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JR西日本がSLやまぐち号用の旧客車を“新製”するというビッグニュースがありましたね〜
それに続けというわけではないのでしょうが、今回のJR九州の筑豊本線でのSL列車計画には驚きました〜!
先日の485系いそかぜ・夕月の送り込み回送の際に機関車の復元作業場を特別に見せていただく機会に恵まれましたので、
本日の正式プレスリリースを待ってこの記事の投稿となりました!
〜3月27日iPhone撮影分より〜
運転士さんの好意でライト点灯のカットを撮らせていただいた後にいよいよ蒸気機関車の修復現場へ!
2020年運行開始予定の『筑豊“2020年の挑戦”号(仮称)』の牽引予定機関車はC11となるとのことですが、
そのための修復準備として32号機関車の修復がかなり進んでいるとのこと。
まだ赤塗りの部分も目立ちますが、ボイラで蒸気を沸かしタービン発電機で前照灯が点くまでに至っている様です!
こちらの32号も、485系やEF81304と共に、直方機関区のターンテーブル周辺に新たに整備される『筑豊SDEL館』に展示されるとはうれしい限りですね。
さて本線復帰する予定のC11ですが、記念館に展示中のC11131
埴生公園に保存中のC11260を動態復元するとのことです!
門デフのC11の復活まであと5年か〜!待ち遠しいですね!
うれしい“復活”報を受けたからといった理由もありますが、
それにしても、久しぶりにパソコンからしっかりと記事を書いた気がします(苦笑)
これを機に当ブログ、今日から毎日更新を“復活”したりして・・・ってことは絶対にない!
さてこちら↓の記事も参考にしてくださいね〜m(_ _)m
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ってことで・・・
もちろんこの記事全部エイプリルフールの記事じゃわ〜い!
第一パンタ上がってないのにライトが点くんだったら豊肥本線東線に485来て欲しいっちゅうの(笑)!
ほぼいないかとは思いますが、だまされた素直な方いらっしゃいましたらゴメンちゃい(笑)
m(_ _)m
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