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仮想オーストラリア戦として・・ 日本に馴染みの深いバクスター監督率いる、フィンランドを迎えてのキリンチャレンジカップ。 僕にとって一番印象に残っているバクスターは、J2時代の神戸。 アノ時はシーズン終盤に家庭の事情で帰国したが、見事に神戸はJ1に復帰した。 日本5−1フィンランド
勝って当然の試合。
流れの中での、岡崎の質の高い引き出しからのシュートで2得点。個の力・組織力・コンデション・・今回はどれをとっても日本の方が上回っていた。 元来、良いパサーの多い日本良さを引き出す事のできるフォワード誕生か?。 そして香川真司の素晴らしい得点。。大きな3人に囲まれそうになったが、ヒョイっとかわして・・ カナリ見栄えのするゴール。ムフフ。。 3点リードした後半の立ち上がりに注目したが、、案の定・・・ 立ち上がりでトドメを刺すような展開を望んでいたのだが。。 失点の質が悪かったか?と。個人的にはキーパーのミスだと思う。 (ツヅキはそう思っているはず) キャッチに行こうとしたように見えた。アレは片手でパンチングに行かねば。。。 少なくてもキーパーチャージはもらえたはず。 まぁ〜いつもなら、「流れの中からの得点」が、、少ないと酷評される日本代表だが・・ 今回は流れの中から4得点。お約束の中澤のボンバーヘッドもでた。 壮行試合としては、理想的な内容の試合であり・・ 来週のオーストラリア戦も・・コンナ感じで行きたいものだが・・ そうは問屋が卸さない気が・・・・。。
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