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書庫バイク仲間

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ミルキーさんがわんこ先生にヨシを貰いにやってきました

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RZマニアのワンコ先生もご満悦で『ヨシッ』と言っておりました(笑)

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そんでもってヤロー3人で遊びに・・・

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店内は以前よりもマニアックなパーツが少なくなっており・・・

欲しいものがありまてんでした


おしまい。


暑かった😵💦

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昨日は大〇PでReizミーティングでした
(自分は車で参加

ってか工事で湾岸線上下線からはPに入れず・・・

横羽線から回って入りました・・・
(途中トンネル内で白〇イに張り付かれヒヤッと(笑))

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おかげでPはガラガラでした〜(笑)

しかし激熱で汗ダラダラ

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お昼は牛丼にしました(笑)

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そんでもって家に帰ってからベル君にワックスがけ・・・

新車で買ってから初めて水垢落としワックスしてみた(爆)

ってかめっちゃ汚かったので水洗いもしないでワックスしました

ボディーは綺麗になり見れるようになりました(笑)

しかし・・・天井、窓、ホイールは汚いまんま〜♪


おわり。


GQ JAPAN
免許制度が生んだ“750キラー”

今ではすっかり成熟した我が国のバイク文化と市場だが、かつては混沌の時代があった。その混沌の中から飛び出し、日本のスポーツバイクの歴史を塗り替えた1台がある。ヤマハRZ250だ。

【写真を見る】“ナナハン・キラー”と呼ばれたヤマハRZ250

RZが生まれた背景のひとつには、日本の二輪免許制度があった。1975年に制度が改定され、400ccを超えるバイクに乗るにはいわゆる「限定解除」という免許試験場での難関実技試験が必要になった。マンガ『750ライダー』に描かれたような、高校生が大型バイクを乗り回すような世界は、夢の話になってしまった。

だがこの制度には大きな落とし穴があった。バイクのエンジンは、単に排気量だけでパフォーマンスを区分できるものではない。4ストロークと2ストロークがあるからだ。後者は前者にくらべ、同じ排気量でも高回転高出力化ができる。だから“ツースト”は、排気量の大小にかかわらず尖鋭的な高性能車を作ることができた。

RZの登場以前からカワサキ・マッハやスズキGTなど、“750キラー”と呼ばれた小兵ハイパワーのモデルが存在していた。パフォーマンス抑制をもくろんだかもしれない制度改定は、かえって250〜400ccクラスの充実をうながし、停滞していく大型車以上の高性能・高技術の発達を見た。RZはそんな中、現れたのだ。

世界GPレーサーがダブって見えた

当時の、言ってみれば上限の400ccよりさらに小さい250cc。のちにRZ350も追加されるが、それだって50cc少ない。ヨンヒャクはこの頃排ガスのクリーン化など社会の要請により4ストロークが主流になっていたが、そこに“ラスト・2ストローク“の雄叫びを上げたのだった。

2ストロークの先代モデルRDシリーズとは大きく異なる新開発の水冷ユニット、ロードバイク初採用となる後輪を1本のコイル/ダンパーで支えるモノクロス・サスペンション、渦巻くようなスポーク形状の新しいキャストホイール。マフラーは、メッキ仕上げが多かった当時から訣別する漆黒のチャンバー。

ヤマハ製品の多くを手がけるGKインダストリアルによるクリーンな外装ともども、すべてのディテイルにヤマハの世界GPレーサーがダブッて見えた。カウリングこそ持たないが、“レーサーレプリカ”の誕生だった。以降中型バイクシーンは2スト車を中心に怒濤の性能競争、技術競争、デザイン競争へ突入し、80年代の路上をサーキットさながらの風景にしていった。

突撃😁☝

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本日はお休み〜、なので・・・

オフロード用ゴーグルのレンズを探しに・・・

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虎之介さんの所へ(笑)

いるかな〜?と1号機RZで家の前を通ったら居たのでガレージ拝見

凄いっす! 羨ましいです!!

ウチもやりたいのですが妄想だけで進んでおりません

虎之介さんいきなりお邪魔してすみませんでした(笑)

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そんでもって〇フローへ行ったのですが店内模様替え!?

でオフロード用品が2階に引っ越しておりました

知らないで4階まで上がっちゃったジャマイカ(笑)

しかも自分のゴーグルに合うレンズが良く判らず・・・

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そんでもって以前から欲しかったナニを思い出して購入してまいりました

因みにレンズは買っていません

ってか蔵出しセールやってたのね!?

家に戻ってから気が付きました


おしまい。


F1王者のルイス・ハミルトンは、土曜日にヘレスでスーパーバイクのテストに参加。

クラッシュしたものの、負傷することはなかった。

 ガセッタ・ゼロ・スポルトが報じたところによれば、ハミルトンはヤマハYZF−R1を走らせた。

このマシンは、世界スーパーバイク選手権でヤマハのワークスチームであるPata Yamaha Official WorldSBK Teamが走らせていたのと同じバイクだ。

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ハミルトンはPata Yamaha Official WorldSBK Teamを運営するクレッセントと協力し、イギリスの会社が主催したテストに参加。
彼のカーナンバーである44”のステッカーが貼られた黒色のマシンを走らせた。

 ハミルトンは小さなクラッシュを引き起こしたが負傷することなくその後コースに復帰することが出来た。

ハミルトンはMotoGPのファンであることが知られており去年はMVアグスタのアンバーサーにも就任。
MVアグスタはハミルトンとのコラボレーションモデルである限定バイクF4 LH44(日本での価格831万6000円)を販売している。

ハミルトンは今年の初めMotoGPの現役ライダーであるカル・クラッチローと共に米国カリフォルニア州のチャクワラヴァレー・レースウェイを借りスーパーバイクのマシンを走らせていた。



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