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購入したのは64GB Wi-Fi+4Gのモデル。
この4G回線ですが、国内はまだなので、3G回線を使用するんだそうです。
「使えない物に金払うの?」的な気持ちも若干有りましたが、今後のインフラ
整備に期待?することにしましょう。
さて、ちょっとだけ弄った感想ですが・・・
画面がメチャクチャ綺麗〜。
そしてレスポンスもイイ、てか速い!
やっぱ進化してるよな〜って感じです。
そうしたら急に、愛用の初代iPadが古臭く思え(見え)てしまいました。
人って勝手ですよね〜それまで不満なんてあまり無かったのに・・・(苦笑)。
初代とNew(3代目)のと画面を比べてみました。
最初はNEWの画面です。
次は初代の画面です。
画像で見ても、結構違うのが分かるのではないでしょうか?
それと発売当初に騒がれた“尿Pad”は現在は無いそうです(店員さんの談)。
≪※液晶の色が黄色っぽいiPad≫
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店主「これイイよ〜、絶対気に入ると思うよw」
そう言われ、手に取ってみたら・・・すっかり気に入ってしまいました(笑)。
で、今回購入したのは低倍率スコープ。
物はVORTEX(メーカー)のVIPPER PST(1-4倍の可変倍率)。
この1倍率(等倍)になるって、案外珍しい気がします。
さて、見た目はこんな感じです。↓
ここからは細部の紹介。
各部のギザギザは見た目、触り心地(ちと痛め)共に良い感じです。
ゼロイン後、赤い線を0のメモリに合わせておけば、動かした分が一目で解ります。
レティクルは発光式ですが、ON・OFFのどちらでも使用可能。
このタイプのレティクルは初めて使います。
個人的な感想ですが、とても狙いやすい気がしました。
(サークルのお蔭なのか幾分目標を捉えやすい感じがします。)
まだ使っていないので曖昧ですみません。(^^ゞ
レティクルの発光スイッチ。
任意のポジションのままでON・OFFが可能です。
(個人的にこれはとてもイイ方法だと思う)
ここを回して倍率を変えます(表面はラバーコーティングがしてある。)
あと、OPでこんなのもあるんですが、私的にはコストの折り合いが・・・。
あれば便利なんでしょうけどね〜。
今までのこの手のスコープは、低倍率のダットサイト?位の認識でした。
でも、実際に物を見て(触れて)、マニュアルに200〜800yad先への射撃方法の解説が載っているなど、私がいままでイメージしていた物とは、随分と違っていました。
やっぱ実際に体験してみるって大事ですね〜。
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獲れない(今は)ので、撮ってみました。
(くだらなくてスミマセン)
さて、キジまでの距離は見下ろしで100mくらい。
ちょっと遠いけど最大倍率で何とか写りそう。
ところが、いざ撮影を始るとスグに逃げ出しました(汗)。
え?こんなに離れているのに何で?
と思っている間に、こちらを警戒しながら藪の中へ消えてしまいました。
そんなわけで撮れたのは、これのみ↑
家に帰り家族にこの話をしたら・・・
「鳥にも人を見る目があるんじゃない?※」・・・・(゚Д゚ #)ハァ?
だそうです・・・もういいや(苦笑)。
※危険な人、そうじゃない人(鳥にとって)の区別という意味らしいっス。
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昨日、銃検に行ってきました。
約束の時間に警察署へ行き、新しい担当さんと初のご対面。
挨拶もそこそこに取調室へ通される(なんか面倒くさそうな顔された…)。
担当さんが提出&提示した書類の内容をチェックしていく。
担当「いや〜キチンと管理されていますね。みんながこうだと私も楽なのになあ〜(笑)」
などと、さっきまでとは違い上機嫌に。
その後、測定の為ガンケースから銃を出す。
担当さん、銃を見るなり「え、これ…」と一言発しそのまま固まる。
部屋の中が微妙な空気になっていく(汗)。
でもストックの“眉唾銃砲店”ステッカーがきっかけで再び和やかな雰囲気に。
その後は、担当さんから「この銃はいくら位ですか?」「腕前はどのくらいなの?」等
個人的な質問と雑談をして無事に終了しました。
やっぱり“眉唾銃砲店”ステッカーの威力(?)は絶大ですね(笑)。
銃検が終わると本格的に射撃シーズンが始まります。
早く新しいスコープを選定(購入)しないと(汗)。
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注文していたリローディング用の材料が届きました。
銃検が近いので、少し躊躇いましたが在庫があるうちに・・・と注文しました。
今回は品切れは無く、例年のような品不足状態ではないようです。
しかし、値段がまた上っていました・・・。
これから年々教育費とかもかさむし、景気も悪い、厳しいですね〜。
かと言って、撃たないとお上から召し上げの刑くらうし(汗)。
そのうち家庭内で「全廃か1丁に統廃合しろ〜」と言われる日が来るかも(汗)。
いや、すでに内心では思っているんだろうな(笑)。
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