殺処分を無くして皆で幸せになろう!

殺処分が減ってる今!官の施設を民に開放して殺処分しない方向へ

動物愛護法

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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家は今!真剣に考える時だ   
 
 
 
 
 
動物愛護法違反!
に加え、女性軽視!
パワハラで職員解雇!!
 
 
 
 
 
 
 
などいない。問題のある飼い主がいるだけだ。by シーザー・ミラン〜」で岡田実千代さんの投稿をシェアしました。
【猫・大量不信死!!淡路島のイングランドの丘で、猫の大虐殺が行われたようです ・1】
 
コアラを飼育したりして客寄せに動物や美しい自然やイギリス風の畑を作っている施設のようですが、動物に冷酷な施設ですね。
 
そしてここでも愛護法が機能していない...。
 
誰も選んで野犬や野良猫に生まれて来ないのに虐殺が合法と言われたら、どうやってこんな子達を救えるのか?
 
弱い立場の「人間の言葉を話せない命」を護れるもっとしっかりした法整備を切望します!
2014年6月23日同僚からイングランドの丘園内にいた猫が全ていなくなっていると同僚から伝えられて、後のことを時系列で書きます。
 
同日、午後3時、現場の従業員に聞き取りをした。
(30匹ほどいた猫が消え
一匹は泡を吹いで死んでいたことがわかった。)
...
上司に報告。(対応せず)
 
外駐車場付近の猫の生存を確認した(オス猫一匹、メス猫2匹 、子猫3匹無事)
動物病院に捕獲器の貸し出しを相談。
 
アニマルポリスに電話。
 
6月24日
朝、会社上司に原因の調査を相談した。(関係者を集めて話しあうとのことだった。)
午後3時、事務所に呼ばれた
(そこにいたのは、園長と課長だけだった。わたしは「支配人は来ないのですか」と聞いた。
 
課長
「支配人はこのことを知らない、わたしたちが個人的な考えで話させてもらう」
 
今まで、何を相談しても支配人の意見を聞かないと分からないと言っていた人たちが、この日だけは、支配人の意見を聞かずに話しをするとのことだった。
 
園長がまず取り出したのが、イングランドの丘ホームページをコピーしたペットの入園不可の事が書かれた紙。
 
園長
「この園では、これが決まりです。施設動物を守るため猫はいてはいけないんです。」
わたし
「園長は以前、猫パルボが施設動物にうつるから猫はおいておけないと言いましたが、猫パルボは猫か犬、同じ同属のものにしかうつりません。施設動物にはうつりません。園長は嘘を言い猫をおけない理由を無理やりつけているのではないですか。」
 
課長
「とにかく猫をおいておけないエサやり禁止が会社の規約なので。」
わたし
「会社の規約は文書であるのですか。見せてください。」
 
課長
「文書では無いかもしれない。」
わたし
「農薬の保管庫を見ましたが、在庫管理はしていないそうで、なくなっていても分からない状態です。もしかしたら、誰かが夜入って来て農薬をまいたかもしれない。泡を吹いて死んだ猫がいるのですから、きちんと調べてください。」
 
園長
「伝染病を疑って、もし、死体があれば産廃に感染病扱いとしてイングランドの丘から出す動物同様の入れ物に入れて産廃にだします。だから、死体があれば、私か動物担当まで必ず報告してください。死体のあったあたりは塩素で消毒します。それで十分でしょう」
わたし
「農薬の可能性もあります。」
 
園長
昔はよく野犬を殺すために毒ちくわを使っていましたねぇ。今でも、行政はやってるんじゃないでしょうかねぇ。」とニタニタ笑った。
わたし
「とにかく何かあってからでは遅いので、保健所、警察に届けてください。届けないならわたしが届けます。」
 
午後3時から4時まで話し合いましたが、調査はしないとのことだったので、家に帰り保健所に連絡した。
この事は以前にも投稿しましたが、保健所職員はイングランドの丘をかばい、警察には届けないようにと言い、イングランドの丘へわたしからの通報があったことを連絡した。
 
6月25日
午前9時 兵庫県薬務課へ連絡。
 
午前10時 南あわじ警察へ連絡。
 
現場で猫の死体の写真撮影。
 
死体を確保したが、検死にかけることは出来ず、後日、家の庭に埋葬した。
 
午後、捕獲器でメス猫一匹保護。
 
6月26日
台風が接近していた。
朝から夜までかかり、親子4匹を緊急保護。
その最中、通りかかった従業員から猫の死体が発見されてるらしいと報告をもらったが、その場を動けず。
 
