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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家
タナちゃん、無事でした!
いろいろと失礼な事を言いまして御免なさい。
タナちゃんに対するご配慮、感謝申し上げます。
こんにちはメッセありがとうございます。
タナちゃんは、前のヒートの際に、子宮蓄膿症を起こしていた既往がありましたよね?
それで、もう12月になったことから、子宮蓄膿症の再発の可能性が心配されたことから、予約が入っている手術にキャンセルがあった際には、そこに、手術を入れて欲しいと、掛かり付けの獣医にお願いしていたのですが、7日に、キャンセルがあったから8日に手術出来ますよと連絡を受け、急遽、8日に避妊手術を受けさせました。
麻酔の量は、極力加減して手術をして貰ったので、手術は、順調に終わり、翌日9日の午前中には、無事に退院して来ました。
摘出した物を見せて頂いたのですが、子宮と卵巣は、癒着してて、どれがどの部分なのかも分からない状態までなっていました。
そんな子宮の状態でしたので、やはり、次のヒートにも、子宮蓄膿症が起きた可能性は、高かったかもしれないので、ヒートが来る前に、摘出手術を追わすことが出来て、非常に、ホッとしています。
タナちゃんの場合、何回も受診させることは、避けたかったので、麻酔が効いている間に、爪を出来るだけ切って貰い、耳の洗浄も行って頂きました。
縫合する際の糸も自然に溶ける糸を使って貰ったので、抜糸の必要もありません。
フィラリアも陰性になっていたので、今後は、過度に動くことによる心配も無くなりましたので、美味しく食べて、排泄して、散歩をしながら、足腰に筋力を付けて行くことになります。
手術で入院した際に、実施して貰った輸液が、頭に良い影響があったのか(?)それとも、お腹に力が入るようになったからなのか(?) 理由は、分からないのですが、今まで、「うううぅー」とか「ううぉー」言う声しか聞かれなかったように思っていたタナちゃんが、弱い声ではありながら、ウオンウオンと吠える声が聞けるようになりました。
これも、避妊手術を実施して良かった点なのかもしれません
避妊手術と一緒に、歯のスケリーングも行って頂いたので、帰宅して、すぐ後のごはんは、あまり食べなかったので、少し心配したのですが、昨日は、通常量の2/3以上の量は、食べるように戻ったので、やっと、ホッと出来たところです。
タナちゃんの手術の日は、手術中は、付き添わせて貰ったり、先月末に、自分の飼い犬のお尻付近に出来た腫瘍の摘出手術をしたり、別の子は、目に傷が出来て、地元の獣医さんに受診しても、なかなか改善出来なかったことから、仙台市内の眼科のある動物病院まで受診に通ったりで、長距離の運転が続いていたので、なかなか電話が出来ずに申し訳ありませんでした。
なお、私は、シェルティレスキューの活動以外に、個人でも、あっちこっちから、保健所の犬を保護しているので、バタバタした中にも、沖縄から個人保護したMIXの子の譲渡に行ったり、福岡から、個人保護したMIXの子の譲渡も控えていたりするので、あと、1週間程度は、時間にゆとりがありません。
(みなさん、年末のお休み前の譲渡を希望されているの。)譲渡に行く先は、みな、車で1時間半以上掛かる先ですし、前々日には、シャンプーを行って、前日には、獣医による検診も行っているので、かなり、忙しくバタバタしています。
中でも12月は、保健所の収容数を減らすために、処分になる可能性が高まる時期なことから、そのMIX達を出したら、14日が期限と言われている子を保護する予定も入っています。 (遠方から保護する場合は、仙台空港で受け取ることも多く、空港まで行き来するだけで、1日掛かりになります。)
そんな訳で、12月中は、毎年バタバタします。 タナちゃんのことでは、時間がある時には、電話させて頂きますし、タナちゃんの調子が悪いような場合は、必ず、連絡させて頂きますので、12月中は、連絡がないのは、タナちゃんの状態が安定しているからだと思ってて頂けたら助かります。
こまめに電話が出来ずに、本当に申し訳ありません。 なお、タナちゃんは、朝ごはんを食べれば、次のごはん時間までは、寝ていて起きないようです。現在、朝昼夕でごはんをあげています。
追加ですが・・・、手術前日の簡易血液検査の際に、フィラリアの抗体検査を実施して貰ったら、陰性になっていました。浅井さんが、これまで、フィラリア予防薬の投与を続けて下さった効果だと思います。 それが分かったので、安心して、避妊手術を受けさえました。ありがとうございます。
