方の実行。
皆が幸せ感に満ちて生きている地球で在ってほしい。
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