日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家 は今!真剣に考えるべきだ!
薬2日分を最小限のお水(これは、病院のアドバイス)でブロ友さんに頂いた一番小さいシリンジで飲ませましたが、きつかったと思います。
水を飲める間は、飲んでは戻してました。
体、きつかったと思います。
それに加えて歯を剥き出して一時的な口元の発作。
めいっぱい、体がきついのとどうなるのか?と言う不安で苦しかった思います。
28日00時05分に亡くなるまで最後の1日は、伏せや横たわる、少しの移動は出来ましたが、戻したい時、口元が気持ち悪いなど苦しい時間がありました。
口元の発作の後は、シリンジに入れたお水で歯茎を濯いであげました。
その後、亡くなるまでに、オレンジ色ぽいものを3回、吐きました。
その1回目を処理した時、望ちゃんの体はもう限界を超え最終章に向かって居る。
そう、受け取りました。
尿が腎臓で濾過されず、尿酸が体内を巡り健康な臓器を傷めて、剥がれ落ちた細胞などが、尿として排出されずに口に戻って吐きだす。
血の匂をしたオレンジぽい吐瀉物を見て、あ〜、望ちゃんはもう長くは無いな〜、後悔しない見取りをしようと思いました。
望ちゃんの最後のお別れにボラさんが会いに来てくれました。
ボラさんの居る間に、2回ほど軽めの口元の発作と戻したいが2度ありました。
2度めは、望ちゃんの胴を支えて戻し易い体勢にしました。
望ちゃんの様子も落ち着いたのでボラさんも猫が居られるので帰宅して頂きました。
次の記事に続きます。
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