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これ、この書庫でいいのかな?(笑)
タイトル元ネタは『特捜最前線』第163話「ああ三河島・幻の鯉のぼり!」です。
今日は3月8日でした。サンパチですね〜かつてロッテリアがサンパチトリオを出していましたね。
高校の時分は大分駅のロッテリアに行っていましたっけ〜高架開業の前に一度行っておきたいけれど間に合わないかな…
さて、
〜某委員会の会員は誰か来たのかしら?な3月4日撮影分より〜
サンパチより気になるセンパチ! ス、スカートが…。
スカート無しの女の子なら一部の人は歓迎かもですが、スカート無しの機関車は悲しすぎますね…。
青葉城恋歌を口ずさみながら少しモノ悲しい気持ちになった1008でした。
(1008号機と青葉城恋歌がどうつながるのか判るあなたは○十台?!(笑))
さて、
特捜最前線の「ああ三河島・幻の鯉のぼり!」です。 国鉄戦後五大事故の一つと言われている国鉄常磐線三河島駅構内での多重衝突事故を題材にしたドラマです。 もし今これをやったらすぐにBPOからいちゃもんをつけられると思いますがドラマとしての出来栄えは高い作品です。 再現で出てくる機関車もホンモノそっくりです。 ちなみに本作の主演刑事は今何かと噂?の参議院の議員横光克彦演ずる紅林です。興味のある方はDVDお貸ししますよ〜
三河島事故を機にATSが導入されたそうです。事故を教訓にして再発を防ぐ。当たり前ですが意外とできないこと。
間もなく3月11日。原発問題はこの先どうなる?社長引継ぎの際に第一義として原発再稼動を唱えた九州電力。
正しいのか正しくないのか?電力を使う我々も考えねばならないこと。
物事の根幹は見えていない素人の私ですが、個人的な意見としては原発はよしたがいいかな〜と思います。
ふざけているのか真面目なのか?訳のわからない記事になりましたが、まあたまにはこんな記事もいいでしょうか?(笑)
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