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狂犬病予防法

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 転載元: 大学病院部長が日本を斬る・・・・・・の?

狂犬病ワクチン不要か・・・

 
前回も紹介しました、ブログ愛犬問題・・・
 
 
今回は狂犬病について・・・
 
 
 
下記ブログでも取り上げていますので
引用します・・・
 
どちらも読みごたえがありますね・・・
 
 
 
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
清浄国では、
予防接種をしないというのが世界の流れです。
 
 
オーストラリアとニュージーランドでは、
狂犬病の予防注射は法律で禁止されています。
予防ワクチンの
副作用で犬が死ぬのを予防するため です。
 
 
イギリス、オランダ、アイルランドおよび北欧諸国は、
摂取義務を廃止しました。
 
 
スイスも国内にいるだけの犬は受けなくてよくなりました。
 
狂犬病が蔓延しているアメリカでは、3年に1度です。
 
 
 
 
 
 
水俣病の原因化合物と同一系統の有機水銀化合物。
殺菌作用のある水銀化合物で、不活化ワクチンの保存剤としては最適なのだそうだ。
人間の狂犬病ワクチンに関しては含まれない。(日本脳炎他数種類には入っている)
そもそも犬と人間とでは狂犬病ワクチンが違う。
 
有機水銀は、体から排出されにくく、
脳に達すると脳の神経細胞と結合してしまい、神経障害を起こしてしまう。
10mlでは、容器内細菌が繁殖する危険性があるのです。
そのため、狂犬病ワクチンには
殺菌剤として危険な水銀化合物のチメロサールが添加されています。
 
ワクチンに添加されるチメロサール(水銀の化合物)の減量化も、
幼児への悪影響を危惧したもので、
欧米では既に動物用狂犬病ワクチンも
チメロサールが添加されていないものがありますが、
 
日本ではいまだにチメロサールが大量に添加された
狂犬病ワクチンを使用し続けています。
 
mlのシングルドーズに変えるべきなのですが、
利益が減るのを嫌うメーカーと獣医師会が1ml化を妨げ、
犬の健康を害しているのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「ワクチンの仕入れ価格は約300円」
 
副作用で死亡する可能性がある危険な薬が横行している現状について、
「ワクチン代で稼ぐ獣医師たちの利権が背後にある」というのは、
前出の「公益財団法人どうぶつ基金」理事長の佐上氏だ。
 
 
「予防注射の代金は2,500円〜3,000円ですが、
ワクチンの仕入れ価格は約300円。
ほとんど技術料です。
注射を受ける犬の数が全国で年間約500万頭なので、
原価との差額が2,5003,000円とすれば
単純計算で120150億円の利権が存在することになる。
集団接種の場合、各地の獣医師会が地元保健所から委託されて仕切り、
獣医師会に一旦プールしたお金から日当として各獣医師へ配当されるのが一般的。
 
 
予防注射が46月に行われるため、
獣医師業界では『春のボーナス』と呼ばれています
 
 
 
 
 
薬害肝炎と同じ」
 
前述の議員会館での勉強会の後、
薬害肝炎訴訟の福田えりこ議員と言葉を交わす佐上氏の姿があった。
 
 
「薬品会社や医師の利益のために副作用を無視して命が奪われていく構図は、
薬害肝炎と同じですねと言うと、福田さんは大きくうなずいてくれました。
ペット業界団体や獣医師会とのしがらみのない若い議員に期待したいです」
 
・ワクチンによる利益追求優先の「獣医師会」は邪魔な存在です。
以前に新しく開業する獣医さんに「抗体価検査をメインにしたら?」と
いったら「獣医師会ににらまれるから・・・そんなこと出来ない!」って
言っていました。獣医の世界も大変です。
 
 
・最近は、一部の獣医も製薬会社から書面が回っているようで
「ワクチンは3年に1度で大丈夫」ことを言うようになった。
 
 
 
以下は下記副作用情報から引用です・・・
 
全例死亡例です・・・
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
 
 
因果関係があると考えられる 
獣医師の意見 おそらく、ワクチンによるアナフィラキシーショックと思う。 
製造業者等の意見 1.嘔吐、脱糞が認められていることや病理解剖所見より、ワクチンによる遅発性のアナフィラキシーショックの可能性が高い。2.ワクチンとの因果関係は否定できない。3.今後も、注射後の観察を十分に行い不測の事態には迅速に対応できるよう関係者の注意を喚起すると同時に、情報収集に努める所存である。 
 
