ぽ吉(吉塚のぽっぽ好き)のぶろぐ

ときどき撮り鉄、ときどきドライブ、ときどき地元愛。

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初体験?

土曜の夜に大分の母を仕事終わりでピックアップ、
今朝山口の嫁母をピックアップ。
ダブルばあちゃん初のそろい踏みとなった本日は!

〜今日のi Phone撮影分より〜

イメージ 1

宇美八幡宮でお宮参り。
息子殿 初 飲酒体験?!(笑)

ちなみにこの祝い着は42年前に私が着たものらしいが…
覚えてねーよ(笑)

夕方、母をソニックで、

イメージ 2

嫁母を山口ライナーで、

イメージ 3

お見送り〜

バタバタの日程でも来てくれるのはありがたい!というか、
ま、ひとえに孫パワーの偉大さというか(笑)

初節句は来年に回すことにしたので当面は大きな祝い事もなく、しばらくは落ち着けそうです〜
σ(^_^;)


にしても、
今日は撮り鉄日和でしたな〜(苦笑)
(´;Д;`)

春の訪れを告げ行く〜

嫁の実家が山口県なため、ここ数年はやまぐち号を撮る機会が格段に多い訳ですが…

〜昨日の記録分より〜

本来、当ブログのメイン被写体は実はこちらの小柄なご婦人だったりするのです〜
イメージ 1いつの間にやらそそり立った鹿児島本線68.5キロポストを下る58654。

上流報をいただき休憩中にフランチャイズでポン撮り〜
このカットが今年唯一のモノとならないように、数年ぶりに撮りに行きたいなぁ〜

C62形 蒸気機関車 3号機

前記事の続きです〜

〜今日のi Phone撮影分より〜

帰宅後嫁が授乳させている間に吉塚商店街へぶらり〜
ふと思いつき、も少し足を伸ばして郵便局へ。

イメージ 1

名前にちなんで?1円で新規通帳作成!
少しずつ貯めてやろう。

で、作成待ちの間にこんなものを見つけました。

イメージ 2

詳しくはこちら↓
https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/g/gCS7942710115/
5000円くらいなら買うのだがなぁ〜

今は節約節約〜
σ(^_^;)

クモハ813 117

今日はお休みでした。
が、めまいが酷くじっくり朝寝…少しは改善しましたが、鉄活動は中止してのんびり自宅で家族仕業と相成りました。

久々にパソコン開くこともできましたので、
前記事、前々記事のリコメさせていただきました!
遅くなりました。
σ(^_^;)

〜今日のiPhone撮影分より〜

昼前からちょいとお出かけ。
ベビーカーの初押しをしてきました!

イメージ 1

息子殿の初乗車電はこちらと相成りました。

イメージ 2

ちなみに博多駅で初めて見た?特急車両は787系となりました(笑)

イメージ 3

いざベビーカーで博多駅行ってみて、ホームから通路、通路から改札、と2回エレベーター乗らないかんのめんどい!が正直な印象〜
(´;Д;`)
2時間近くぶらぶらしましたが、ベビーカーの心地が良いようでまったくグズらず。
先日チャイルドシートでドライブに行った際もグズらなかったところを見ると、何かしら振動があって動いている方がご機嫌らしい〜
σ(^_^;)

帰りは、アミュの3階改札からならエレベーター2回乗らずに済むだろうと思っていたものの改札前で「こちらエレベーターないのですが大丈夫でしょうか?」と駅員さんに教えられるという…
戻るのもめんどいので、嫁が子を抱き私がベビーカーを抱えてエスカレーターでホームへ〜

勉強になりました。

帰りは811。

イメージ 4

その後は吉塚駅前の公園で弁当食べて帰りましたとさ〜

イメージ 5

一駅往復の旅でしたが、初電車旅となった息子殿でした〜

夜汽車の男

最近の心の癒しは、
ギャン泣きの我が子を両手に抱えてあやし収めた時のぼんやり顔を見ることと、
平昌オリンピックの女子カーリング代表の“もぐもぐタイム”かな〜(笑)

カー娘は決勝トーナメントに上がれたのであと2回は見れますな。
ヽ(´ー`)

さて、
我が子生誕の前記事のリコメがまだ途中なのですが、スマホで約半月ぶりの投稿をば〜
σ(^_^;)

〜かつての視聴分より〜

ニュースでみなさまご存知かとは思いますが、俳優の大杉漣さんが亡くなりました。

私は北野映画を見ないので氏を知ったのはテレビドラマに出始めの2000年前後の単発ドラマあたりだったかと。

中でも特に印象に残ってるのは、
「女と男と物語」という深夜の単発ドラマの『デリバリーヘルス』の回(これ何故かWikipediaにも載ってない)、と
「世にも奇妙な物語」の『夜汽車の男』。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

you tubeなどで探していただくかDVDを借りて見ていただきたい一作。

典型的な駅弁幕の内を夜汽車の中で食べるだけの話なのですが、何故最後に “フライ” をかじって涙しているのか。
氏の演技力がなければ成立しない話かと。

話の展開としては10年以上も先駆けて「孤独のグルメ」を地で行っています。

ニュースによるとロケ先の宿舎から病院へ付き添ったのは松重豊氏らしく…

66歳…

私になぞらえれば、
息子がもし大学に行ったなら卒業してやっと働き始めて「そろそろお前のおごりで一杯一緒に呑ませてもらおうか」なんてやっと言えるそんな年齢。
それはやっぱり早過ぎるよなぁ〜と思った夜でした〜
( ; ; )

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