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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ! 動物愛護法改正に必ず付け加えなければ成らない事
動物愛護法違反
に該当する行為
↓
1、動物行政に動物を持ち込む行為
2、繁殖者が動物を闇に葬る行為 3、ぺット販売(関連)者が売れない動物を間引く行為 闇に葬る行為
4、動物行政内で動物を殺す行為 ↑動物愛護違反行為だ!!
殺処分廃止!
国民に尻拭いをさせている繫殖業者!
売れば良しのぺットショップ!
衝動買いの購入者!
飼えなくなって捨てる飼い主!
命を生かす事より動物を殺す事を
まだまだ優先している
動物行政!
ぺット産業関連ばかりで構成された
今のままの動物愛護法改正の
委員は期限が来たら
居直り止めろ!解散を!
大手ぺット業者が牛耳る動物愛護?!
大笑い!
ぺット業界や大手愛護団体などの委員
の存在に反対!!
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動物愛護法
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ! 同じ甘い汁を吸い
硬い絆で結びついている。
から、辞められない。
動物愛護法改正中央審議会委員に関して交代を望む
ぺット産業関連ばかりで構成された
今のままの動物愛護法改正の
委員は期限が来たら
居直り止めろ!解散を!
大手ぺット業者が牛耳る動物愛護?!
ぺット業界や大手愛護団体などの委員
の存在に反対!!
同じ穴のむじな達!に
私達は騙され続けている。
この現実、見て見ぬ不利は止めよう!
金田 真紀子さんFBより
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=10209371200500496&id=1338448111 今日の朝日新聞の記事、震災で救援本部に集った義援金の使途について書かれています このなかで、「日本ペットサロン協会」「ふくしまプロジェクト」に合計3500万円を被災ペットのトリミング代に、と支出されていますが実際にトリミングされたのは298匹だそうです。 1匹あたり約11万7千円、トリミングって高いんですね〜! 「被災動物サーチプロジェクト」に約380万円を支出していますが、1匹も再会、譲渡は無いそうです。 民間の方が無料で迷子の犬猫を載せた小冊子を作って、それで再会できた、ってことがありましたが、そちらに支出したほうが良かったようですね。 火事場泥棒・・!! 同じ穴のむじな達!に
私達は騙され続けている。
この現実、見て見ぬ不利は止めよう! |
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ! ほんとに簡単な事が進まない中で
松野氏の論法は気持ちがすっきりする!
本日、午前中に行われました
質疑の録画!
ぜひ!ご覧ください!
↓
環境省大臣は女なのに返答が悲しいね。
でも、答えた事は実行して貰おう!!
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家
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毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家 北海道新聞 8月21日(金)16時18分配信
管理体制全般に問題
札幌市円山動物園でマレーグマの雌ウッチー(推定30歳以上)が同居訓練中、若い雄に襲われて死んだ問題で、同市動物管理センターは21日午後、繁殖を含む動物の管理体制全般に問題があるなどとして、動物愛護管理法に基づき同動物園に対して改善勧告を行った。
<動画>マレーグマは12年開設のアジアゾーンで飼育された 改善勧告は、《1》同動物園で飼育する全ての動物の管理体制の見直しと、そのために必要な人員の確保、マニュアルの整備《2》計画中の施設を含む同動物園の施設の総点検を行い、必要があれば改善すること―などの内容。 改善計画を今月28日までに、改善結果を9月30日までに報告するよう求めた。 マレーグマが死んだ原因については、同居訓練中に獣医師らを配置せず、訓練中止の基準もなかったことなどを指摘した。 ウッチーの死、原因はウメキチとの争い
同管理センターなどによると、同居訓練は雄ウメキチ(5歳)と雌ハッピイ(8歳)の繁殖のため、ウッチーを「仲介役」として2、3頭で6月16日〜7月24日に計5回実施した。
6月20日にウッチーがウメキチに右後ろ脚をかまれてけが。
6月26日、7月6日も2頭の争いは続き、同24日にもウッチーはウメキチに攻撃された。
ウッチーは7月25日、死んでいるのが見つかった。 死因は、右脇腹の折れた肋骨(ろっこつ)が胸膜と横隔膜に穴を開けたことによる腸管ヘルニアで、ウメキチとの争いが原因という。 5回の訓練のうち、獣医師が立ち会ったのは初回だけで、7月6、24日は飼育員1人だけだった。 北海道新聞
最終更新:8月21日(金)17時51分
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