殺処分を無くして皆で幸せになろう!

殺処分が減ってる今!官の施設を民に開放して殺処分しない方向へ

命関連・嬉しい話

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さきがけオンザウェブより


にかほ市の象潟漁港の漁船のそばに座る猫。この日は季節ハタハタを積んだ漁船が入港した




秋田県にかほ市の象潟漁港で増えている野良猫を救おうと、地元漁師と市民らがボランティア団体「きさかた港猫(みなとねこ)を守る会」(齋藤敬一郎会長)を設立した。獣医師と保健所の助言を受けながら、避妊・去勢手術、捨て猫防止の啓発活動などを行っていく。漁師の齋藤会長(68)は「何もしなければ猫は処分されるだけ。猫の命に関心を持ってほしい」と呼び掛けている。

 守る会によると、象潟漁港には魚目当ての野良猫がすみ着いている。だが近年は、捨てられた子猫が目立ち、その猫が成長、繁殖して推定30匹近くに増えた。

 現在は漁港西側の公衆トイレ付近を主なねぐらにしており、中には病気やけがをした痛々しい猫の姿も見られる。

 象潟漁港は鳥海山や夕日の撮影ポイントとして知られ、県内外から写真愛好家が多く訪れる。自宅でも猫を飼う齋藤会長は写真愛好家と「猫を放っておくのはかわいそう。保護できないか」と意気投合。市内の獣医師や由利本荘保健所、市と相談し守る会を立ち上げた。

 守る会の問い合わせ先は、事務局・佐藤さんTEL080・1815・1632

転載元転載元: 共存したい・・・もうひとつの生命たち

わんちゃんホンポより





英有名コメディアンのリッキー・ジャーヴェイスさんが、ツイッターでルーマニアの犬を保護する活動をツイートし、650頭もの犬を救う資金を集めました。  

「ヨーロッパは動物愛護意識が高い」と思われがちですが、ルーマニアでは野犬が人を襲う問題、動物虐待、殺処分などの犬に関する問題が深刻化しています。
ルーマニアの野犬たちは、寒さ、病気、飢餓に苦しんでいます。
彼らはまさに、死の淵をさまよっているんです。

そんな中、虐待や病気や飢えに苦しむ犬が、ルーマニア・ブカレストにあるオダイ・パブリック・シェルターに収容されることになりました。
その数、650頭(え!?
ご飯も、水も、水のボウルも、ベッドも、何もかも足りない。
無理矢理小さなシェルターに収容され、餌もなく、悪臭の中で死に瀕する犬たち…

イギリスの動物保護団体K9 Angelsが、オンラインで寄付を呼びかけました。
オダイ・シェルターの犬たちに必要な食事・水、ベッド、医療費や、彼らを継続的にケアするスタッフの派遣費用など、犬たちを救うために必要な資金30,000ポンド(5500万円ちょい!!)
しかし、資金はなかなかあつまりません。

すると、それを知ったイギリスの有名コメディアン・リッキー・ジャーヴェイスさんが、ツイッターで寄付を呼びかけました。
オーケイ、これからエミー賞を(受賞するようなドラマを)実演しちまおう。おれは重要スタッフに戻る。どうかオダイ・パブリック・シェルターに緊急支援をしてくれ。お願いだ。


リッキーがフォロワーに呼びかけたところ、あっという間に寄付金が集まり始めました!
なんと、たった2ヶ月で5000万円近くの資金が集まったそうです!
リッキーの言葉通りの素晴らしいドラマ。

多くの支援を受けて、寄付を呼びかけたレスキュー団体からスタッフが現地に送られ、良質なご飯や暖かいベッドが運び込まれた。
シェルターが消毒され、犬たちの医療ケアも始まった。

保護団体はリッキーに感謝の言葉を贈りました。
貴方たちが私たちの投稿をツイート&シェアしてくれたこと、そして犬たちの命を救ってくれた事に、私たちは感謝しきれないわ!

皆さんから犬たちへ、たくさんの寄付、サポート、すべてに心から感謝しています。信じられないくらいよ!
こうして、有名人のたった一つのツイートが、650頭もの犬を救いました!
リッキー、あなたは天使よ!

転載元転載元: 共存したい・・・もうひとつの生命たち

IRORIOより




Facebook/ Friends of Summit County Animal Control
アメリカ・オハイオ州の動物保護施設で、捨てられた犬と猫の里親を募るイベントが行われ、全てのケージが空になったと話題になっています。

オープン前から300人の行列が

この施設、Friends of Summit County Animal Controlでは7日に里親探しのイベントを開催。
朝の6時30分から列ができ始める大盛況で、10時のオープン時には300人の人が並んでいたそうです。

100匹以上が全員新しい家族の元へ

最初の1時間30分で93頭の里親が決まり、その後も続々と新しい家族の元へ…。
結局、100匹以上いた全ての犬や猫は全て里親が決まり、それまでいっぱいだったケージはすっかり空になりました。
同施設がこのイベントを開催するのは6度目ですが、ケージが空になったのは始めてだそうです。
同施設によると、この成功はスタッフやボランティアの努力や宣伝、そしてSNSで情報が拡散されたおかげだといいます。

「飼うことはできないが寄付を」と言う人も

イベントには様々な人たちが訪れましたが、その中で、もう動物を飼うことはできないという年配の夫婦が、50頭分の里親に寄付を申し入れたそうです。
施設ではこの寄付については公にはせず、引き取りが決まった後、それぞれに報告。それを聞いて感動の涙を見せた人もいたとか。
数か月にわたり施設にいた犬や、8歳になる犬、怯えて人前に出なかった猫の兄弟などたくさんの命が助けられました。
引き取った人たちが、その幸せな様子をSNSで報告しています。
「一番乗りで来てくれたアデリナによれば、ソー(今はブレイズという名前)はすっかり新しい家族になじんでいるそう」
「子猫のミニー、愛情いっぱいの腕に抱かれてよかったね!…」

転載元転載元: 共存したい・・・もうひとつの生命たち

 
 ブログ・地方自治
http://blogs.yahoo.co.jp/knd_pev77/63506771.html
↑クリックしてね
日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ! 
 
 
 
 
 
 
人間も犬も猫も天寿全う!!
長生きしようよ!!
 
 
 
 
 
 
朝日新聞デジタルより



http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20150926002407_commL.jpgインストラクター鋒山佐恵さんの指導を受けながら捨て犬を世話する少年=八街市滝台の八街少年院(一部画像処理をしています)



 八街市の八街少年院に入所している少年が、矯正教育の一環として保護された捨て犬の訓練に取り組んでいる。家庭に譲るまでしつけをし、交流を通して命の尊さや信頼関係を築くための忍耐力を育む。法務省によると、こうしたプログラムは全国で初めてという。
 
「シット」(お座り)、「ダーウン」(伏せ)。18歳の少年3人が3匹の犬に指示を出す。2匹はすぐにできたが、もう1匹は全く言うことを聞かない。「目線を下ろしてみて」と講師の一般財団法人「ヒューマニン財団」(東京)のインストラクター鋒山(ほこやま)佐恵さん(31)が声をかけた。何度か試すうちに、犬は指示に従うようになった。
 
この日は、どのような褒め方をしたらいいかを考えた。「褒められると、将来の行動にもつながります」と鋒山さん。

転載元転載元: 共存したい・・・もうひとつの生命たち


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