ぽ吉(吉塚のぽっぽ好き)のぶろぐ

ときどき撮り鉄、ときどきドライブ、ときどき地元愛。

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今年のNo.1!

まったくノーマークでした〜

〜今日の記録分より〜

残業の合間にたまたま通りかかったきよけん様と56レを撮りました。
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今月末くらいからはまともに撮れそうですね〜♪
きよけん様お疲れ様でした。

残業が少し早めに終わり21時過ぎ車に乗ってなんとなくTVをつけてみると…、
なにやら日テレで刑事ドラマが!
http://www.ntv.co.jp/st/story.html
面白い!!

『ST 警視庁科学特捜班』!
誰か頭からHDD録画した方DVDに焼いてくれませんか〜?!

普段はTV番組をとにかくHDDに録って後日倍速再生で見ることばかりですが、これは今リアルタイムで等速で見ています〜(苦笑)
DVD化されるかな?
面白いが故に個人的にはレギュラー化は慎重にやってほしいところ。
原作の小説が有名らしい!読んでみようかな〜

いや〜まったくノーマークだった〜早めに残業終わらせて良かった〜♪
日曜日恒例の?浮気妻コーナーです。が、ちゃんと“鉄”記事の体もなしますので〜(笑)

今回の紹介は1999年8月16日にTBS系の2時間ドラマとして放送された、
『同窓会へようこそ〜遅すぎた夏の帰郷〜』です。

放映時にたまたま3倍モード(もちろんVHS)で録画していたのですが、鑑賞して感動し、数年後にレンタル落ちのVHSをヤフオクで5000円程度で購入した次第です。
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ちなみにAmazonで検索すると現在でも中古で13800円が最安値という、隠れた名作なのです。
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あらすじはこちらのパッケージ写真からご推察いただくとして、この作品で重要なのは(主演の豊川悦司ももちろんいいのですが)、
加藤あいの存在感です。

届くはずのない同窓会名簿が届き旬一(豊川悦司)が青春時代の記憶を呼び起こすところから物語りは始まりますが、
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この回想シーンのモノクロ映像の美しさと加藤あいの可憐さは筆舌に尽くしがたい!
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20年以来ぶりに連絡をした同級生からメール添付で送られてきた卒業式の8mm映像の中で自分に“何かを”語りかけるかつての恋人中原祥子(加藤あい)。
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その言葉が思い出せないままにかつての恋人との再会をするため、無くしたと思っていた“故郷”倉敷へ帰ると姿を現したのは20年前の姿そのままのかつての恋人の娘である夏生(加藤あい2役)だった。
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(写真でいうところの後ボケ状態だがその可憐なたたずまいが判るかと思う)

病気で出て来れない母の代わりに来ましたと言う夏生とかつての思い出の地を巡るも…
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“あの言葉”が思い出せない…

そして、
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死に直面する中、離婚した父の再婚相手の親子の捨て身の阻止で命を取り留める旬一。

夏生は消えていなくなっていた…
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同窓会へ出席し、
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そこで事実を知ることとなる。
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再び現われた夏生(祥子)は“あの時の言葉”を告げ、消えていった。
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といった内容です。

VHSのパッケージや未だに残るホームページ(TBSチャンネルですが)では、『大人のサイコホラー』と称されていますが、
ロケ先の倉敷の町の美しさ、ガーデンズ(隠れた名アーティスト)の主題歌や挿入歌、全編を通しての切ないまでの映像美と相まって、
この作品は『大人(特に男)のノスタルジー』だと思うのですが…。

DVD化されていませんのでなかなか見るのが難しいかとは思いますが、TBSチャンネルにページが残っているのでスカパーで見れる機会があるかもしれませんね〜
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d1169.html

“鉄”的なこと忘れていました(笑)
主人公が倉敷への足として使ったのは新幹線。
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0系の長い編成でした。
この時はまだ16両編成とかもあったのかな?

とにかくこの時期になると毎年見返す作品の紹介でした!

さて、加藤あい!

未だに女優さんとして大活躍されていますが、本当に最もポテンシャルが高かったのは2000年前後だと私は個人的には思います。
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一般的には代表作は『海猿』『ハケンの品格』『チームバチスタ』あたりなのでしょうが、

本当に魅力が詰まっているのは、
1:『同窓会へようこそ』
2:『24人の加藤あい』
3:『http://www.youtube.com/watch?v=k4shQCaa1Ow』
だと信じて疑いません!
今日は7月17日でした。

〜今日の撮影分より〜

吉塚駅:13:30過ぎ。

“赤”
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4085レ83号機単機。

“銀”
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1152レ304号機16両牽引。

吉塚邸:22:00頃、パソコンディスプレイ前。

“銀(と赤)色の巨人”
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『空想特撮シリーズ ウルトラマン』の初回放送は1966年7月17日。

設定では2万歳の初代ウルトラマン。今日で20046歳です。
今週(最近)本当に気になっているのはフジテレビのドラマ『主に泣いています』
http://www.fujitv.co.jp/omoninaitemasu/index.html
に出演して19歳なのに中学生役を好演している“草刈麻有”(草刈正雄の娘)ですが、彼女に関しては3年B組金八先生に出演していた際に触れたかと思うので割愛。

今週は以前から紹介したかったモノを。

それは“美少女”ד秘境駅”コラボのこちらです!
イメージ 1

http://gyao.yahoo.co.jp/player/00792/v09168/v0937000000000536814/
個人的にこのイメージ映像はかなり秀逸だと思うのですが…

娘を持つこととなったらこのようなイメージ映像を親ばかチャンリンで撮影したいものです〜(笑)

ちなみにこの映像の出演者“紗綾”さんですが、特に好きなわけではありません。
確か福岡出身なので一応TVで見かけたときは気にしていますが。

この映像のイメージとしては彼女も正解ではありますね♪

封印作品を追え!

明日は13日の金曜日…残念ながら雨のようだし、豊後中川はまた来年ということにします。
来年も平穏な春がこの地球に来ることを祈って…

さて、
2つ前の記事で昭和の歌姫美空ひばりのことに触れましたが、かたや昭和の男性スターと言えばやはり石原裕次郎ですよね。

私は「太陽にほえろ!」のボス役の裕次郎を見て好きになり、作品をさかのぼって見ていきファンになったクチですが、そんな私でも見たことのない作品が、

『黒部の太陽』と『栄光への5000キロ』です。

裕次郎の「映画はスクリーンで見て欲しい」との願いから、ビデオやDVDになっておらず長らく(40年以上?!)封印されていたのですが、DVD化も決まりさらには
http://www.ch-ginga.jp/special/yujiro.html
全国上映会が行われることとなりました!

福岡は5月13日!
ということで明日の朝10時にファミリーマートでチケットを購入しようとしている人がいたらそれは私かもしれません(笑)

〜おまけ〜

最近私が撮ったいつぞやの封印作品です。
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封印の理由は皆さまの想像にお任せいたします〜

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