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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家
すごいな〜。
60歳って半分やんか。
8/13(日) 5:04配信
世界最高齢の男性としてギネス認定されていたイスラエル北部ハイファ在住のイスラエル・クリスタルさんが現地時間11日に死去していたことが分かった。
113歳と331日だった。
現在のポーランドに生まれ、第2次世界大戦中にナチス・ドイツのアウシュビッツ強制収容所に送られたが生還し、その後はイスラエルに移住していた。
クリスタルさんの死で、男性の世界最高齢は北海道に住む112歳の野中正造(まさぞう)さんとなった。
100万人以上のユダヤ人が収容され、多くの人が虐殺されたアウシュビッツからの「生還者」として世界の変化を見届けてきたクリスタルさんが、静かに息を引き取った。 ユダヤ人のクリスタルさんがポーランドで生まれたのは、1903年9月15日。 同国第2の都市、ウッチにある製菓工場で働いていた39年、ナチス・ドイツがポーランドに侵攻したことで同都市のゲットー(ユダヤ人居住地区)に移され、さらに43年にアウシュビッツ収容所に妻と2人の子供と共に送られた。
家族は収容所で命を落としたが、クリスタルさんだけが生還。
ソ連兵によって解放された時、体重はわずか37キロしかなかったという。
終戦から5年後の50年、クリスタルさんは再婚した妻と、その間にもうけた息子と共にイスラエルへ移住。 菓子店を営み、平穏な暮らしをしていた。
家族にも恵まれ、現在は子供2人、孫9人、ひ孫32人が生存している。
昨年1月、当時最高齢だった福井県出身の小出保太郎さんが死去したことで、ギネス社が「世界最高齢男性」に認定。 同年9月には、ユダヤ教徒の男性が13歳の時に行う成人の儀式「バル・ミツワー」を“一世紀遅れ”で執り行った。当時、クリスタルさんは長寿の秘訣(ひけつ)について聞かれると「なぜ長生きできたのか分からない。すべて、上(神)が決めていることだから」と答え「残された我々にできるのは一生懸命働き、失ったものを再構築することだ」と話していた。
クリスタルさんの死で世界最高齢男性となった野中さんは1905年生まれ。 7月には112歳の誕生日を北海道足寄町にある実家の温泉旅館で迎えた。
一方、女性ではジャマイカ人のバイオレット・ブラウンさんが1900年生まれの117歳で世界最高齢とされている。
長寿ランキングは圧倒的に「女性上位」で、米老年学研究グループの調べでは野中さんでも43位だ。
ちなみに、過去に最も長く生きたとされるのがフランス人女性のジャンヌ・カルマンさん。 97年に122歳で死去した。
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命関連・嬉しい話
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レコードチャイナより
2017年7月30日(日)
独紙フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングは26日、「食べられるのでなく、首輪をつけてリードされるようになった中国の犬」と題する記事を掲載した。資料写真。
独紙フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングは26日、「食べられるのでなく、首輪をつけてリードされるようになった中国の犬」と題する記事を掲載した。
北京市の女性、劉さんは自分の犬を連れて散歩する時、夏はリボン、冬は保温コート、雨の日は靴下などいつも飼い犬のファッションを考えるのに熱心だ。劉さんは犬が大好きで、犬を絶対に食べないという。 犬を殺したり、食べたりする昔の怖い物語が多く今に伝わっているために、中国は犬を食べる国とされていた。しかし、国民の生活が豊かになるとともに、犬の運命も変わり始めた。現在、人々は犬や猫をペットとして飼い、とても大切に扱っている。ましてや食べるなんて考えられないことになった。 だが、犬を食べるのは相変わらず合法である。中国の玉林市というところでは「犬肉祭り」さえも行われている。この祭りは観光客を引き付けるために数年前に始まったものであるが、多くの批判が寄せられたために、今は大々的に宣伝するのは止めたそうだ。 中国人はすでに犬や猫の肉が健康を損なう可能性があることに気付いた。「犬や猫は屠殺場で殺されるのではない。衛生検査が無いからだ。」と北京のある動物保護専門家が指摘した。また、犬や猫がウイルス感染で死亡した場合、その肉を食用した者はウイルスも体に取り込むことになる。一部の犬と猫は狂犬病ウイルスを保有しており、殺すと感染する可能性があると同専門家は述べた。 狂犬病は中国ではよく見られる。世界保健機関のデータによると、中国で毎年、狂犬病で死亡する人数は2000〜3000人に上るという。動物保護主義者はさらに、この数字が8000〜9000人に上り、そのうち、犬を通じて感染するケースが85〜95%だと推定している。 原則として、中国ではすべての犬が登記されるべきだとされている。北京で登記された犬の数は2002年の14万匹から2012年の120万匹に増えた。費用を支払って登記された犬は無料で予防注射を受けることができる。だが、北京でまだ登記されていない犬の数は依然として80万匹いるという。農村地域では、予防注射を受ける犬はわずか3%。農民は費用が高いために、犬を登録させないのだ。 だが、いずれにせよ、現在の中国では犬をかわいがったり、動物の権利に関心を寄せたりする人が増えつつあるのは確かなようだ。(提供/環球網・編集/インナ、黄テイ) ★登録がされていない犬が多いため
食肉として盗難されても曖昧にされてしまうのでしょう。
衛生的なことを考えても危険なことです。
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コメント(5)
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眼球摘出したフレンダさん!
