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当たったら君に半分あげるよ。
いつもの彼の台詞
何度聞いたことか。
でもそんな言葉が嬉しい女心、
当たってから聞くわ(怒)
夏木マリを真似る私
今日はroto6の抽選日
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ひとりごと
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詳細
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BSで大カワウソの生態の放映をしていました。
場所はアマゾンだったと思います。
食する魚はピラニアです。あの恐ろしいピラニアが、大カワウソに追いかけ回され食べられるのです。このカワウソは鰐とも戦います。
子育てが取材されていました。
岸辺の穴から4匹の仔カワウソが連れ出されます。河に漬けられ水に慣れる特訓です。怖がって巣穴に戻ろうとする仔もいますが、すぐに親に戻されます。かなりのスパルタです。
でもカワウソが水を怖がっていては、生きていけないのです。
dejimonaは幼児の頃から隣の子供によく泣かされました。それでも無謀な抵抗で立ち向かっていったことを覚えています。多分お隣は3-5歳位年上だったと思います。ご近所では呆れていました。
中学1年生の時、女性の担任教師から「自分が正しいと思い込む僻がある」と苦言を頂いた記憶があります。幼児の頃をそのまま引きずっているようです。
でも両親からそのことで苦言をもらったことはありません。
どちらも大正生まれの“敵わぬまでも立ち向かう”という時代性の僻をもっている最後の人間だったと思います。
dejimonaはどうもこの気質を引き継いだようで、生涯に付き纏い、時代性もあるのですが、余りいいことに繋がらなかったと思います。人とは都合よく生きられないものなのです。
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久々、マイケル ジャクソンを聞いています。
dejimonaは、かねがね、新しいジャンルを切り開く人や、芸術家は狂気だと思っています。
誰もが心の奥底に隠し、滅多に人前に出せないものを、形にしてさらけ出す事ができるのですから。
血を絞り、心の襞を引き伸ばし、死の瀬戸際まで自身を追い詰めないと表現できないものが芸術だと思います。芸術から感動を受けるのはそれを受ける人の代弁者だからです。
だから詩や俳句、小説、音楽、写真、諸々には、人には恥ずかしくて言えないような事実が昇華され、形となって出てきているのです。
全くの空想はないと思います。皆、苦悶の末出てきたものだと思うのです。そして狂気が芸術という形をとって出てきたものは評価され、刃物を振り回す形で出てきたものは抹殺されるのです。
どちらも出来なくて、日々を過ごす人が普通といわれる人です。
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車検が来ます。最初の検査受けです。新しい車に買い替えもプランに入っています。
dejimona的には見かけは大人しいけど潜在として速い車がすきです。対して家人は燃費です。家人は家計を預かる立場なので、燃費の安げなのがお気にいりです。出来れば電気自動車です。
dejimonaはゆっくり走るけど、心の一部分では追い抜かされるのがムカいのです。
だから追い抜くのはいいけど、解っていてね、が欲しいのです。
男の本能と女の本能が擦れ違う部分です。
雄は他の雄に負けてはいけない、という刷り込みがされています。
馬が先頭を走りたいのは、襲う猛獣が後ろから来るからです。後ろからくる馬は食べられるのです。早く走れるということは、遺伝的に優勢な条件です。
でも雄馬は雌馬を追い抜きません。必ず後方に付きます。自分より雌馬が大事なのです。
自分の子孫を残してくれる雌馬が大事、これも本能です。
つまり敵は本能寺、落ちました。(笑)
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