|
日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家 昨年、9月29日に佐賀から来た幸ちゃん!!
腫瘍があるので「安楽死」でした。
行政での殺処分は不憫なので
預かりを申し出ました。
アニマルライブさんが、幸チャンの生活費を
7ヶ月に渡りサポートして下さいました!
来た時は後ろ足をびっこ引いてました。
耳の中も真っ黒でねちねちして汚れてました。
全体が汚れていて、首の辺りも汚れがこびり付いてました。
来た時。今から考えると元気でした!
老犬ちゃんが来る前に
老犬ちゃんの部屋で記念写真。^^
昨年のお話です。
腫瘍が破れ、どろどろと血の混じった液体が
ずーと、出る事に。
食べ過ぎると戻す。
食べ過ぎると柔便になる。
脂肪血腫! 美味しいものばかり
頂いてたんですね。
幸チャンは綺麗好きでした。
文句も言わず、黙々と生きていた幸チャン!
自分の体調も受け入れ、痛いとかしんどいとか
何も言わない子でした。
こんな感じでもおしっことうんちは
すくっと立ち上がり最後までしてました。
最後の方は、食べ物も非常に難しかったのですが、
この3点セットで何とか最後の1ヶ月、
戻さず下痢せず命繫ぎました。
青汁も1日1本、ナンキンも1日一袋。
おかきは、気分転換にぼりぼりと。
昨日(15日)は、急に食べる、飲む量が減り、
おしっこ・ウンチも最後は、寝たまま。
幸チャンとしては、それがとても嫌だったと思います。
最後は出来るだけ一緒に居るようにしました。
水のような水分を少しづつ
口から出し続けた幸チャン。
AM3:00には、まだ、生きてくれてました。
AM5:55分に見に行くと亡くなってました。
笑顔で行ってくれたように見えました。
老犬で皮膚病で殺処分のタナちゃんと。
老犬でもないわ!皮膚病も治ったわ!
大切な命を、委託業者は!
いい加減な判定するな!!
幸チャン!安らかに!
佐賀県で柴犬で
腫瘍がある犬を飼われてた方!
最後を看取る事は
とても大変ですが
今度は幸チャンを
最後まで看て上げて欲しい!
7ヶ月と13日のお世話でしたが
可愛い写真や闘病写真もあります。
また、見て上げて下さいね!
動物行政は
腫瘍で安楽死!
なんて決めないで欲しい!!
引き取る人が居る限り渡すべきだ!
愛護精神欠如の
委託業者の
参入に反対です!!
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年05月16日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