6月28日
消えた猫について不信な出来事がなかったか情報収集をはじめた。
直属の上司2人に話しを聞きいき、もう一度、調査をお願いした。
上司の1人
「戦争があれば、人は人を殺さなくてはいけない。組織の中にいれば、個人の意見は通らない,
わたしは、猫のために 自分の立場を犠牲には出来ない 、もし会社がコアラを守るために猫を駆除したとしても、飼い猫と野良猫は命の価値が違うのだから 会社の方針は間違ってないと思う」
 
わたし
「きちんと調査しないと、もしも、猫を毒殺した人がいるのなら、だんだんとエスカレートしてつぎは人が狙われますよ。調査をしてください。」
 
もう1人の上司
おれは下っ端なのに、そんなことができるわけがない。助ける助ける言ってたけど、結局できないじゃないか。
 
それだったら仕方ないだろ。
 
犬や猫を殺すことがなぜ悪い、人は牛や豚を殺して食べるだろ、犬や猫もいっしょじゃないか。
淡路では、毒殺なんてよくあること。
 
うちの犬も毒殺された、やった奴もわかってる、でも、淡路ではそんなことは、追求しないんだ。
 
淡路で生きていくんだったらこれ以上追求するな。」と言い、
この時の上司は、目がキョロキョロと動き視点が定まらず、顔の頬がピクピクと痙攣して、声もうわずり、ブルブルと震えていた。
とても普通の状態ではなかった。
 
7月2日、会議室に呼び出され、事務局長、支配人、部長、造園責任者から退職するよう言われた。
 
7月11日退職した。
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女を怒らせたら怖いよ
 
 
 
 
 
 
 
スポーツ報知より






 

教育評論家の「尾木ママ」こと尾木直樹氏(68)が23日、自身のブログを更新。千葉県船橋市の県立高校で子猫5匹、少なくとも4匹は生きたままとみられる状態で敷地内に埋めた、30代半ばの男性教諭に厳罰を求めるとともに、今後の高校の対応についても言及した。

 尾木氏は男性教諭に「教師以前の人間性の問題。明らかに動物愛護法違反。犯罪」と怒りをあらわにした。また、担任するクラスの男子生徒3人に目的は説明せずに「スコップを持ってこい」と指示し、敷地内の畑の脇に穴を掘るのを手伝わせたことに「信じられません…。とても教師の資格ありませんよ…。情けない 情けない…。ショックです…」と生徒への影響を心配するとともに、男性教諭を厳しく批判した。

 また、高校に対しても、(1)教師の処分内容、(2)スコップで穴掘らせた生徒3人に対する謝罪と心のケア、(3)全校生徒への説明とお詫び、(4)保護者への説明、(5)命奪った猫たちの供養の仕方、などと具体的な対応を求めた。

 再び男性教諭へ怒りが向け「本来ならこの教師 首でしょう」と厳罰を要求。「公務員は地方公務員法第27条で身分が守られている」ことにも触れつつ、「明らかに『著しく教師の資質に欠ける』」と言及。「個人的には『首」』も不自然じゃないような気がするのですが…言い過ぎでしょうか」と問いかけていた。

転載以上-------------------------------------


関連記事

動画) 高校教師が子猫4匹を生き埋め

転載元転載元: 共存したい・・・もうひとつの生命たち

Japan In-depth編集部より






【犬猫殺処分ゼロに向けて政治が始動】〜早期の8週齢規制の実現を〜



Japan In-depth編集部
「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟設立総会」
犬猫の殺処分ゼロに向け、ようやく政治が動き始めた。昨年、超党派の議連を設立する動きが12月の衆議院の解散で一旦止まっていたが、2月12日に設立総会が行われた。
会長に自民党の尾辻秀久衆議院議員、顧問に自民党鴨下一郎議員、事務局長に社民党福島みずほ議員ら、衆議院39人、参議院14人、総勢53人の議員が名を連ねた。一般の参加者も数十名集まり会場は熱気に包まれた。
前環境大臣政務官で2014年6月に「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」 いわゆる、牧原プランを作った自民党牧原秀樹衆議院議員(議連では副会長)は、「殺処分数は、一昨年16万3千頭だったのが、去年12万8千頭、と減じた。引き取り数減少、譲渡率上がった結果。来年度はもっと予算を増やし、活動したい。」と述べ、予算を確保した上で活動を強化していく考えを示した。
又、福島みずほ事務局長は、「政府も自治体も動き始めている。超党派で60名近くの議員に参加してもらっている。議連の中で、視察し、勉強会を開き、提言する。法律(動物愛護法)の運用の検証をやる。法改正必要か、(新たな)法律が必要か、立法機関としてやっていきたい。又、予算の獲得もやりたい。各自治体に対する働きかけを国の後押しでやっていきたい。」と意気込みを語った。



