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			<title>BOYS BE “アマノジャク”</title>
			<description>人生、運に任せていい。やることやったらね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>BOYS BE “アマノジャク”</title>
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			<description>人生、運に任せていい。やることやったらね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp</link>
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		<item>
			<title>We Are Asian</title>
			<description>　最近、東アジア共同体が注目を集めている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　色々と批判もあるなか、個人的にも非常に興味が沸き&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　彼此、専門書を１０冊ほど読んでみた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　なかなか複雑な話なので、詳細はさけるが、勉強するにあたってある記憶が蘇った。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　それは、早朝のロンドンでのことだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　前の晩は、金なし弾丸ツアーにつき、劣悪な漫画喫茶に泊まっていたのだが&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　１２時間パックが限界で、朝８時には店を出なくてはならなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、外にでると、そこは冬のロンドン。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　寒くないはずがない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかも、朝早いし、また不幸にも祝日だったこともあり、店など１つも空いていない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だが、しばし歩くと、幸いにも一件だけ暖かそうなカフェを見つけることができた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　迷わずすかさず入ると、店主はアジア系の人だった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　他にお客さんがいないこともあり、外は寒いだろ、どこから来たのか？と声をかけてくる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　日本だというと、「俺はイラクから来た」との返事が。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　イラクか～、インド人ならいっぱいいるけど、珍しいなあとか思ってると&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「We are Asian」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　とか言って、chipsの大盛りをサービスしてくれた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　めちゃくちゃお腹すいていたし、中は暖かいし、すごく嬉しかったのを&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今でも鮮明に覚えている（まあ思い出したんだけど笑）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今思うと、このエピソードは、東アジア共同体を考えるうえで、非常に重要なんじゃないかと思えてく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　る。EUはリスボン条約の発行により、事実上の超国家となるが、そんな大きな話の一方では、若者を中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　心に、「We are European」という人が増えているという。アイデンティティを国だけではなく、ヨー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ロッパに求め始めているというわけだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかし、アジアでは、残念ながらそこまではいっていないのが本音だろう。特に、日中韓の間では&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　まだまだ距離があるし、東アジア共同体が陽の目をみるのも、１０年、２０年というわけにはいかな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いだろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だが、確実にその距離は縮まっているし、例え不安要素がいくつあっても、挑戦してみる価値はある気&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　がする。何より、そういう共同体意識を持つと、どこか気持ちがいい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ロンドンの片隅で、イラク人のおじさんが教えてくれたことである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49731715.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 12:00:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あの素晴らしい牛丼をもう一度</title>
			<description>　ちょい久しぶりのランニングの後、腹が減り、何かガッツリ食おうと近くの商店街へ。普通に定食を食おうと思ったが、松屋の牛丼２９０円、究極のタレ完成、ののぼりに思わず足を止める。普段だったら、健康おたくの自分としては、何の迷いもなく牛丼の誘惑など振り切るのだが、今日はちょっと食べてみたくなった。かなり久しぶりの牛丼だ。&lt;br /&gt;
　さて、食べて驚いたが、中学生、高校生の時に食べたあの吉野家の全盛期の味とそっくりだ。懐かしい。うまい。学校の帰りに食べた、あの時の記憶が蘇る。&lt;br /&gt;
　これはうれしいサプライズだった。今の吉野家は見る影もないが、松屋がやってくれた。セットで頼んだトン汁も、運動会の味がしたし、とても好感がもてた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そういえば、少し前、吉野家が最終赤字というニュースをやっていたのを思いだす。理由は、不況による外食の控えとかいっていたが、多分それが全てじゃない。確実に客が離れていっているはずだ。著名な経済学者が、吉野家の不振の原因の１つに、人員削減を挙げていた。夜など特に三人体制が二人体制になり、ベテランと新人の組み合わせになると、指導がうまく行き届かず、オペレーション、味の質が落ちるとのことだった。これは一例に過ぎないが、おそらく根本的な原因が何かあるに違いない。&lt;br /&gt;
