この世に日本酒と焼酎と、そして愛がある限り…

大好きな、日本酒と焼酎について語ります!時にニャンコ&サッカー&音楽など…腹の立つときは愚痴ります!(笑)

酒屋・居酒屋

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昨日は四軒はしごしました。

四軒は、さすがに久々っす。(笑)


案の定微熱出して、1日ぐったりだよー(;_q)
分かりやすい身体だわ〜(苦笑)




写真は三軒目の、赤羽の三益酒店のほっとbarと

四軒目の、横浜の上大岡のルイーダってbarです。


どっちも酒にはこだわってます!


和酒飲むなら三益酒店へ!

洋酒飲むならルイーダへ!


オススメです(^_−)≡★



ちなみに三益酒店のほっとbarは、金曜限定!!
背景デザイン変えました♪
 
私らしからぬピンク色なので、一瞬違うブログに来ちゃったのかと思った方も
いたかもしれませんね。(笑)
まぁもうすぐ春ってことで
 
こんなブログでも、いつも楽しみにして読んでくださってる方がいるのですね。
来訪者も徐々に増えて行っているので、ほんと有難いです
 
 
 
さてさて、今日はおすすめ飲食店のご紹介。
 
 
その店は、東京は墨田区業平にある『よしかつ』と言うお店。
 
銀座線か浅草線か京成線か東武線の押上駅を下車して
徒歩5分。というところでしょうか。
 
私は自宅からの場合は、浅草線を利用して行きます。
B1出口を出ると、まず出迎えてくれるのが…
 
ジャジャン
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スカイツリーでーす
 
でかっ!マジででかっ!
 
初めてこの近さでスカイツリーを見た時も驚きましたが
何度見ても、やっぱでかいわー。と驚くのであります。
 
 
このお店は、以前から知ってはいたのですが
中々行く機会が無く、先月ようやく行くことができました。
昨日もフーデックスの打ち上げで、行ってきました。
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ご夫婦二人だけで営んでいる
東京の食材とお酒を楽しむと言うコンセプトのお店で
東京の地酒(日本酒&焼酎)を全銘柄取り扱っています。
 
都民であっても、あまり飲んだことはないであろう東京のお酒。
飲みたい時は、ここに行くべし!
東京島酒をこれだけ揃えている店も、多分ないと思うし
 
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これは全て焼酎です。
東京島酒以外にも、ご主人お勧めの焼酎が揃っております。
もちろん壱岐焼酎も置いてございます。
 
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こちらの御主人、利き酒師、焼酎アドバイザー、ソムリエと資格を持っていらして
お酒には本当に詳しい。
私みたいに、ちょっと人より詳しいくらいで、知ったかぶってる人間とは
違いますよ。うん、ほんとに。
 
肝心の料理の写真を撮り忘れましたが
もんじゃ焼きがメインです。
 
その他にも東京で獲れた魚を使ったお刺身とか
ご主人自慢の下町郷土料理が楽しめます。
 
デザートのアイスクリームには、焼酎をかけて食べることもできます。
 
グルメな人が集う、知る人ぞ知る人気店のようですね♪
 
 
スカイツリー見学の後、ぜひ寄っていただきたい。
が、原則的に予約制のため、飛び込みではちょっと難しいらしい。
事前に電話で確認をした上で、行ってみてください。
詳しくはこちら↓
 
 
 
地元横浜にも、こんな店があると良いんだけど…。
 
神奈川の食材とお酒にこだわり、お酒をこよなく愛する店主の店を…。
 
きっとどこかにあるはず。見つけなきゃな…
 

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連日仕事の打ち合わせ等を兼ねた、酒の席に引っ張りダコ。
人気者はつらいっす。(笑)
 
さすがに今日は、肝臓を休ませようかと思うけれども
さ〜てどうでしょうか…(笑)
 
いや〜、でも何だか来年は、面白い仕事ができそうです
 
 
さてさて、そんなこんなでここんところ
良いお店に出会えています。
 
 
まずは東京港区・大門にあります
『たかなし』と言うお店。
 
こちらでは、あまりゆっくりできる時間がなかったので
思う存分、お料理とお酒をいただくことができず
料理や店内写真を撮ることもできなかったのですが
 
 
焼酎と日本酒の品揃えには、ワクワクするものがあります。
そして美味しいお魚料理を頂きたい時に、行きたいと思うお店です。
 
 
お店の雰囲気も、和を中心とした感じではあるけれど
どこか洋風な感じもあり、お値段もそんなに高くないので
若者でも気楽に入れそうな感じで、とても素敵
マスターの、ほっこりとする料理や人柄が、魅力のお店ではないでしょうか。
 
修行中と思われる、ちょっとシャイな若い衆が何人かおり、
人気店なんだろうな、と想像できます。
 
ボトルではありますけれど、三宅島焼酎『雄山一』を飲むことができます。
3500円前後だったと思うので、何名かで何杯も飲まれるんであれば
1本ボトル注文された方が、お得であると思います。
 
ランチもやっているみたいで、たっぷり食べたい昼に、バッチリなメニューですよ。
今度絶対、昼も夜も、ゆっくり行きたいと思います!
 
