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函館バスは、函館市内だけでなく
渡島半島を網羅している路線バス&観光バス会社です。
道南バスは道南といいながら渡島半島へは、
高速バスの共同運行で中央バス・北斗交通と3社で乗り入れています。
その函館バスの長距離急行バスとして運行されているのが、
函館バスセンターhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/284.gif長万部になります。
他にも長距離路線は勿論あります。
函館バスでは長距離バスは東急の観光バスカラーで運行されています。
今は、マーキュリータイプというのでしょうか?
58はずっと、継承されているもの!と思っていましたが、
先日、函館駅を訪れたときに
撮影してしまいました・・・・
コhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gifレhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gifだhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif 1・2・3
ワンロマ・タイプなんですが・・・・
以前なら観光バス塗色だったんですが、
銀バスカラーなんですよ。
長距離だと、以前はトップドアタイプのみだったんですが、
バリアフリーでワンステップバスの導入で、
長距離バスもツードアタイプに替わりつつあるのですが、
それでもカラーは観光バスタイプだったんですが、
時代の波なんでしょうか?
子供の頃、ご近所で一泊の温泉旅行で洞爺湖へ出かけたのですが、
私がバス好きだったので、わざわざ
函館から長万部まで路線バスを使って、
長万部から洞爺湖まで特急列車に乗り換えて出かけてくれたこともありました・・・
なんて我侭だったのでしょう?
長距離バスは旅行気分で乗っていたので、
やはり、独特のカラーが嬉しいのですが、
これもまた、時代の波なんでしょうね・・・・
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観光バス&路線バス色々
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富士急の列車とバスコレクションのセットになっていた商品がありました。
ヤフオク!では
そのセットのばらしの「ボンネットバス」が
結構、出品されていたのですが、
入札しては『高値更新』になってしまい、
なかなか『ご縁』に恵まれませんでした・・・
それが、
チョッと前に、
別々の出品者様から
ボンネットバスが
が、時をほぼ同じくして出品されました。
どちらかに『絞ろうか?』と悩んだりしたのですが、
2台買っても、この予算なら大丈夫を判断した金額を
それぞれに入札してみたところ、
ありがたいこと?に
2台そろって落札できました。
かなりのお手ごろ価格でした。
富士急行バスの昔の車体のカラーは
コレ!なんですよね・・・ RESORT・・・の大きな文字に白い車体もハイカラ(古い言い方?)で
インパクトがあるのですが・・・
レトロな緑の車体もなかなかです。
これがボンネットバスで2台、揃ったので・・・
ちょいと嬉しい気持ちです。
大事にディスプレイします。
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トミーでリリースされていた・・・・(まだリリースされていますが・・・)
ザ・バスコレクションですが、
17弾をリリースを最後に、各バス会社オリジナルだったり、バスの車両の製造メーカー特集っぽい
ものが多く、手に入れるのが難しくなりました。
神奈中・箱根登山鉄道・・・など、そのバス会社だけでしか買えない物で、ヤフオク!でも
高嶺の花になっていますし、
5台セットなどの製造メーカーの特集だと、あまり
欲しいと思わないんですね。
都営バスに大阪市営バスとか同じ会社のバスが多くなってきたのと
今の形のバスよりも、昔のバスが好きなので・・・
そんな中、
ヤフオク!のバスコレクションで検索していると、見慣れないシリーズのバスが出品されていました!
アシェットから3月にリリースされた
日本のバスコレクション
だったんです。
ネットで検索してわかったのですが、
テレビCM流れてました????
1/72と結構大きなバスなんですが、
定期購読の申し込みを済ませてしまいました・・・
バスが到着したら、改めてアップしますね!
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日曜日の『はたらく車大集合!!!』で
北都交通の観光バスも展示されていました。
日野車のセレガ旧タイプの貸し切りバスです。
北都交通の車体デザインは、
三菱のエアロバスのサンプルカラーなんですよね・・・
なので同じデザインのバスも全国でお目にかかるのではないでしょうか?
函館でも、同じデザインでカラーがブルーの大沼観光バスがあります。
そういえば、ここのところ
大沼観光バスにお目にかからないですね・・・
似たようなネーミングの大沼交通バスは白で水芭蕉が画かれていたと思うんですが、
同じ日、大沼交通と同じデザインのてんてつバスを見かけました!
話が飛びましたね・・・(失礼)
海風が強い場所なので、少し温まろう!と思い、
バス車内に入りました。
貸し切りバスらしい後部はラウンジ仕様になっています。
社員旅行で後部席でワイワイと飲むイメージですね・・・・・
何箇所かにモニターテレビも備え付けてありました。
後部から前部の風景はこんな感じです。
何組かの家族連れさん達が、座席に腰掛けて
温まっていたようです。
勿論エンジンは切っていますが、日の光の温かさがこもっていたので。
ドアサイドにはドライバーさんが立っていて、
定期観光バスのパンフレットを配りながら、説明されていました。
そして、北都交通オリジナルグッズのLEDライトになっているバスのオモチャが
500円で販売していました。
高速バスの時刻表もあったので、頂いてきたのですが
バスのライトは
こんな感じです。
台紙のバスは切り抜いて、遊べる
ペーパークラフトになっています。
バスの下の部分にボタンが付いていて、
押すとビーム!が出てきます。
ちょっとキーリングが「かちゃぺない」感じなので、鍵をジャラジャラ下げると、
もろいかもしれません。
ただ、齢を重ねた我々親子が夜に帰宅するときに、
ドアの鍵穴を探すときに、重宝するかもしれませんん。
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