　サービス、美食天国の日本ではほんの少しの油断が命取りになる。牛丼業界も、松屋、すき屋が伸びたのもあるが、吉野家の自滅が正しい解釈だろう。そして、吉野家の苦悩はしばらく続くしと思うし、少なくとも、自分はしばらく松屋に尽くすつもりだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49723796.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 22:02:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オバマさんが通り過ぎて</title>
			<description>　朝、起きたらちょうどBBCでオバマの演説がやっていた。どこでやってるんだろうな～と思ったら、何と東京。オバマが来ているのを普通に忘れていた笑&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さて、東京でもオバマはすごかった。何が凄いって、いつもの人気取りテクだ。演説はありがとうで始まり、抹茶アイスエピソードで観衆の笑いを誘い、最後にはしっかりお辞儀をする。天皇陛下とも会っていたが、そこで、アメリカの大統領が深々と頭を下げていた写真は非常に印象的だ。あれで多くの日本人が、またオバマへの好感を一層強くするのだろう。（自分をその１人だけど）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　演説の内容は、特段驚くほどの内容ではなかったかと思う。前政権とは違い、アジアへの積極関与を打ち出すことは容易に分かっていた。だから、この後APECの会議に参加するんだろうし。あとは、演説で気になったのは、日本の話があまり出てこなかったことだ。拉致問題、核、環境ぐらいしか頭に残ってない。それより、中国の話などの方が印象が強い。やはり、米国にとって、日本の問題がどうのこうのというより、前線基地としての日本で捉えているのだろう。とにかく、大した内容ではなかった気がする。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　にしても、何で国会議員があんなにいたのだろうか。原口大臣まで、普通に観衆としていて、他にやることがいっぱいあるでしょと突っ込みの１つも入れたくなる。森前首相のような、もはや政治家として何の期待も出来ない古狸までいて、どういう基準で観衆が選ばれているのかよく分からない。意外と、ただ演説を聞いてみたかったくらいが本音かもしれない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　というか、カイロでは大学、ベルリンでは一般市民の前で演説をしていたのに、何で日本ではこんなに閉鎖的なんだろうか。オバマさんらしくもないし、普通の日本人がどんな反応をするのかも見てみたかった。それとも、その辺は日本が勝手に決めたのかな？よく分からないが、変な意味であまりにもお客さん扱いをしてた感じがした。対等のパートナーシップだなんだ騒いでるくせに、国会議員呼びまくって、大した主張もせず、結局、ジャパン・パッシングをまた確信させるような、訪日だった気がする。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　まあオバマさんはやっぱりすごいけどね。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49722033.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 16:08:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>未来ディアビ図</title>
			<description>You do not want to take that out of the players when they are at such a young age but what we can be as well is a little bit more controlled. We do not need to have seven players running forward when you are 1-0 or 2-1 up with five minutes to go. That is something I have told him to take responsibility for in the team.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;He likes to play up front just behind the strikers and in time going on he will want to play there. But he is such a strong player in the challenge that I think he will play later in his career a bit deeper in front of the defenders. He is very quick and when he wins the ball he can accelerate the game and I can see him playing deeper.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し長いですが、以上、ベンゲルのディアビについてのコメントです。&lt;br /&gt;
このコメントは未来のディアビを占う上で非常に決定的なコメントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイントは２つ&lt;br /&gt;
〇砲蓮攻撃的本能を抑えて、バランスをとり、チームの一員としての責任を果たさないといけない。&lt;br /&gt;
⊂来は、その空中戦を含めたチャレンジの強さから、より深い位置でプレーすることになるだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要は、そういう選手になってほしい。そうすれば、より深い位置でチームの中心として使い続けるよってことでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じで、ベンゲルは、ディアビの空中戦の強さをかなり買ってるみたいです。僕も同意見で、彼がいるとセットプレーで１人は高い選手を潰せるので、小柄な選手が多いチームのバランスを考えても非常に心強いものがあります。あと、もう少し守備的に改善してほしいんでしょう。前にも言いましたが、ディアビはむやみに上がりすぎる場面、終盤リードしているのにセスクと２枚一緒に上がってしまう場面が目に付きます。僕の思ったとおり、スパーズ戦ではその辺をディアビは怒られたらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってなわけで、もしこのフォーメーションが続くなら、おそらく今の３人がベストのチョイスになるのではないでしょうか。デニウソンが帰ってきても、ナスリがフィットしても、おそらく今の３人がベンゲルの中ではベストになりつつあると感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナスリが使えないのは痛いですが、この先長くケガでウォルコットが苦しみそうなことを考えると、右はナスリがファーストチョイスでいいと思います。ベントナーはサヨナラです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話がそれましたが、このまま守備的に改善していって、もっとフィジカル的にも強くなっていけば、ディアビがビエラのように君臨する可能性も十二分にあります。少なくとも、ベンゲルはそう望んでいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49664565.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 10:53:58 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>優先順位</title>