 

〈左:女優 杉本彩さん/右:女優 浅田美代子さん〉
そうした中、動物愛護運動に熱心に取り組んでいる、女優の浅田美代子さんと杉本彩さんからは、8週齢規制の早期実現を求める声が上がった。これに対し、会長代行で維新の党松野頼久議員は、「3年前の動物愛護法の改正の時、5年以内に8週齢規制をやると書いてある。しかし、(行政は)本則で書いてあるより附則を重視している。後2年で実施されるはずなのに、行政がやらない。各党の中で反対勢力はあるが、声をあげて、生体販売禁止行く前に8週齢規制をせめて実現するように応援して頂ければありがたい。」と行政の対応を批判するとおもに、8週齢規制の実現に対する意気込みを語った。
超党派の議連が立ち上がったといっても、年間12万頭の犬猫が殺処分されている現状は変わっていない。殺処分ゼロへの道のりは決して平たんではない。政治の世界も一枚岩ではない現状を、どう変えていくのか、議連の真価が問われるのはこれからだ。


転載元転載元: 共存したい・・・もうひとつの生命たち

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カナロコ by 神奈川新聞 6月24日(火)7時3分配信
 
鎌倉市植木にあるマンションの一室に猫54匹が放置され、飼い主から要請を受けた市民団体などが保護していることが23日、分かった。
 
飼い主は25日までにマンションから立ち退かなければならないという。
 
藤沢市内の民家でも33匹が見つかり、保護した猫は87匹に上る。
 
ボランティア宅などに分散して一時保護されており、団体は里親を探している。

県の登録ボランティアで、「たんぽぽの里」(相模原市中央区)代表の石丸雅代さんによると、飼い主の女性から19日、「多頭飼いをしているが、臭気から苦情が出るようになった。
 
力にすがらなければならない」というメールが同団体にあり、同日にマンションを確認すると、ふん尿や猫の毛が散乱しハエが飛び回る3LDKの室内から数十匹の猫が見つかった。

石丸さんが県内の市民ボランティアに呼び掛け、翌20日から猫の運び出し作業を実施。
 
約30人が室内からの保護や動物病院への搬送などに奔走し、23日までに計54匹を救出した。

猫の大半は毛の長い「チンチラ」の雑種とみられ、いずれもやせ細っていた。
 
長毛が絡まって広範囲にわたってはがれたり、目がつぶれたり、足が折れている猫もおり、10匹以上が動物病院に入院した。

石丸さんは「あまりにもひど過ぎる。
 
避妊・去勢手術をせず放置したことで多頭飼育に陥ったことが原因ではないか」と推測。
 
室内の汚損状況などから、数年にわたって不衛生な状態で飼育されていたとみられる。
 
同じ飼い主の申告で、藤沢市内の民家からも33匹を保護した。
 
たんぽぽの里などは、県動物保護センター(平塚市)と連携しつつ、里親を探している。
 
問い合わせは石丸さん電話070(6434)5161。
 
 
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日本の動物行政は
狂犬病予防法で公示したら、
その後、動物愛護法で公示
しなければならない!
 
 
殺処分0! 殺処分数半減!
などと掲げて居る日本の動物行政!
 
 
狂犬病予防法の公示が3日の所もある日本!
 
そんな事で殺処分が減らせる訳が無い!
 
公示が終われば写真が消える!
 
これは狂犬病予防法に置いての公示だ!
 
なぜ?動物愛護法に置いての公示をしないのだ?
 
 
つまり、狂犬病予防法で呼びかけて
飼い主が現れなければ、飼い主側の所有権の放棄だ!
 
堂々とその所有権を他者に移す事が出来る!
 
つまり、堂々と他者に譲渡出来る!と言う事だ!
 
 
だったら、狂犬病予防法の公示とは別枠で
里親募集の枠を動物行政は公示すべきだ!
 
 
また、生きている子の公示も里親が
見つかるまで発信すべきだ!
 
 
本当に日本の動物行政は知恵が無い!
日本の動物行政は、本当にあほ!
 
日本人は世界に誇れる頭脳なんだから恥ずかしい!
 
 
 それと、狂犬病予防員と動物愛護員
当然ながら、同数でなければならない!
 
 
その基本が出来ていないので、狂犬病予防員の獣医師職員は彼らを殺す為だけにあり、動物愛護員としての獣医師職員ではないので、負傷動物の手当や収容動物のケアも積極的に出来ない。
 
 
我々は、同じ金額の税金を払うんだ!
 
殺す獣医師ではなく助ける獣医師
 
を雇って頂きたい!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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