タナちゃんに対する完璧なご配慮、本当に有難う御座います。 |
タナちゃんの思い出
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タナちゃんの扱いでお困りの時、お読みください。
椅子などの頭を突っ込んで出られなくなる事もあります。
学習はしないので同じ事を繰り返します。
そわそわ、歩き出したらおしっこかうんちです。
何かに気を取られると、すぐにしない事もあります。
固まって動かない時もあります。
いろいろな所に突っ込み出られなくなる事もあります。
対処法・・・衝立等で隙間に入らないようにします。
前に歩いて欲しい時は、お尻を軽く押して見て下さい。
前に進みます。
人の作業を見に来て邪魔をします。
おしっこシートやウンチを取りたい時、前に回り、作業が出来ません。
最近では軽く体を押して誘導してます。
なかなか、タナちゃんは手ごわいです。
一方方向に歩きます。
後ろに反転が難しいので、ひっくり返ります。
右へ左へとひっくり返ります。
が、怪我はしたことはありません。
体が柔らかいのでしょう。
後ろ足が弱って来たので、うんちの時に踏ん張りが出来ず、今にも尻餅を突きそうです。
同じ場所で踏ん張れないので、歩きながらウンチをします。
そしてそのウンチをすぐに取らないと踏む事もあります。
耳
マラセチアだったので耳垢がすぐにたまります。
耳結血で耳が縮小しています。
耳を触られるのも嫌なので、耳の中を見るも瞬間技で、耳を綿棒で拭くのも苦労しますが、3日も拭かないと夜中に痒がり、なかなか寝ないでのたうち回ります。
基本触らせないので旨く数秒綿棒で拭く作業でも難しいです。
耳掃除のお陰で耳は聞こえるように成りました。
目
見えにくいようです。
手を瞬間的に食べ物と間違い食いつきます。
手を下げていない方が安全です。
口
手から基本食物は食べません。
ですのでよほど気を付けないと手を一緒にかじられます。
例えば煎餅を上げるとして、普通の犬のように噛み砕く事が解らないので咥えたままでいます。
(可愛いですが)
ぺろぺろも出来ないです。
カリカリは音を立てて嚙んで食べる事ができます。
餌
食べる事だけが?楽しみなので1日少しずつ10回ぐらいカリカリを上げてました。
また、上げ過ぎるとウンチが沢山出て踏みつけるので量に注意が必要です。
よく寝てるようでも人間の気配を敏感にとらえ、起きますし歩こうとします。
胴輪、リードに慣れてませんので付けるのも工夫が要ります。
ですが、引かないで歩けます。
くしゃみを急にして、鼻を床に打ち付ける事があります。
心配しますが案外大丈夫なようです。
ベタっと寝てますが心配は要らないです。
具合の悪い時は反対に寝ないで歩き回ります。
寝込んで要る時、体をびくびくしますが、寒くは無いと思います。
いびきをかく時もありますが、可愛いです。
両方、ご心配なら獣医さんに聞かれて下さいね。
寝顔も笑顔になっていたら安心して寝てると思います。
一度具合が悪く成った時は、顔の筋肉もだらんとしてました。
寝る、食べる、歩く、ウンチする、おしっこをする、これの繰り返しです。
食べる事が好きなのでカリカリを少しずつ、夜寝る時まで10回ぐらい上げます。
その方が大人しいですから。^^
基本的に人間が嫌なのか?
逃げようとして、壁に当たったり、いろいろな所にぶちあたります。
耳掃除はまた書きますね。
今日はこのぐらいで。
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家 タナちゃん、本日PM2:20出発しました。
誘導がなかなか難しい所もあり、
無理やりするとトラウマに成りやすいので気を付けましたが、
クレートに入って貰おうとすると何か思い出したのか?
固まりクレートの近くに行かず、ぶるぶる震えて焦りました。
佐賀から来た時と同じクレート(色)だから、道中(飛行機など)怖かった事を思い出したのかも。
病院に行く時とまた違いました。泣
中に餌を入れて取り合えず入って貰いましたが、
出ようとパニくり押し込んだ形なので、入れた毛布も後方に固まり、肝心の前方が敷物も無し状態。
後で車に運んで頂いた時に、おしっこシートを空いた所に敷かせて貰いました。
運搬がタナちゃんのトラウマに成らないか心配です。
基本が敏感で嫌がり屋さんなので心配です。
ご飯で機嫌を直してくれますように。
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家 急遽、チャンスが再び再来。
タナちゃんの体調も老犬ではありますが、私の目から見て安定してる今!