			<description>　誰かが言っていたが、政治や国際会議は優先順位を決めるものであるらしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　問題など、世の中には山ほどある。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかし、そのどれを、希少な資源（お金、人など）を使って優先的に解決するのか、それが&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　重要だということらしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ふーむ、確かにその通りだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　世の中にはトレードオフ（二律背反）のものだっていっぱいあるだろうし、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そもそも全てを一気に解決することなど、できっこない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　じゃあ、自分にとって、今は何が優先順位のトップに君臨している、またはするべきなのか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　すぐに答えは出てきた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　勉強だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　（それは、ただの座学に留まらず、実際に何かやってみて、世の中の仕組みを知るこ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だって立派な勉強。座学だけで何でも分かったら苦労しない）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しばらくは勉強の時期だと考えている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　input&amp;gt;outputの時期が続くわけです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　何か実行に移すのはその後。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　やはりしっかりした蓄えがないと、しっかしとした仕事も出来ないと思うし。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　というわけで、僕の優先順位の１位は、しばらくの間は&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　勉強ということになりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49662438.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 22:58:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アーセナル　第二の試練</title>
			<description>　今シーズン第二の試練だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　何とクリシーが１ヵ月離脱するらしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そして、なおかつチェルシー戦も間に合わないらしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　これはやばい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　はっきり言ってMega Crisisだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　第一の試練、マンチェスターのアウェイ連戦より、個人的には非常に怖い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　穴を埋めるのはギブス、もしくはシルベストルになるが&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　彼らが出たらどういうことになるか、昨シーズンのCLユナイテッド戦で十分に分かっている。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ギブスは才能はあると思うが、やはりまだ若すぎる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　チェルシー戦までの数試合で劇的成長を遂げないかな～、無理だよな↓&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これでかつCBのどちらかが欠けたら、もう終わりだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　カバーのしようがない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今シーズンの（毎シーズンだけど）アーセナルの最大の懸念は、右サイド以外の、DFの層の薄さだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ああ、昨シーズン同様、アーセナルの運命は、若干１９歳の若者の肩にかかっている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49662288.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 22:40:22 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>Unexpected</title>
			<description>　今日、目の前に停まったタクシーから、藤本美貴が降りてきた。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　さすがに顔が小さい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　オーラがあるかどうかは、微妙なところ。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　タクシーで移動というのが、どこか寂しい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今はテレビ業界も予算の大カットで大変だし&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　あまりタレントに高額なギャラは払えないのかな。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さて、次は誰がタクシーから降りてきますか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49646121.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 00:05:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Back on Track</title>