今までの経緯はこちら
今まで、辛い画像ばかりでしたが。
今のフレンダはこちらです。
是非ご覧ください。
トリマーさんに頼んで、サマーカットにしてもらってイメチェンしました!
可愛くなったでしょ
![]() 可哀想な犬は見たくない?
目を背けてたら、助けられないのですよ。
全てと向き合ってやるだけです。
難しい事は何もありません。
なのにできない人が多いのは何故でしょうか?
きれいごと、上辺だけの事を言っていても、何も始まりません。
この笑顔は、フレンダが頑張ったから。
スケーリングもしてもらって、歯もピカピカになりました!
この笑顔を見ても、まだ可哀想と言いますか?
可哀想ですか?
見たくないですか?
とんでもない!フレンダは、賢くて強い女子です。
弱い人は、フレンダに負けてしまいますよ。
目を背ける事の方がいかに残酷かという事を、アニプロは良く知っています。
かわいそー見れなーい。 それで無視ですか? 無視したら助けられません。 苦しみながら死ぬだけです。 どんな姿でも、抱きしめて、向き合っていくのが、レスキューではないでしょうか?
HPにも記載させて頂いております。
人のボランティアでなくて、動物のボランティアなので、人が辛くても目の前の子を助ける事が
アニマルプロテクションの活動だと思っています。
若い綺麗な子だけを引取れば、飼い主さんは必ず見付かります。
シニアや傷病の子達は飼い主さんは見付かりずらいですが、誰もいないセンターで孤独に死なせるのは
可哀想でなりません。なので連れてきてしまいます。
そして、もうダメだと思っていた子、飼い主に見放されてしまった子でも、元気に復活してくれる子達もいます。
ニコニコ笑顔で新しい飼い主さんの所で幸せになっている子達もいます。
シニアならの良さを分って下さる方が少しづつ増えてきています。
この事は、アニプロは胸を張って自慢します。
ここに出ている犬達はほんの一握りのラッキーな犬達。
日々、知られることもなく、人知れず処分されている犬達が今もいます。 一頭の犬を引き取って頂ければ、次の犬を助けることができます。 現在募集中の犬はHPからお願いします。 HP→ http://www.ac.auone-net.jp/~animalpr/index.htm 興味のある方、子犬からで無くても本当に懐くの?、不安がある方 HPにメールアドレス掲載しております。細かいことでもご相談ください。 アニマルプロテクションHP >http://www.ac.auone-net.jp/~animalpr/index.htm |
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女性自身 4/30(日) 22:52配信 より
![]() 米大リーグ、レジャーズのダルビッシュ有(30)が捨て犬の里親になったことが米メディアなどで賞賛を受けとなり、日本でも拡散され話題となっている。
27日夜、ダルビッシュは飼い主を募集するツイートを発見。聖子夫人とも話あった上で、28日朝に引き取ったという。この犬はメスのピット・ブル犬、名前はセージという。3年前にもチームメートが路上で保護した犬を引き取って飼っており、今回のセージと合わせて現在6匹の犬を飼っている。 この犬の飼い主がある事情により飼い続けることが困難になり、「引き取り手がいないと、明日には収容所に行くことになってしまう。誰か里親になってもらえないか」と呼び掛けていた。 ダルビッシュはアメリカのマスコミに対し「そういう所(収容施設)で死ぬというのが嫌だと思った」とし、「遠征に出ている時は家族が世話をすることになるが、もしこの犬を誰も引き取らなかったら、この子はどうなるんだろうという事が頭から離れなかった」という。さらに、「犬を引き取る前に、世話をするために何をしなければいけないのか、ということを考える必要があり、決して人々に『彼は20匹でも30匹でも世話ができるじゃないか』とは思って欲しくはない。自分の犬は自分で世話をする、ということが肝心」と語ったという。 ダルビッシュは、以前から犬の里親探しに取り組むアメリカボランティア組織「PET CONNECT PESCUE」に2万7千ドルを寄付するなどの活動を行っている。 SNSなどでファンは「優しさこそがデキる男の証明」「ダルを見直した!」「野球以外の事でも素晴らしいですね」などの反応を見せている。 関連記事