 
死亡が本製剤投与40分後であることを踏まえると因果関係は否定できないが、情報は限られており不明である。本製剤投与後に副反応が認められる場合があることから、使用説明書に、「副反応(アナフィラキシー等)による事故を最小限にとどめるため、本剤の投与後しばらくは観察を続けること。帰宅させる場合は、なるべく安静に努めながら帰宅させ、当日は帰宅後も良く観察するように指導すること。」と記載し注意喚起を行っているところである。今後とも製品の品質には十分注意をはらい、副作用情報の収集に努めていきたい。
 
 
 
 
 
 
因果関係 因果関係がないとはいえない 
獣医師の意見 1.因果関係不明。2.突然死であること、大型犬であること等を勘案すると急性心筋症の可能性がある 
製造業者等の意見 1.ワクチン注射後全く異常が認められず、直前まで吠えたりしていたのに急死したことから急性心不全の可能性が考えられる。2.しかし、注射後2時間しか経過していないので、全く因果関係がないともいいきれない。3.今後も関係者の注意を喚起すると同時に情報の収集に努める所存である。 
 
 
 
 
因果関係 因果関係があると考えられる 
獣医師の意見 けいれんのきっかけとして、狂犬病注射の接種が関係あると思われる。短頭種であり、当日の気温がやや高めであったこと、興奮しやすい性格であったこと等も関与していると思われる。 
 
 
 
 
因果関係 不明 
獣医師の意見 接種当初は坐骨神経損傷を疑ったが、接種時に疼痛は認められなかった、とのことで考え難い。激しい炎症反応の結果か、とも思われるが、接種直後に起立困難になっていることを考えると、そのようなことが起こり得るのであろうか。 
製造業者等の意見 本症例は、ワクチン注射後短時間で起立不能となり、その後右大腿部の疼痛及び右膝から肢端にかけての麻痺等の異常所見が認められたものであるが、注射部位が異常所見の認められた右側の臀部筋肉内であったかどうかは不確実であるとのことである。また当該犬は16歳と高齢であることからワクチン注射以外の要因も考えられ、特に大腿部の筋肉や大腿動脈の障害等によっても同様の異常所見が誘起される可能性があることから、異常所見とワクチン注射との因果関係は不明である。 
 
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
因果関係をかたくなに認めようとしていませんね・・・
 
アホかって感じです・・・
 
こんな良い訳が通用するとでも思ってるのかね・・・
 
 
 
 
 
 
 
狂犬病ワクチン・・・
 
清浄国では普通は接種義務はないとのこと・・・
 
前回紹介したブログ、愛犬問題で詳細に記述されていますが
 
それ以外でも詳細なブログを見つけました・・・
 
 
 
ですね・・・
 
 
 
 
 
 
さて、共通しているのはワクチンが危険すぎるというもの・・・
 
そして、清浄国ではそもそも接種の必要性がないというもの・・・
 
 
 
ま、動物の事なのでそもそも正確なデータが何に関してもそうですが
ありません・・・
 
 
 
しかし、調べてみると、結構死んでますよ・・・
ペット・・・
 
公表されたデータを合わせてみると接種率は40%程度か・・・
 
このワクチン問題今回は軽く紹介だけさせて頂きました・・・
 
 
 
 
しかし、知っておくべき情報だとは思いませんか・・・
 
法改正が必要だという主張は正しいように思いますね・・・
 
 
 
最後に前述の村上氏の言葉です・・・
 
 
 
6割が予防接種を受けていない状態で、狂犬病発生が50年間ゼロというのが何よりのケーススタディ。今後も発生する可能性は限りなくゼロに近い。発病すれば死亡するのも事実ですが、実は噛まれた後からでも発病までの数週間から数カ月以内にワクチンを打てば、ほぼ100%完治する珍しい病気なんです。でもそういう営業上都合の悪いことはほとんど知らされない。万が一狂犬病が発生しても事後の対処で十分です。それより、犬が副作用で死んでしまうリスクのほうが大きいという合理的な考えから、日本以外の根絶国では義務化を廃止していると考えられます。日本でも、死んでいく犬の命の重さを考えた法改正が必要です」
 
 
 
 
 
 

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