			<description>　とりあえずはスパーズ戦の勝利を喜びたい。いつもと違い、サポーターも最後まで残っていたし。というか、いつも最後まで残れ笑。プレミアリーグを現地で観れる喜びを分かってない。日本でJリーグを一度見せたら、今までいかにもったいないことをしてたかを思い知るだろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さて、３つほど思ったことが。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　１つは、いつも通り、守備の甘さ。ベンゲルが怒っていたのもその辺ではないだろうか。３－０でCBはガンガン上がってくし、前線は攻める気まんまんだし、何よりセンターのディアビ、セスク２枚とも攻撃にいってはさすがにまずい。一番の古株として、昨シーズン辺りからチームを引き締めるコメントを残すクリシー、それとアルムニアは、ゲームをコントロールしようとするのは分かったが、その他の選手はお構いなしの印象を受けた。もちろん、いつでも攻撃がチームのカラーなのは分かるが、さすがに２－０、３－０でリードしていたら意識的にゆっくり攻撃してもいい気がする。この辺は永遠の課題だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　２つ目は、アルムニアの存在感。今日は久しぶりの試合でファンブルが多いのが気にはなったが、足元は安定してるし、何よりちゃんと連係が取れているので、安心して見ていられる。やはり、マノーネにはあと数年修行してもらうのがいいだろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　３つ目は、セスクのシャビ、イニエスタ化だ。これは昨シーズンから思っていたが、セスクのドリブルがさらに小刻みになり、どこかシャビ、イニエスタを彷彿とさせるようなプレーが目に付く。おそらく代表で影響を受けているのではないだろうか。本当にセスクのドリブルは進化したと思う。２点目など、ベルナベウでのアンリのゴールを思い出させるような感じだった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さて、こんな感じの総括で、あとは他チームの取りこぼしを期待するとしようかな。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　PS　クレーブンコテージのモーツアルト、オールドトラッフォードの入場曲がかっこいい。Old trafford でのアンセムは現地で聞いて身震いがした。アーセナルも何かいい曲ないの？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49646091.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 00:00:15 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ああ、いつか見たこの光景</title>
			<description>　ウエストハム戦は何とも情けない試合だった。２ポイント落としたといって良いだろう。せっかく３時まで起きて見たのに、時間を返せと文句の１つも言いたくなる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　内容だが、２点をとって守りきれない、これが全てだろう。確かに本調子ではなかったが、２点とったんだから、優勝を狙うチームなら守りきらなければならない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　１点目はマノーネのミスだ。大して処理が難しいボールではなかったが、まるでCLチェルシー戦でのレーマンのように華麗に相手のもとへ弾いてくれた。確かに、マノーネが才能のあるキーパーなのは分かるが、まだまだアルムニアの方が上だろう。ましてや、ただ風邪をひいていただけなんだから、そろそろ戻していい。ベンゲルはマノーネを使い続けて大成させたいのかもしれないが、彼はまだ２１歳でなおかつキーパーという特殊なポジションだ。さほどあせることはない。もう少し（あと２、３年？）アルムニアに花をもたせてあげていいはずだ。マノーネを使い続けたがゆえに、（この試合のように）ポイントを落とすようであれば、はっきり言って元も子もない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　２点目はソングの無用な守備からだった。彼は成長著しいが、ファウルが下手すぎる。もっとクレバーに、そしてフィジカル弱くないんだから、時にはアグレッシブに、自分なりのスタイルを確立してほしい。ボールさばきは格段にうまくなったんだから。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ちなみに、今後は、空中戦最強２CBを誇るビラ、ハドルストン、キング要するスパーズ、肉弾戦集団ストーク辺りが怖い（まあ例年通りなんだけど）。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　優勝を狙うなら、クリシーも言うように、格下相手にきっちり勝ちを収めなければならない。もう同じミスは繰り返せない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49622667.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:45:41 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ユニクロ列島</title>
			<description>　日曜日、近所のユニクロに行ってみた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　全部で４，５０人近くレジに並んでいる。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　木曜日、御殿場のアウトレットに行ってみた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　レジに１人も並んでいない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　平日と休日では単純比較は出来ないが&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　アウトレットと言えど、人数は減っているのではないだろうか。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　ちなみに、最近、ユニクロ関係の本も出版ラッシュで&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この流れにあやかろうとしているのかな。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　でも、ユニクロが人気がでるのも分かる。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　安いだけじゃなく、最近はデザインもよりスタイリッシュになってきた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　もはや、ユニクロ列島だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/knntatajpjp/49622596.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:31:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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