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昨日は府中;是政橋まで行った。
あたたかい日ざしの中、ひさびさに体を動かした。
他にも面白いものをたくさん撮ったけど、スペースが狭いので、特に印象的なフジの花だけ。
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植物・生態系
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近所の公園に、ポツンと一本だけ★
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日本の黒姫、ウェールズのアファン・ヴァレー、 エチオピアやスペインのユーカリの森。 森は人間の道具でもなければパルプの原料でもない。 1本の木が、どれだけ多くの役割を果たしていることか。 1本の木を切るということは、その木が育てていた多くの生き物、 人間も含む大きな自然のつながりを断ち切ると言うことである。 ■宮崎駿監督との対談や挿絵の入った、読みやすい1冊。 ◇ ◆ ◇ 徳間書店 (ISBN:4-19-669643-0) 1991年02月 195P 16cm 440円(税込) ◇ ◆ ◇ ★Webで注文してセブンイレブンで受け取れる 【7&Y】みんなの書店:月臣くにひとの 『アマチュア小説道:C・W・ニコルコーナー』 http://myshop.7andy.jp/myshop/kunihito?shelf_id=04
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[著者] 柳沼武彦 [出版社名]北斗出版 (ISBN:4-89474-007-9) [発行年月]1999年10月 [取扱状況]残念ながら絶版。図書館へダッシュ!! ◇ ◆ ◇ [7&Yでの解説] 本書は、「お魚殖やす植樹運動」の仕掛人ともいうべき著者が、 今日の法制度のもとで物扱いされている「魚つきの森」を生態系の森としてとらえ直し、 流域のすべての森を「魚つき林」と考えることによって農・林・漁業の再生と連帯を提案する書である。 [目次] 序章 森はすべて魚つき林 第1章 北の海から―豊かさへの挑戦 第2章 漁民植樹の原点を探る―森を守るために立ち上がった漁師たち 第3章 お魚殖やす植樹運動十三年の軌跡 第4章 魚つき保安林の百年を検証する 第5章 森と川と海、そのハーモニーを求めて 第6章 眠りから覚めたか魚つき林 [月臣コメント] 森は地中から養分を吸収し、葉を茂らせ、落ち葉はバクテリアに分解されて土を育てる。 土中の養分は川を流れて海の魚や海藻を育てる。 北海道の主婦たちの活動を発端として始まった「漁民の森」植樹運動の経緯と考察の記録。 ◇ ◆ ◇ ★Webで注文してセブンイレブンで受け取れる 【7&Y】みんなの書店:「駿河湾イエヤス」の 『近未来戦艦リュケイオン:森林コーナー』 http://myshop.7andy.jp/myshop/lykeion?shelf_id=02
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