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++魔法戦艦リュケイオン【酔月@世界史トレカ】
★☆記事増加につき、「ゲスト」⇒「ファン」⇒「友だち」の3段階で表示項目が変化します*☆*´艸`*☆*

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★pixivはじめました★

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【アレクサンドロス3世】
Alexander III(the Third) the Great [生没:前356 〜 前323]
 
●マケドニア王[在位:前336 〜 前323年]。アレキサンダー大王とも。
 
●父、フィリッポス2世と共同してギリシャを統一後、ギリシャ連合軍を率いて東方に遠征、小アジア(トルコ)からメソポタミアへとペルシア王ダレイオス3世を追い滅ぼし、エジプトおよび西アジアからインド西部まで勢力を伸ばす。
 
●征服地の諸所にギリシャ風都市を建設。ペルシア文化の受容、ペルシア人女性との合同結婚などを通して東西融合を図り、ヘレニズム文化の基礎を造る。
 
●紀元前323年、インドからの帰路、バビロンにて、『最も強い者に』との言葉を遺して急病死。享年33歳。
 
●大王の死後、後継者をめぐり、プトレマイオス、セレウコス、ペルディッカス、アンティゴノス、エウメネスらの諸将がディアドコイ戦争(後継者戦争)を起こし、ローマ帝国による統一まで争い続けた。
 
 
[人物力] 5000
[アビリティ] Lv.10 : 炎×8、水×2
書庫や記事が多くなってしまったので、
「ゲスト」⇒「ファン」⇒「友だち」の3段階で
表示項目が変化するように
設定してみました´艸`
 
 
 書庫や記事の数があまりにも多く、多ジャンルになってしまったので、「ゲストさん」⇒「ファン」⇒「友だち」の3段階で表示項目が変化するように設定してみました。
 
 いちおう、「一番見てほしいもの」「特徴的なもの」が優先的に表示されるようにしましたが、世界史トレカ関係とサイエンス関係は別ブログを立てていますので、よろしければそちらを参照してください´艸`
 
 
 
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世界史トレカ
【The Histricai Crystal】
http://blogs.yahoo.co.jp/knight_tukiomi_s
 
過去に作った世界史トレカの再掲や、最新トレカの掲載を少しずつ進めてます´艸`
まだ載せてないモノも含めてだいたい60種類くらい行ってると思います^皿^;ヾ
目指せ300種類!!
 
 
 
◇ ◆ ◇
 
 
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★月臣くにひとの
”サイエンス素人勘定”★
http://blogs.yahoo.co.jp/knight_tukiomi_science
 
サイエンス系で興味本位で書いた記事をまとめてみました´艸`
軸足は世界史トレカに置いてますけど、「科学的思考」や「生物としての人間の性質」などに興味があり、人間社会のグチャグチャに疲れたときにはイヤシになります*☆*´艸`*☆*

【ひのまる】

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■■最近、9条擁護とか、教育問題に関心のある方も出入りされるようになったので、そういう方向けに記事を立ててみました。

月臣は、小林よしのり育ち(卒業済み)なので、基本「右」と思われるかもしれませんが、
どっぷりフリーターで、不特定多数向けの小説を書こうとしているので、「アカ」と見る人もいるでしょう。

■■小説を書きたい月臣としては、どちらの立場の人の心情もわかっておく必要があるので、どちらにも属さないことに決めています。

ちなみに、親友の一人は「赤旗」を愛読する劇団員J。
また、昔「コミックトム」で読んだ、本多勝一原作・石坂啓作画の「ハルコロ」(アイヌ少女の話)は、もう一度読みたい漫画の一つです。

■■以下の文章は、ブログ友達のIBさんの記事「君が代嘱託不採用事件判決(勝訴) 原告・弁護団声明 」へのコメントをまとめた物です。

http://blogs.yahoo.co.jp/ib200574/52020027.html

 ◇ ◆ ◇

●国旗については、月臣にもそれなりに考え方があります。

★結論としては、国旗は『廃止・変更の必要なし』です。
(国歌については、今のところ結論はありません。)

●日の丸はとても分かりやすいエンブレムだし、周辺国の心情に配慮してデザインを変えると仮定すると、新しい国旗を世界中の人々に知らせ、定着するのに多大なコストが掛かります。
(ちなみに、「デザインを変えたら」というのは、「赤旗」を愛読する親友Jのアイディアです。)

●月臣の父は元船乗りで、国旗の重要さは身に染みてわかっているとの事。

国旗を掲揚せずに航行する船は、「海賊船」と判断され、最悪の場合軍艦に攻撃されても文句は言えないのだそうです。

●一方で月臣は小説書きとして、日の丸に違和感を覚える先生の心情も分かってしまうので厄介です。

人の親にしても、学校の先生にしても、「長い期間と労力をかけて子どもたちを育てる」という仕事をする人にとって、「もし自分が苦労して育てた子どもが戦争で命を失ったら」と考えれば、日の丸に対する見かたは日の丸を大切にしたいと思う人の感覚とは自ずと異なるものとなってしまうでしょう。

●いずれの立場から見るにせよ、この記事の背景となった裁判所の判決は、公正だと思います。

学校の先生たちには、自分の育てた子どもを心配する気持ちを持つと共に、子どもたちが日本人として生活してゆくうえで、「大きな目標に向かって迷わず歩いてゆけるような教育」を行ってほしいものです。

●さて、漫画や小説においては、「立場を超えた友情」というのが一つのテーマであり、理想であり、夢であります。

そこで、どうしても「ありとあらゆる立場の人々の置かれた状況や心情」について考える必要が出てきます。

●ですから、一つ日の丸を取り上げるにしても、

「月臣自身は日の丸を尊重する。
そして、ビラまきとかやってる一部の壊れた教師どもに対しては
『それがオマエの仕事かい!』」という気持ちですが、

「彼らがどういう経緯でそういう行動に至ったのか」を考えなければ、小説における

「対立⇒抗争⇒和解」

を表現することは不可能なのです。

そういう意味で、「彼らの気持ちも分からないでもないが・・・」という発言に到達するわけです。


いかがでしょう?

