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今年はデジイチ冬眠の年となるとは思っていませんでした〜
ひどい時には2ヶ月近く電源入れないことも… まさかここまで生活が変わるとはね(苦笑) 2か月ごとに今年を振り返って行こうかと思います! まずは、 〜2018年1・2月記録&撮影分より〜 1月30日出産予定の臨月の嫁は嫁実家へ、 私は自分の実家へ、帰省。となった正月。 初日の出狙いで豊後竹田駅へ。 実家の正月はヒマい! 1月2日夜帰福の途。 1月3日、 「夕方に迎えに行くから!」「はいはい」 嫁とお決まりのやり取りをした上で、日中は山口線へ。 1月7日、 嫁と出産準備の買い物の途中にピンポイントで立ち寄り。 1月10日、 嫁と十日恵比須へ。 臨月の嫁と来るとは、1年前には思ってもいなかったな。 ちなみにこの日の午前中。 1月14日、 来福した南の友人と 1月24日、 予定日まで1週間を切ってもなかなかに活動的な嫁。 そして迎えた予定日1月30日。 … 嫁の腹を内側から蹴りまくるばかりで出てくる気配なし(笑) この日に生まれていたなら名前は金太だったかもな(笑) 2月4日日曜日早朝 「破水したかも!」の一言で跳び起きる。 陣痛感覚を測って病院に連絡すると、今すぐ来るように!と。 まだ産まれないけど帰す訳にも行かない微妙なところ。 と言うことでそのまま入院。 そして 2月5日! 仕事中の昼間に「痛いよ」とのLINEが来てそこから音信不通に… やるべきとこまで仕事をこなした後で職場に訳を言い、病院へ! ギリギリ立ち会っての19:45! 「よかった!」 が正直な感想だったかな。色々な意味で。 2月8日、 (結果的にこれ以降しばらく鉄分補給がなくなりました) 午後は面会へ。 2月13日、 嫁子退院の日。 仕事終わり、夜に自宅へ戻ったのですが… 嫁がキッチンでお玉で鍋を回しながら肩を上下に震わせ泣いていた。 「一太が…一太が…」 「どうやってもずっと抱いていても泣き止んでくれなくて怖かった」 とのこと。 病院での1週間の慣らし期間は上手くいっていたのですが、環境が異なったのがわかって泣いたのかな。 この日のハヤシライスは涙味だった(確かにした)のを覚えています。 嫁の涙が(もしかしたら鼻水かもしらんが)ほろ苦いスパイスになってたのだろうな… 少しずつ、試行錯誤しながらも、 子も嫁もいろんなことに慣れていって… 2月18日、 とにかく最初はよく寝る子だったなぁ。 ってことで、お察しの通りこの後は子の写真ばかりになるので割愛〜 3月を迎えます! 〜つづく〜 |

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