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ぽんちゃんは「野犬ですが。」と言われました。
(ぽんちゃんの味わったセンターでの恐怖、皆さんには想像出来ないでしょうね。兎に角基地外見たいに興奮していました。2〜3日は死んだように眠りました。)
野犬、、、。ぽんちゃんは「前足が悪い犬ですが。」と言われました。(前足を折って座る癖あり。)
もし私が「前足は悪くなかったそうです。」と言っていたら、、、。
ぽんちゃんは、野犬と言う事で、終わってました。
野犬、、、。何を根拠に野犬なんでしょうか?
野犬、、、。野犬だからもう世間には帰れないのでしょうか?
汚れている。凶暴だ。、、、、。野犬だ。、、、。懐かない。、、、。人を噛むかもしれない。
、、、。センターから出し問題が起きてからではいけない。、、、。このまま、、、。殺処分!
全国の愛護センターの考え方だと思います。
ぽんちゃんは野犬でしょうか?
ぽんちゃんは良い犬には成らなかったでしょうか?
ぽんちゃんには幸せになる権利が無かったのでしょうか?
ぽんちゃんが証明して見せてくれた事! 野犬ではありません! 見かけで判断しないで下さい!
※ぽんちゃんは友達が見ていた時のぽんちゃんでは無くなりあまりに短期間に変りすぎていました!
※私がぽんちゃんを連れ帰ってから、ぽんちゃんに私は、長い幸せを与えられませんでした。ですが後悔はしたくありません。
※今後全国の愛護センターさんにお願いしたい事! 殺処分を迎えるまでの恐怖、、、、。犬猫に与えないで下さい!
※その日までは、この世のお別れです。、、、。犬猫にだって生きている間、幸せを味わう権利はあります。
※その日(殺処分の日)まで犬猫たちが何も恐怖を感じないような時間を与えて上げて下さい!
※おしっこまみれ、うんちの臭いが浸み込んでいたぽんちゃん!
背骨まで臭いが浸み込み、臭いが抜けませんでした。この世の中の地獄です。
※この犬猫の現状の抑留状態を考えた時、行政が行っている殺処分までの工程、殺処分の方法は、全て動物愛護法に違反しているのではないでしょうか?
※犬猫の殺処分と言う行為そのものの廃止! 収容動物への早急な処遇改善を全国の愛護センターに警告致します!
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