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ときどき撮り鉄、ときどきドライブ、ときどき地元愛。

川田利明

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久しぶりの登場! ケータイ投稿記事

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当ブログは“鉄”ブログではありません。

時々撮り鉄、時々ドライブ、時々地元愛 をモットーにした雑ブログです。

最近は離れていますがプロレスも大好き
中でも川田利明選手が好きです。

残念ながら長年の激闘のツケで今はセミリタイア状態ですが、久しぶりに週間プロレスの誌面に結構な特集として載っていました。

数年ぶりに週プロ購入!(笑)

個人的には今日の1・2を争うテンションの上がり具合でした〜

かつての勇姿をご存じの方本屋で是非!

それにしても最近は見たくなるプロレスラー減っちゃったな〜

未更新機がなくなった76集団並の没個性なんですよね〜
日付は変わってしまいましたが、昨日書き始めた記事ですのでご容赦いただいて、6月12日にちなんだ記事を。

昨日はツレさんがおらず、また雨の1日でしたので、引越し以来手付かずだった天袋から1500本以上に及ぶビデオテープを出してみました。

半数以上がプロレスなのですが、ちょこちょこと物色しているうちに1998年6月12日の『全日本プロレス三冠統一ヘビー級選手権試合・川田利明対小橋健太』の試合が見たくなってきたので、探せど探せどなかなか見つからず…

そのうちそれより貴重な未ソフト化の名勝負を発見してしまいましたのでそちらを視聴!

てゆうかVHSを再生するの何年ぶりだろう…

1992年6月5日。千鳥が淵にほど近い(笑)東京九段下の日本武道館で行われた、
『三冠統一ヘビー級選手権試合・スタンハンセン対川田利明』です。
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スタンハンセンのラリアットを受け空中でコの字になり首から落下する川田利明…

壮絶なこの試合は、全プロレス団体を対象にしたプロレス大賞で年間最高試合を取った一戦でした。

僕が一番好きなのはこの試合後…
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の光景だったりもします。

ここ最近、スーパーヘイト選手の暴行問題や、中西学選手のリング渦が連日報道されていますが、危険すぎるスポーツです。

とある番組で川田選手が、

『危険な技でも受身の技術で受けきってその上で勝つのがプロレスの美学。しかし僕らもサイボーグではなく人間であることもわかって欲しい…』

と言っていたのですが、
この頃から増え始めた脳天から落とす危険技のオンパレードに、僕らファンは心のどこかで危険とわかりつつも、それを求めてしまっていました。

この時の川田選手の発言の真意を、それから17年後に気付かされることになろうとはその時は思ってもいませんでした。

2009年6月13日に関しての記事はまた今晩に記事にしたいです。

さて、1500本の中にはこんなモノもありました。
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酒を飲みながらでしたので画面撮りのピントが合ってないですが、当ブログ的にはこちらも記事にしなければなりませんね〜

スカパーで鉄道専門チャンネルが始まるらしいですが、クリアな画像ですべて見たいぞ!
『さすらい刑事旅情編』!!

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完全休鉄日の今日、12月8日は、全日本プロレスで伝説の‘四天王プロレス”を体現したプロレスラー川田利明選手
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のお誕生日です。

昭和38年12月8日生まれです。

実はまさにこの日はニッポンのプロレスの祖‘力道山”が暴漢の刃に倒れた日でもありました。
力道山がなくなったのは数日後でしたので、生まれ変わりだ!などという気はありませんが、プロレスの申し子とも言える誕生日だと思います。

最近は東京で居酒屋(ラーメンなども)を経営されているらしく、なかなか試合でお目にかかることが出来ませんが、また九州でも試合をして欲しいものです。

47歳。第一線でタイトル戦線バリバリとはいかなくても若手プロレスラーに伝授して欲しいものがたくさんあります。

ご本人が‘引退”という言葉がお嫌いと言っていました。なので今は‘休業中”なのかもしれません。
お店が軌道に乗りましたらマットとファンが待っていますよ!!

47歳のお誕生日おめでとうございます!

川田利明TV出演情報

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4・22(木)PM9:00〜の秘密のケンミンSHOWに栃木県民代表として川田利明が出演します。

みなさん、お暇なら見てよね!

ただ川田さんは普段はべらべらしゃべれるようですが、いざカメラが回るとバラエティー番組でも滝の様な汗をかいてしゃべれない〜という場面を昔はよく見かけたのでちょっと心配です。

ハッスルで少しは鍛えられたかな〜

ま、旧知の勝俣州和やプロレス好きのケンコバが出ていますので、多少振られたら話せるかとは思いますが。

楽しみです。

『鉄』活動で復活!急行第1ひかりを撮影したあと、2007・12・7の全日本プロレス下関大会をツレさんと見に行って以来、約3年ぶりのプロレス観戦に行ってきました。
(ちなみにツレさんはその日、ブッチャーのフォーク攻撃を見て会場で一番大きな声でキャーキャー言うていました(苦笑)。野蛮だ〜といいながら楽しんでいた気もしますが(笑))

今回は、最も好きなプロレスラー川田利明がNOAHに出場する姿を地元で見れる機会でして、行くしかありませんでした〜。

しかし鉄活動で国鉄色の撮影を堪能するのにかかった費用160円に対し、プロレスチケットは最も安いもので4500円!

世の中的に4500円という数字がプロレスの衰退の大きな要因であると思います。一般の一見さんの来場なんて望めませんよ。

外野自由席ならホークスの応援も1000円ですよ〜プロレスは閉ざされたスポーツ(一応スポーツということにしておきます)な訳ですね、やっぱり。

応援してくれているファンから高い入場料を取るより、格安の値段で新規のファンを開拓すべき〜
って言うか、それがわかっていてもできない現況があることもわかっているつもりですが…、
正論を言うてもしょうがない典型でしょうか?

それにしても、10年ほど前は月に4〜5回のペースでスターレーンで観戦していましたっけ〜

スターレーン自体が2002年の夏(だったかな?)マスカラス兄弟が来日したときに撮影会目当てで行ったとき以来でして、階段を上る時点で強烈なノスタルジーを感じたりして。

でも結果から言うと以前の様に底抜けに楽しめなかったです。

川田選手の試合の時と、さすがにセミファイナル・メインイベントはそれなりに楽しめましたが〜以前は第1試合からもっと楽しかったけどな〜…

自分自身もどこか変わっているのかもしれません。

試合を楽しめなくて撮影対象として楽しんでしまった瞬間も多く…色々と寂しかったりもしました。

三沢光晴の死去とTV中継の撤退でプロレスリングNOAHも元気がなかったように正直感じてしまいました。

そんな中でもテンションが高まったのは、
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↑NOAHのゲートから川田が出てきた瞬間や、
セミで子供人気の高かったモハメド・ヨネが筋肉バスターで
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丸藤を撃破した時と、
相変わらず試合勘のいい秋山の戦い方
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でした。

他の試合は手抜きとは言いませんが覇気が感じられなかったです。

小さいところから(地方から)コツコツ行くしかないはずなのに…

四天王時代やNOAH旗揚げ直後は2800〜3000人がつめかけた会場に主催者発表で1000人とは、寂しすぎました〜

ちょっとショックでしたね〜

第2ひかりの乗客の少なさとは意味合いが違いますしね。

判官びいきする気も無いですが、プロレスもまた少し応援したくなった夜でした。

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