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動物関連署名運動

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ご賛同いただける方はネット署名にご協力をお願いします。】
● イオン関連全ペットショップで生体販売即中止譲渡活動即開始して下さい!  (2016/10/20〜現在)
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 キャンペーンの賛同の輪を広げて!

 日本のペットを取り巻く社会問題である
「動物福祉を無視した劣悪ブリーダーが後を絶たない為、命と生を犠牲に交配出産を強制させられる繁殖犬猫たちがたくさん存在する事実」及び「モラルがなく、人間都合を優先する無責任な飼い主による遺棄、保健所持ち込みで殺処分になる犬猫が多数存在する事実」
があります。
 これらの問題は、生体(ペット)販売数に利益を依存しているペット業界が企業倫理および社会的責任(CSR)として、利益よりも最優先で解決させるべき問題であるにも関わらずないがしろにしています。
むしろ、高齢者や単身者に子犬子猫を売ろうと躍起になっています。
 この社会問題には異常と思えるサイクルが存在しています。
声を出すことのできない命たちをめぐってのサイクルです。
 生体販売業が新しく子犬子猫をどんどん作出し利益を得る、ペットショップが子犬子猫をどんどん販売し利益を得る、責任を負えなくなった飼い主により遺棄や保健所持ち込みの犬猫が行政で税金により殺処分される、愛護団体や個人が寄付や私財を投じて殺処分寸前の犬猫たちを引き出し、譲渡活動するという延々と続く終わりのないサイクル。
 このサイクルをやめるにはどこかの時点で蛇口を止める必要があります。
ペット業界のリーディングカンパニーであるイオン、子会社のイオンペット、生体販売のペットショップを置いているイオンモールの3社に、ペット業界を代表して、生体販売の即中止、殺処分の決まった犬猫全頭の譲渡活動の即開始をしてもらうことは、ペットを取り巻く社会問題の即解決、つまり「蛇口を閉める」おおきな役割、糸口になります。
な ぜイオンなのかというと、日本を代表する7兆円を売上げる企業ですから、企業倫理および社会的責任(CSR)を十分に考慮そして理解でき、ペット業界の持っている社会問題を即刻解決に導く企業として適任です。
ペットの社会問題を知らない消費者に知らせるという意味でも適任です。
そして、もうすでにLIFE HOUSEという譲渡活動を行っており素地があります。
譲渡活動のノーハウは持っています。
又、病院、サービス提供、施設など譲渡犬猫のケアをするには十分整っているからです。
 即刻、解決しなければいけない理由は、何の罪も犯していない犬猫たちが、人間の利益やエゴで、今この瞬間にもを落としているからです。
至急的速やかに解決しなければなりません。
 日本の消費者に
「ペットの命を物扱いして儲ける金には価値はない」、「命は金より何百倍も重い」、「声を出せない命たちが無駄に消えてしまうのを血の通う人間として絶対に許すことはできない」
という事をイオン、イオンペット、イオンモールの3社が上記要望を実現して示すことは、社会的責任として大変重要です。

イオン関連会社への要望の内容

イオンペット(株) 代表取締役社長 小玉 穀殿
イオン株式会社 取締役兼代表執行役社長 グループ CEO 岡田 元也殿
イオンモール(株) 代表取締役社長 吉田 昭夫殿
関係会社、部門、部署御中

 消費者として見過ごせない小さな命たちに関する重要で速やかに行ってほしいペットを取り巻く社会問題に関する要望があります。
 日本全国のイオンモール、イオンタウン、イオン系列店舗、イオン関連店舗に存在する全てのペットショップおよびインターネット経由、その他イベント等の全ての方法での「犬猫の生体販売」を即刻、中止してください。そして「犬猫の生体販売」を中止したペットショップを改装し、殺処分の決まった犬や猫(病気、負傷、老齢、幼齢、奇形など全て対象)全頭を引き取り、適正飼養し、譲渡会を恒久的に行ってください。期限ですが、日本全国の地方自治体(都道府県・指定都市・中核市)で殺処分ゼロになるまで、ゼロになったらその後7年間ゼロが維持されるその時まで。
 
 賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます。

イオンペット(株) 代表取締役社長 小玉 穀殿
イオン株式会社 取締役兼代表執行役社長 グループ CEO 岡田 元也殿
イオンモール(株) 代表取締役社長 吉田 昭夫殿

賛同者は、下記のUALから署名をお願い致します。


◎ 転載可です。署名の輪をひろめよう!
  
( 現在の署名数,名 、前回 ,名、プラス名 )


転載元転載元: 仙台 大好き!

東京新聞より




2016年12月30日
 
犬や猫の殺処分を減らすため署名を呼び掛ける人たち=JR宇都宮駅で


http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/list/201612/images/PK2016123002100043_size0.jpg
 
県内で犬猫の殺処分反対や制度改善を訴える市民グループが二十九日、JR宇都宮駅で署名活動を始めた。一月三日まで続ける。
 
グループの名称は「県ドッグセンターの廃止と県動物愛護基金の創設を目指す会」。今年三月にも同じ場所で署名活動を行い、四千二百六十三人分を県に提出した。その後も署名活動を続け、提出済みの分も合わせると約七千人分が集まったという。会では、一万人に達した時点で再び県に提出する意向だ。
 
グループの発起人で宇都宮市の会社員、平山俊幸さん(50)は「捨てられた犬や猫に罪はないのに、モラルのない一部の人間のせいで不幸になっている。県内でも関心を持つ人が増えてほしい」と訴えていた。
 
署名活動は元日を除く午前十時〜午後四時に実施。一月二日のみ午前十一時から。JR宇都宮駅西口のペデストリアンデッキで行っている。 (藤原哲也)




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保健所向上委員会さんより


★この季節、
犬猫愛護と評して、寄付金詐欺が活動されている場合があります。
よくお聞きになり、納得のいくところに寄付しましょう。

転載元転載元: 月に願いを〜動物との共存


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