これが一応、「ひのまる」について今の月臣が考えているコトです。

基本姿勢は、さきにも書いたように、
「小説書きとして、中立を保つ」であり、
「議論には応ずる(仕掛ける)が、ケンカする気はない」
という行動規範でゆこうと思います。

どうかみなさん、左とか右とか言わずに、いろんな御意見をお聞かせください。

「理想論」ではなく、「現実論」で行きましょう★

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★本稿は、パパイヤさんのブログからの転載記事【郵便預金は、果たして安全か】へのコメントから発展したものです。

http://blogs.yahoo.co.jp/knight_tukiomi/7808196.html

月臣は金融に弱いので、お金の説明から始まって、人生論になっちゃいました。
何やってんだか(^^;)
無知蒙昧な月臣の記事に、「厳しいツッコミ」を御願いします♪


●紙幣というのは、火で燃えちゃうし、
何でわざわざ「紙幣」なんて物を使い続けてるのかな。


昔はどの国でも金貨や銀貨を使っていたと思うが、
やっぱり生産量(生産数)に問題があったのかな。

●江戸時代にも、幕府の手元にある小判に混ぜ物をして借金に対応したこともあったようだが、結局、商人たちは質の低下にしっかりと気付き、小判の「信用」が下がった結果、結局インフレになってしまったとか。

 ◇ ◆ ◇

「不換紙幣」が大量に発行(印刷)されている現在では、極端なインフレを誘発しない限り、日銀は紙幣発行したい放題なのかも。

で、お金の価値が目立たないスピードで下がってゆくことで、政府の借金の「総額」は上がっても、「実質は下がる」という事をやるものらしい。

●詳しい数字は知らないが、仮に国債を10,000円で買ったとして、10年後に11,000で売るとする。
額面上は1,000円得した気になるが、お金の実質的な価値が下がってるから、買ったときの価値で計算すると9,000円しか返って来てないとか。

これだと、せっかく10年も日本政府に投資しても、タダで1,000円あげちゃったようなモノ。

だから友達は「国債なんかやめといたほうがいい」といっていた。

●健康保険も、国民年金も、郵貯も、民間の保険も、集めるだけ集めといて支払いは渋る。

彼らはあの手この手を使って無知な庶民からお金を吸い上げようとしているのだ。

 ◇ ◆ ◇

●そうはいっても、「お金」というのは人間にとって『極めて便利な道具(ツール)』なので、どんな生活を選ぶにせよ、最低限のお金は必要であろう。

問題なのは、お金そのものではなく、お金に振り回されてでもお金がほしくなっちゃう人間のココロの方に在るように思う。

 ◇ ◆ ◇

お金や株式や品物の、時間による価値の変化を利用して、肉体労働なしで「投機的な収入」を求める人がいる。

彼らは、月臣に言わせれば「ハイエナ」のようなもので、投資先の国家や企業を「じっくりと育てる」という考えを持っていない。
彼らがほしいのは「投機的な暴利」である。

彼らの行動を非難するのは容易だが、彼らの存在を排除することは不可能である。まるでゴキブリと大差ない。せっかく排除したとしても、新たな投機家が這い出してくるだけである。

 ◇ ◆ ◇

●彼らの無道な行いに打ち勝つ方法は、こちらも彼らに対抗するつもりで積極的な行動をとることかもしれない。

後ろ向きに歩けば無論彼らに大差をつけられることは明白だが、「何もしない」(default)でいても、やはり彼らに大差をつけられてしまうだろう。

彼らは周囲の人々の苦しみなど知らず、「無邪気に頑張る」だろうからな。

 ◇ ◆ ◇

●何人かのブロガーと交流して、月臣が(個人的に)うらやましく思う人がいる。

それは、農業や漁業をする人々だ。

彼らは、農地なり、漁業権なりを確保していて、どんなに酷いときでも自分の家族を養うだけの産物を得ることができる。

自分が耕すべき土地(魚場)を持っている、というのは素晴らしいことだ。

土地を持たない都会人は大変だ。失業して収入がなくなったらアパートだって追い出されてしまう。山手線の架橋の陰でダンボールハウスを組んで暮らさなければならない。

年をとっても、頼みの綱の年金をもらえるかどうかだって危ういもんだ。

 ◇ ◆ ◇

●世の中とは、常に「危ういもの」であり、人々の生き方は十人十色だ。

ただ、「自分の人生でこれだけはやり通す」とか、「これだけは絶対にやらない」というものがある人は精神的に強い。

その「基本思想」がよほど反社会的でない限り、その思想を軸として生活様式を構築できるからだ。

そして、自分の信じた生き方を断固として行い、たとえ結果が思わしくないものであったとしても、自分自身の心の中には「大切なもの」が存在し続けるのである。

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(1972-存命)

アマチュア・ファンタジー小説家。

数種類のアルバイトを組み合わせたボンビー生活をしつつも、
独自の創作を求めてブログその他を製作する。

 ◇ ◆ ◇

[遊徳融合]
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自陣のMPを1増やす。
1ターンあたり1回のみ使用可能。

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