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イングリッシュ・コッカー・スパニエルのレディちゃん、
たいぶ大きくなりました。
それと、足のサポーターの効果が出て、
肉球に力が入るようになり、
足もまっすぐになって来ました。
↑前回のレディちゃんです!
右足の関節で歩いてました。
サポーター考案の時から、
夜寝る時を除いてずーと
レディちゃんの右前足に付けて居ました!
ちょっぴり大きく成りました!
レディに前進!です。
両手を使用してます!
右手前足にも力が入ってます!
右足だいぶ真っ直ぐになってますでしょう!
おすましのレディちゃんです。 可愛いな〜。
寝んね?
そんな訳で、レディちゃんの足・・・治りつつあります。
レディちゃんの幸せを願い里親様を募集して居ります。
レディちゃんを生涯大切にして下さる方募集します。
↓レディちゃんの経過
4月13日
4月10日
3月27日
3月20日
3月17日
3月13日
3月11日(地震の日に来ました。)
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流された乳牛14頭、宮城農高に帰ってきた!読売新聞 4月5日(火)12時1分配信
東日本大震災の津波で校舎が破壊された宮城県名取市の県立宮城農業高校で、津波にさらわれた実習用の乳牛34頭のうち14頭が生き延びて戻ってきた。
生存をあきらめていた学校関係者は「よく生きていてくれた」と喜び、牛とともに学校の再生を誓っている。 地震発生の3月11日、同高実習助手の渥美勇人さん(36)は牛舎で生徒約10人と実習していた。 津波の警報を受けて生徒といったん校舎に避難したが、「牛を助けなければ」と引き返した。
だが、全頭を避難させることはできない。
「せめて逃げてくれ」との思いで牛の首輪を外した。
牛舎近くの高台のやぐらに避難した渥美さんは、牛たちが濁流にのまれ、苦しそうに顔だけを出してもがく姿を見た。
「生きてくれ」と祈ることしかできなかった。
ところが、この日の晩のうちに5、6頭が高台まで帰ってきた。
さらに2日後には、数頭がけがを負いながらも戻った。
「よく戻ってきてくれた」。渥美さんが1頭1頭抱きしめると顔をなめてくれ、胸がいっぱいになった。
流されたのか学校から約5キロ離れた場所でも牛が見つかり、近所の人がえさや水を与えて面倒をみてくれていた。
最終更新:4月5日(火)14時1分
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