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ウルトラマンの日! 何故“だったはず”という微妙な表現かと言うと、初回作品の完成が間に合わず、急遽、舞台上で等身大のウルトラマンが怪獣と格闘するという“前夜祭”が放送されたためです。 ま、ブラウン管(←今や死語だな(笑))にウルトラマンが初めて登場した日であることは間違いないのですがね。 と言うことで、 『私的ウルトラベスト3』を3部門でご紹介! 〜ウルトラシリーズ48年史より〜 まずは、 『新3大、スコッチ的ウルトラ“推し”マン』 1.初代ウルトラマン(特に顔がしわくちゃのAタイプ♪) 2.ウルトラセブン(自分の立場に苦悩する姿が好き♪) 3.ウルトラマン80(5歳当時にリアルタイムで触れたため) 続いては、 『新3大、スコッチ的“推し”怪獣』 1.空飛ぶ大鉄塊(平成になって見た造形の中ではイチオシです!) 2.アイアンロックス(これ軍艦島で実写再現してほしいです!) 3.恐竜戦車(名前だけでもすごいでしょ?!ガンダムのガンタンクはこれから?) 最後は、 『新3大、スコッチ的“推し”作品』 1.「思い出の先生(メビウス)」(大人の事情による路線変更で志半ばのままであったウルトラマン80教師編が25年の時を経て完結!「俺達のウルトラマンだ!」の台詞に胸がたぎる!) 2.「超兵器R1号(セブン)」(核兵器の開発競争に対しての「血を吐きながら続ける悲しいマラソン」という台詞は秀逸) 3.「わたしは地球人(平成セブン)」(平成ウルトラセブン6部作の最終回。結局はこの後さらに5本続くのだが、「わたしは〜」の方が最終回にふさわしい。) おまけ、 『新3大、スコッチ的“推し”ヒロイン♪』 1.友里アンヌ 2.コイシカワ・ミズキ 3.ミサキ・ユキ こちらについて詳しくは2年前のこちらの記事をそうぞ〜 http://blogs.yahoo.co.jp/knight2020sp/30872888.html ということで“鉄”置いてけ堀の記事でした〜
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