めー子さんより
ダルビッシュ里親に!「捨て犬引き取る ツイッターの募集見て」
★この方はいつも素晴らしいなと感じます。
今までもいろんなことをしてくれていますよね。
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ANIMALiveさんより
子犬のときに脊柱がつぶれ、後ろ足が麻痺してしまったポピーという犬がいます。
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いきさつは誰にもわかりませんが、彼女は自分のことを助けてくれる心優しい誰かを求めて、ひとりぼっちで数週間、いやもしかしたら数か月を歩き続けた奇跡の犬です。
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ポピーを見つけた人々は、彼女があまりにゆっくり、そして痛みに苦しみながら近づいてきたので、その痛々しい姿にはじめは大変なショックを覚えました。
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地面を這いつくばってやってきたポピーその中の一人に、ボツワナのオカバンゴ地域にあるゾウリサーチキャンプで働くスザンヌさんがいます。
「彼女は這うようにしてやってきたんです。本当にゆっくりと地面を這いつくばって近づいてきたんです」とスザンヌさんは回想します。
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「このリサーチキャンプは隔離された場所にあります。ゾウのほかに、ライオンやハイエナなどの捕食動物も住んでいます。ポピーは幸運なことに、何物にも襲われることなく、わたしたちのもとにたどり着いたのです。」
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ポピーを発見した人々は彼女を獣医に連れて行きましたが、そこで耳にしたのはポピーが大変危険で、とても大きな脊柱の手術を受けなくてはならないという事実でした。ポピーは現在、手術に備えてぐんぐんと強くたくましくなっています。
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「実は彼女はすでに、世界中に引き取りたいと言ってくれている未来の愛すべき家族候補がいるのです。」とスザンヌさんの同僚のアマンダさんは言います。
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「手術が成功したら、ポピーはまた歩けるようになるかもしれませんし、そうでない場合は車いすを作ってもらって元気に過ごすでしょう」(boredpanda)
動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=yaIKONVXFkI2017/03/07 に公開
後ろ足が麻痺して歩けないなか、誰かに助けてもらうために必死で地面を這いつくばって遠くまでやってきたポピー。この笑顔を見たら、誰もがトリコになってしまう気持ちもわかります。手術が無事に成功し、新しい家族からたくさんの愛を受ける日々までもう少しです!
★表情の愛くるしい子ですねっ
![]() こういう記事をみると人は同情の気持ちがまず来て・・・
そしてそれでも健気に頑張っている子を応援したくなる
みたいなところが多々ありますが・・・
多分、この子は自分が不自由だとか
他の子と違うとか全く感じていないのだと思います。
計算はない
ただ一生懸命、今を生きてるだけ。
そんなところを動物からいっぱい学ばさせてもらいました。
動物の方が素直に自分の生を受け入れ、全うしているように感じます。
人は先のことをいろいろ考えすぎて迷いがちで今を受け入れ大事に生きている人は
どれくらいいるのかなと思ったりします。
いつこの世から消え去るかわからない身なのに。
そんなことを無意識に出来ているこの子達を見習わなくては。
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