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遅ればせながら”ななつ星”を撮ってきました。
2番ホームにDC200"なのはな号"が入ってきます。
3番ホーム(右側)に停車中の”ななつ星”に影が映ります。
3番ホームに停車中の”ななつ星” DF200形気動車+77系客車7両
自動車と同じ光沢のある塗装が特徴です。
↓ ななつ星の気動車 DF200形ディーゼル機関車
↓ 77系客車
↓ ななつ星のエンブレム
クルーズトレイン「ななつ星in九州」(クルーズトレイン ななつぼしインきゅうしゅう、CRUISE TRAIN SEVEN STARS IN KYUSHU)は、九州旅客鉄道(JR九州)が運行する寝台列車である。
九州各地を巡り、自然・食・温泉・歴史などを楽しむことを目的とした観光寝台列車である。2013年10月15日に運行を開始した。2012年10月から予約の受け付けを開始し、2013年10月 - 12月の平均倍率は7.27倍だった。1人あたりの価格は1泊2日で15万円 - 40万円(車中泊)、3泊4日で38万円 - 95万円(車中2泊・旅館1泊)で、関東・関西など国内観光客やアジアの富裕層の利用を見込んでいる。
この計画は以前からJR九州のデザイン顧問である水戸岡鋭治が構想を練っていたもので、2011年1月にJR九州から発表された。仮称として「クルーズトレイン」などと呼ばれていたが、同年5月28日にJR九州から列車名や詳細が発表された。
列車名は、九州の7つの県(福岡県・佐賀県・長崎県・大分県・熊本県・宮崎県・鹿児島県)と、九州の主な7つの観光素材(自然・食・温泉・歴史文化・パワースポット・人情・列車)、そして7両編成の客車を表現したものである。(wiki) |
鉄道
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嘉例川駅(かれいがわえき)は、鹿児島県霧島市 隼人町 嘉例川にある、九州旅客鉄道(JR九州)
肥薩線の駅です。
1903年(明治36年)1月15日に営業を開始しました。当時は駅長と出札係兼電信係1名と駅夫5名で
運営されていました。駅長の月給は19円80銭だったそうです。
1920年(大正9年)3月30日、当時の皇太子(昭和天皇)が駅から約3キロメートル西にある高屋山上陵参拝のため乗降しました。宮崎駅からの臨時列車で午前11時に到着し、鹿児島県知事らの出迎えを受け、駅から人力車で山陵へ向かったそうです。東郷平八郎も同行していました。小雨の降る中、沿道には出迎えのために4万人以上の住民が集まったそうです。.(wiki)
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