タナちゃんの犬種をレスキューされている団体さんの所でお世話して頂く事を決断しました。
前回のお申し出の時は、タナちゃんは子宮蓄膿症で体調も悪く、私は看取り覚悟でしたので、お断りした経緯があります。
今回は私の思う所もあり、タナちゃんが太陽の下でお散歩して貰い、生まれて来た幸せを感じ、日々を積み重ね穏やかな最後を終えてほしいと願い、私から団体さんに電話しました。
タナちゃんの事は最初から心配して頂き、何度もレスキュー依頼を頂いてました。
タナちゃんを佐賀の保健所から最後の殺処分からレスキューして私の所に託して頂いた佐賀の動物愛護団体NPO法人アニマルライブ代表の岩崎ひろみさんにも、早々にお電話し了解を得ました。
私の気持ちを両者の団体さんが尊重して下さり今回の運びと成りました事を有難く思い感謝しています。
佐賀県の保健所では老犬で皮膚病の
レッテルを張られ、その週末殺処分が決定していました。
タナちゃんが佐賀から伊丹空港→尼崎に
運ばれて来た最初の一歩です。
首輪はぐさぐさ、とても哀れな状況でした。
蚤が5匹ほど居ましたし、マラセチア(皮膚の脂性)
で匂いも半端ないので毛を刈りました。
息が止まるほど哀れでした。
現在はめちゃめちゃ可愛いく成りました。
この写真は少し前に成ります。
今年の夏は暑かったので毛を刈りました。
現在はまたの伸び初めています。
現在、爪は爆睡中に片足づつ切る事も出来ます。
2年と4ヶ月と21日お世話させて頂きました。
出発は11月28日PM2:00に成りました。
命とはけして諦めるものではない。
目の前の命は救いようがないと思われても
命は輝くものだ!
自治体の業務として殺すと言う行為は
命軽視であり、ただちに終結すべきだ!
それは人間の為でもあります。
タナちゃんの姿を見て皆さん解って頂けると思います。
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日本の政治家は自分の事ばかり優先して
毎週行われる動物の殺処分と言う残酷な行為を
廃止しようと国に働きかけようとしません!
現在の社会が如何に命を大切に扱わなくなっているか?!
殺処分を廃止出来ない政治家たちは辞職せよ!
命の大切さを政治家 現在は、タナちゃん復活しましたのでご安心ください。
今日は朝9時頃、タナちゃんが叫ぶのでびっくりして。
おしっこをしたまま、横たわり起きれないで、そのままウンチを出し始め
そのウンチを取りながら、最後のウンチが出るまで待ち
ぐったり動かないタナちゃんを摩ったり、声がけして、おしっこの上に寝てる状態なので
まずは、1m先の所に布団を敷き其処に寝て貰いました。
運んだ時は自力では動けず、首も力が入らずだらんとしてました。
布団に寝かすと緑ちゃんがタナちゃんの横に付いてくれました。
日頃はタナちゃんに怒る時もあるのに、緑ちゃんの有難い行為でした。
団体さんに電話したり、タナちゃんの恩人様に電話したりで慌てましたが、30分寝たまままったく動けずでしたが、徐々に回復してくれて、歩いたり、自力で水を飲んだりしてくれ、普段のような行動に戻りました。
タナちゃんは本当に生命力があり、何かに守られているかのようで驚きます。
タナちゃんの件では引越し先のブログでご支援を求めませんのでご安心下さいね。
タナちゃんの場合、フィラリア、子宮蓄膿症など持病があり緊急の容態変化があっても、苦しまないよう願い、家で看取って上げるつもりなのでご支援は求めないと考えてます。
新しいブログでご支援を募ってますがタナちゃんの今日の出来事とはまったくの無関係で、記事を書いた数時間後だったので焦りました。
宜しくお願い致します。
タナちゃんの事は、ちゃんと気を配り変化を見ておりますのでご安心下さい。
パソコンも焦りましたが、後ろのねじを開け、油汚れをすべて取り去り、電池を外して放電して、普通通り動きほっとしました。
ほっ。
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