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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ! チイちゃんも元気です。
体が細いので夏が越えやすいです。
噛み癖は、少し直りましたが、他の犬や猫が
危険になるので1頭だけで過ごさせてます。
爪もやっと1本、2本と切らせるぐらいです。
最近、少し毛がふさふさして来たようです。
携帯からの写真は今一ですね〜。
1年前の写真です。^^
1年前ぐらいから、敷物に上がるようになりました。
現在も地べたではなく、敷物の上に寝てます。^^
だんだんと穏やかになってるチイちゃん。
難点は音がするといつまでも
吠えている事です。汗
来年も元気で過ごせますように。
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2015年12月23日
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さきがけオンザウェブより
にかほ市の象潟漁港の漁船のそばに座る猫。この日は季節ハタハタを積んだ漁船が入港した
秋田県にかほ市の象潟漁港で増えている野良猫を救おうと、地元漁師と市民らがボランティア団体「きさかた港猫(みなとねこ)を守る会」(齋藤敬一郎会長)を設立した。獣医師と保健所の助言を受けながら、避妊・去勢手術、捨て猫防止の啓発活動などを行っていく。漁師の齋藤会長(68)は「何もしなければ猫は処分されるだけ。猫の命に関心を持ってほしい」と呼び掛けている。
守る会によると、象潟漁港には魚目当ての野良猫がすみ着いている。だが近年は、捨てられた子猫が目立ち、その猫が成長、繁殖して推定30匹近くに増えた。 現在は漁港西側の公衆トイレ付近を主なねぐらにしており、中には病気やけがをした痛々しい猫の姿も見られる。 象潟漁港は鳥海山や夕日の撮影ポイントとして知られ、県内外から写真愛好家が多く訪れる。自宅でも猫を飼う齋藤会長は写真愛好家と「猫を放っておくのはかわいそう。保護できないか」と意気投合。市内の獣医師や由利本荘保健所、市と相談し守る会を立ち上げた。 守る会の問い合わせ先は、事務局・佐藤さんTEL080・1815・1632
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