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世界の男はパ〜でんねん?
子供の母親・おばあちゃんはどんな気持ち?
男はいいよ〜。見る機会のないもてない男は。
女はどうよ?ギャラをもらえる女はいいよ。
女のいかがわしい所のみクローズアップする?男はキモイしかない。
コンビニのいかがわしい雑誌の前にいる男も恥ずかしい。
恥さらし。めちゃ、引くんですけど〜。
見てないふりして女は見てますからね。
女は中身を見ないだけ救われるが、見たとしたらそんな視点でしか見れない男を蔑むだろう。
女の地位を下げる卑猥本出版の男社会。
恥ずかしい社会。
そんな雑誌でしか女を知らない男とはますます結婚なんかしないだろう。男も妄想ばかり先行して現実の女を対等の人間と見れないので結婚後も両者夢が壊れる。
売れればよいは下品すぎる。
読者目線で女を卑猥に演出するな!!
出版界の馬鹿もんめ。
お前たちが排出する如何わしい読み物は
少子化問題に重要な暗雲を投下している。
これに気付かん政治家はあっぽ。
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命関連・悲しいお話
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AFP=時事より
12/11(月) 18:20配信
![]() 【AFP=時事】インド北東部アッサム(Assam)州で10日、茶農園に敷設された線路を横切ろうとしたゾウ5頭が列車にはねられ死んだ。地元当局が11日、明らかにした。うち1頭は妊娠中の雌だったという。
アッサム州は、野生のゾウの生息数が同国内で最も多い。この5頭は他のゾウと群れを成して農園内を移動していたという。 同州森林局のビカス・ブラフマー(Vikas Brahma)局長はAFPに対し、「5頭全てがその場で死んだ。後に妊娠していた雌から摘出された子も死んでいた」と明らかにした。 茶生産と野生生物の豊かさで知られるアッサム州には、密林が広がっている。ブラフマー氏によると現場付近をゾウが移動するのはまれで、当局は同域にゾウの群れがいることを把握していなかったという。 ゾウの生息域付近で森林伐採や工事が行われると、ゾウが餌を求めてさまよい出し、人間との遭遇や衝突に発展することも少なくない。【翻訳編集】 AFPBB News 関連記事
線路に野生動物防止柵 京都丹後鉄道、衝突回避へ
★トナカイも事故ありましたね
餌を求めて・・・電車に・・・
よく考えないといけない問題。
日本でもね。
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コメント(4)
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家
新聞のチラシに2件ほど犬猫その他の売り出しのチラシが入ってました。
子供にプレゼントするのでしょうか?
年老いた両親にプレゼントするのでしょうか?
はたまた、恋人にプレゼントするのでしょうか?
プレゼントは良いのです。
その後の動物の行方が心配なのです。
プレゼントされる側は、ちゃんと面倒が見れるのでしょうか?
おしっこうんちの始末が出来るのでしょうか?
ごはんやお水は毎日綺麗な物を上げてくれるのでしょうか?
部屋に粗相をした時、怒るだけでしょうか?
16年、生活を共に過ごせるのでしょうか?
よ〜く考えてプレゼントして下さい。
その動物が不幸になったら貴方のせいです。
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産経新聞より
11/30(木) 22:40配信
「ぶさかわ」(不細工だけどかわいい)と評判を呼び、映画にもなった青森県鰺ケ沢町の秋田犬、わさお(雄、推定10歳)の飼い主、菊谷節子(きくや・せつこ)さんが30日、間質性肺炎のため同県弘前市の病院で死去した。73歳。青森県出身。葬儀に当たる告別祭は9日午前11時から青森県鰺ケ沢町本町209の2の鰺ケ沢町山村開発センターで。喪主は長男、忠光(ただみつ)氏。 鰺ケ沢町で焼きイカ店を営みながら、捨て犬だったわさおを拾い、育てた。わさおは旅行者のブログで紹介されたのをきっかけに、テレビや雑誌の取材が殺到。「ぶさかわ」と人気を博し、写真集などが出版され、映画「わさお」も製作された。 転載以上
わさお通信
わさお「お母さん」亡くし…ほえないのにほえ、そわそわ(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000088-asahi-soci
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のんちゃんさんより
1匹あたり約11万7千円のトリマー料
救援本部の義援金の使途、分配に課題。
救援本部の義援金の使途について……ふざけるな!!火事場泥棒・・!!
…………………………………………………… 金田 真紀子さんFBより https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=10209371200500496&id=1338448111 今日の朝日新聞の記事、震災で救援本部に集った義援金の使途について書かれています このなかで、「日本ペットサロン協会」「ふくしまプロジェクト」に合計3500万円を被災ペットのトリミング代に、と支出されていますが実際にトリミングされたのは298匹だそうです。 1匹あたり約11万7千円、トリミングって高いんですね〜! 「被災動物サーチプロジェクト」に約380万円を支出していますが、1匹も再会、譲渡は無いそうです。 民間の方が無料で迷子の犬猫を載せた小冊子を作って、それで再会できた、ってことがありましたが、そちらに支出したほうが良かったようですね。 火事場泥棒・・!!
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