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発表されたプレスリリースによると、平成24年春の運行を目指して、大分県三重町に静態保存されている58689(8620型470号機) 部品取りとしては宮崎県高千穂町に保存されている48647(8620型348号機) 矢岳駅に保存展示されているD51型170号機が第一候補であったそうだが、保守点検の簡易さなどで8620型に白羽の矢が立ったようである。 SL人吉を牽引している58654(8620型435号機)が好調な走りを見せており、そのノウハウを2両目の動態機に生かすことが出来るため、整備の人間からもお墨付きを得たという。 軸重の軽さもひとつの後押しとなったようで、8620型なら線路を傷める可能性も低く、九州のあらゆるローカル線にイベント列車として走る可能性もあるようだ。 24年春の運行からは豊肥本線の豊後竹田〜別府間を走行する予定となっている。 また年に数回、復活機と58654が重連を組み、熊本〜豊後竹田間を走行する。 さらにSL人吉の運行期間の初日と最終日はSL人吉運行の延長として、人吉〜吉松間をプッシュプルで運転する可能性も示しているという。 2両の8620型がまた九州を熱くしてくれそうだ! ↓ ↓ ↓ … …… ……… m(_ _)m すみませんっ!!! エイプリルフールの記事です!!! 笑って許してっ!!! 昨日58654に今年初遭遇をして…テンションあがってまして〜ちょいと妄想を〜 ゴメンナサイっ!!!
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