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前回はドイツ語と英語の違いとか特徴を簡単に説明しただけに終わりましたが、
今回はドイツ語でのアルファベットの発音とか、
数字とかあいさつあたりを中心に紹介できたらいいなって思います。
アルファベットは全部で30って前回紹介したのですが、おもにローマ字読みなので、英語の発音とは違いますね。英語も発音でアルファベットを読むフォニックスってのがあった気がしますけど。
A(アー)B(ベー)C(ツェー)D(デー)E(エー)F(エフ)G(ゲー)H(ハー)I(イー)J(ヨっト)K(カー)L(エル)
M(エム)N(エン)O(オー)P(ペー)Q(クー)R(エる)S(エス)T(テー)U(ウー)V(ファウ)W(ヴェー)X(イクス)
Y(イプシロン)Z(ツエット)A(ウムラウト)は(エー)O(ウムラウト)は(エー)U(ウムラウト)は(ユー)ss(エスツエット)
次に数字ですね。数字は13から規則っぽい感じになります。
1 eins(アインス、またはsをとってアイン) 2 zwei(ツヴァイ) 3 drei(ドライ)
4 vier(フィーア) 5 funf(フュンフ、ただしuはウムラウト) 6 sechs(ゼクス)
7 sieben(ズィーベン) 8 acht (アハト) 9 neun(ノイン) 10 zehn (ツェーン)
11 elf(エルフ) 12 zwolf (ツヴェルフ、ただしoはウムラウト) 13 dreizehn(ドライツェーン)
以降は大体同じで、16 sechzehn(ゼクツェーン) 17siebzehn(ズィープツェーン) 18 achzehn(アハツェーン)以外は普通にzehnをつけるだけで13〜19を表現できます。
20 zwanzig(ツヴァンツィヒ)の後21以降、たとえば、21はein und zwanzigとなります。ここでundは英語のandと同じ意味で〜とという意味です。
20より大きな数字はまた今度で。
それじゃ、最後はあいさつで。
簡単におはようから行きますか。
おはよう Guten Morgen (グーテンモルゲン)
こんばんは Guten Abend(グーテンアベント)
おやすみなさい Gute nacht(グーテナハト)
さようなら Auf Wiedersehen(アウフヴィーダーゼーエン)
次回は自己紹介を予定してますー
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