 
 
さて。今日はもう一つご紹介。
新橋の『SHO-CHU DINING 二貴(にたか)』と言うお店。
 
ここの店構えや店内は、スナックのような感じで
一瞬「え?大丈夫か?」と思ったのですが、料理は本格的!!
 
それもそのはず、すぐ近くで営業している割烹料理屋の姉妹店とか。
 
割烹料理屋は、さすがに気軽に行けるような店ではないですけど
こちらなら、比較的気軽に入れるし、楽しめます。
 
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これは京都の鷹嶺ねぎと言う
足掛け2年かけて作られる、非常に希少価値の高い
ねぎを使った鍋。
 
つくねやさつま揚げを少々入れますが
その他は本当にねぎだけなんです。
 
正直薬味で使う以外は、そんなにねぎは好きじゃないですけど
鍋のメイン食材として使えるだけはあって
甘味があって食べやすく、すごくおいしい。
これはかなりおすすめです。
 
 
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これは鯛めしです。
鯛のお頭が、ドーン!と入っております。
 
ちゃんときれいにほぐして、混ぜてくださって
鍋の時もそうですけれど
お椀によそって下さいます。
 
おみそ汁も付いてきます。
 
当然まずいわけがありません。
程よく鯛の風味が付いていて
も〜自然と笑顔になるのでした♪
 
2人前から受けて下さるので
これもやっぱり大勢の時が良いですよね。
 
 
 
焼酎の店と謳っているだけあって、焼酎の品揃えは半端ないのでした。
ざっと200種類以上はあるのではないでしょうか?
 
中でも佐藤の原酒あらざけと、あらあらざけがあるのには驚きました。
もちろん飲んでみました。
 
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原酒あらざけは、もう生産終了している商品で
原酒の長期熟成ものです。
 
味はやっぱり濃厚で、とってもまろやかで
おいしかったです
 
あらあらざけはですね、これは新酒なんですよね。
年に1度だけ仕込みがあって、毎年使用原料が
違い、その年じゃないと飲めないもの。
 
10月に蔵見学に行った際にも
この商品の箱作りをやらせていただきました♪
 
だからちょっと思い入れの強い商品であります…。
 
ボトルには2006年と…。
え?なぜ今2006年もの?と思いながら飲みました。
 
 
 
その場で言うのも、雰囲気を壊すと思い言わなかったのですが
 
すみません、決してお店にケチを付けたいわけではなく
もちろんお酒にもケチを付けたいわけではないのですが
 
一つだけ言わせていただきたいことが…。
 
この商品は新酒なので、あまり熟成には向かないもので
買ってすぐに飲みきるのが望ましい商品であるはずです。
 
ボージョレ・ヌーヴォーもそうですしね、新酒とはだいたいそういうものですから
 
だから正直、これはあまり美味しいとは感じませんでした。
新酒の持つ荒々しさが、変に嫌味な感じになってしまっていました。
2006年のものを今出すのは
多分蔵元側が望む提供の仕方とは、違うとは思うので
これで佐藤の味を判定されるとするならば、提供するべきではないと
 
お店ではショットだったので、出すのであれば、
お湯割りが良いんじゃないかなーと。
 
 
もしお店の人が見ていたら、偉そうにごめんなさいですm(__)m
でももし、今年以前の佐藤のあらあらざけを持っている方は
できるだけ早めに飲んだ方が良いと思われます。
生で飲んでみて、何かう〜ん…と感じたら
やっぱりお湯割り。温めが良いんじゃないかしら?
 
 
また是非、行きたいと思う店であることは間違いない!
何が置いてあるかも分からない居酒屋で飲むならば、ここなら満足だし
焼酎を知らない人も知ってる人も、連れて行きたいお店です。
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これからも、たくさん素敵なお店を御紹介していけたらと思います。
 
 
 

良い店、悪い店…

今日はちょっとぼやかせてください…。


もう3か月も前の事ですが、試飲販売会で、ちょっと嫌な思いをした店があったんです。
思い出しただけで腹の立つ…って感じだったんだけど
だいぶ忘れて来ていて…。


でも先日、その仕事の蔵元関係の方とご一緒して、その話になって
また思い出しちゃって、ムカムカして。(笑)



その店で初日に行った時の話ですが、当日突然時間を2時間遅らされて、
もう近くまで来ていたもんだから仕方なく時間つぶしをし、変更時間に行ったら
「あれ?この時間でしたっけ?」と言われ(−−〆)
まだ準備もできてなく…さらに時間つぶしをさせられ
それでだいぶモチベーションを下がりました…

が、グッと堪え、よろしくお願いしますm(__)mとみなさんにご挨拶。


店長さんはまだ来ていないようだったので、いらしたら挨拶しようと待ってました。

気が付いたらアルバイトのような格好のお兄さんが一人増えてて
「ん?こんな人いたかな?」と思っていたら目が合ったので、ペコッと会釈。
向こうも会釈はしてきたんですけど、サッとどっか行ってしまって。
照れ屋さんなのかな。なんて私は思っていたんですけど

そしたらしばらくするといきなり
「もっとちゃんと売ってくれないと困るんですけど!?(-_-)」と言ってきて

「はぁ?てかあんたは何!?(−−〆)」と思ってたら
なんとその人が店長だったらしく。

いきなりかよ!?てか店長なのに自己紹介ナシ!?


