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動物愛護を政治家
宜しくお願い致します!
あれから、茜ちゃんは1週間毎とに2週、病院で検査しまして、血液のそれぞれの数値も正常になり、もう完全にパルボの排菌が無いとの事でしたので(退院時も排菌なし)ケージから、チャッチー・モッチー・銀ちゃんの部屋に放しました。
茜ちゃんは入院から〜退院、その後3週間はずーとケージでしたので、そろそろ限界でした。
退院した時から茜ちゃんのケージの中の様子が、少し後ろ足が力が入らないように感じたり、首が左右に少し震えるかな?と思ってましたが、1ヶ月以上の狭いケージ生活だったから(運動不足)かな?と思ってました。
先住猫たちの部屋に放して見ているとやはり、走る後ろ足に力が入らずヨタヨタしてます。首も揺れてます。
そして病院で見て貰い、1回目の診察では右足の関節がはずれ易い?と言うお見立てでした。
症状が改善され無い為、次の週も検査。血液検査の異常はありませんでしたが、「脳炎」と言う項目の数値が高く出ました。
結論としてパルボの後遺症(母猫からの感染も含めて)と言う事が考えられ症状改善の為にお薬を2種類3日分出して貰いました。
一種類のお薬はステロイドで、3日服用しても足のふらつきなど改善しない場合は、薬を止めるとの事でした。
ちゃんと3日、きっちり呑ませて、その後、再度病院にて検査。
少し症状が改善されたので、あと1週間分のお薬が出ました。
毎日、雑魚をしがんで薬を入れて丸めて、猫の口を空け、奥に入れて飲ませてます。
最近の感想では、あまり症状は改善されてないのかな〜と言った感じです。
茜ちゃんはどても元気で走り回り、どんどん体系も成長しています。
骨格には、まったく異常は無いと言う事です。
また、お薬が無くなれば病院に行きます。
その薬はもう止めるのか?
そんな茜ちゃんの「今」です。
今日の茜ちゃん
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2013年08月18日
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このレンガの道はセンターからお山へ、お山から新しいお家へと続く縁の道です。シェルター建設当時、雨でぬかるんだ日はくるぶしまで泥に埋まるこの通路に1,5トンのレンガのパレットを9パレット並べました。
今までいったい何百頭のみんながこの道を歩いたんだろう。 一刻もはやく、一頭でもこの道を歩かなければいけない犬が減りますように! |

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