と、頭に来て、その後ガンガンわざとらしいくに
来る客来る客に、ワイン選んでる人にまで声かけまくりましたけど。(笑)
店自体は売れるための協力は、何もしてくれませんでしたけどね。


私も気が強いものですから、どうも腑に落ちないことがあると
態度に出てしまうのですね。大人気ないですけど。


でも私も至らないところがあっただろうから
できるだけ低姿勢で、頑張りましたが…。




結局店長は最後まで自分の名を名乗らず
ほとんど目を合わそうともせず…。
私も店への不信感は隠し切れず…。


数日後、もう二度と来なくて良いって言われましたね。(笑)

勿論私も二度と行く気はない。と言いましたけど( ̄ー ̄)



店側がもう来なくて良いと言った理由は「挨拶がなかったから」だってことを、
先日蔵元関係の方に聞かされたんです。

思わず笑ってしまいましたが、それでまた怒りがこみ上げて来て…。


蔵関係の方も「じゃあ君は自己紹介をしたのか?」と聞いたらしいです。
すると返ってきた答えは「…していません。」だったそうで。


「じゃあそっちが悪い。そっちからちゃんと挨拶するべきだし
 蔵が信頼して送り込んでる相手に、失礼じゃないか。」と
フォローをしてくれたそうです。

ありがたいですね。(ToT)


まぁあの店はちょっと変わってるし、決して悪いところではないし
売れてる店だからしょうがない。まぁ気にするな。とは言われましたけど

それで良いんですかね…。

そうやって許されてしまうから、つけ上がるんだと思いますけど…。


どんなに売れている店であっても、どんなに有名な店であっても
決して天狗にならずに、ちゃんと接してくれますよ…。


私だってよほどの事がないと、態度には出しません。
基本的に、蔵の代表として蔵の看板をしょって行ってるわけだから
蔵の顔を潰してはならない、と言う思いが強いし
お店の方に信頼していただけるように、すごく気を付けています。


これくらいのことで怒っていても、確かに仕方ないのかもしれませんけど。
些細なことから、信頼は強くなることもあれば、崩れることもあるだろうから

人間性って、大事ですよね。接客業は特に。
上に立つ人間であればあるほど、色んな事に気を使わなければならないと思います。



そんな事があったから、私はより態度に気を使おう
良く思ってもらえるように、信頼してもらえるように頑張ろう。

と言う思いを持つようになりました。




で、先日仕事でお邪魔した下町のとあるお店。



店長さんは勿論のこと、スタッフのみなさんも
ものすごく腰が低く、優しくて、良い方たちばかりで


お昼には、賄いまで出してくれて
仕事後には、お疲れさまでした。と
たくさんのお酒&おつまみを御馳走してくれたんです。

色々とコミュニケーションも取ってくださいました。

この仕事を始めて、ここまで良い思いをしたのは初めてで
ビックリしてしまいました。(笑)


もちろん私が特別なわけじゃなく
試飲販売会でいらした方には、いつもこういったおもてなしを
しているようなんです。

いや〜素敵ですね…(^^)


「販売会、とても頑張ってくれてましたよ!」と店長が言ってました。と
蔵の営業さんから連絡が来て、うれしかったですね。
ムカムカ感も、多少は消えましたね…(笑)



嫌な店もあれば、良い店もあるんだなぁ…としみじみ。



そして私も、色んな店に臨機応変に対応できるように
もっともっと勉強していこう♪と思ったのでした。

大人にならなきゃね〜。(笑)

リバーサイド屋台 ケータイ投稿記事

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今日初めて、地元横浜のリバーサイドの
屋台のお店に行ってきました。


横浜の名物とも言えるリバーサイドの屋台ですが


まぁ博多の屋台とかと比べたら
規模はちっちゃいかもしれないけど


物心ついた頃から

横浜西口のリバーサイドには


屋台のお店がありました。


ずっとずっと行きたいと思ってて


でも中々入る勇気がなく

今日たまたま行くことができました。


正直お酒は、屋台では良いものなんて
置いてはいません。
それが普通でしょう。


料理が美味しく、そして酔えれば良いのです。


それが屋台の魅力ですから。



屋台だからこそ、酒は二の次でも許せます。



一番に願うことは、この屋台が消えないこと…


次に願うことは、いつまでもおでんの美味さが
引き継がれていくこと…



そして


いつか本物の酒だけが並ぶ屋台が
当たり前になること。


ですかね。

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