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背中の1部が、シャツで擦れる度にすごく痛痒い。
鏡で確認したら、1ヶ所に水疱がいくつも出来ていました。
翌日皮膚科を受診し、Drに診せると、拡大鏡で見ながら軽く唸っている。
先に自分の方から切り出すことに。
僕「やはり“帯状疱疹”でしょうか?」
Dr「似てるね、仮にそれだとしても初期の段階だな」
僕「そうですか、かな?とは思いましたが、ちょっとショックです・・・。」
Dr「それと、どうする?確定診断になるまで待つかい?」
僕「いや、とっとと治療開始しましょう。」
Dr「でも、ほら、君なら意味解るでしょ?もし違うと厄介だし・・・」
僕「高い薬だから・・・ですよね?」
Dr「そう、一定期間まとめての処方だし、払い戻し出来ないよ?」
そんなやり取りもありましたが、僕の希望で、薬を飲む事にしました。
それにしても、帯状疱疹が出ると言うことは、免疫機能が落ちるほど疲れている?
Drから十分休養よう言われました。
でも、そんなに疲れているとは思えません。
そう言えば・・・。
先月久しぶりに実家に寄って以来、なんとなく体調が悪かったな〜。
高濃度汚染の落ち葉、あれは流石にヤバかった・・・。
後で手が痛くなったっけ・・・。
でも短時間だから影響は殆ど無いハズ、関係ないか。
それにしても、あんなのが家の敷地とかに、普通に有るって信じられないよな。
あ、話が違う方に行ってしまいました。 (^^ゞ
とりあえず、夜更かしを止めて、今週の※送別会どうするか考えます。
※今、飲んでいる薬が、アルコールとの相性が最悪なので(笑)。
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昨年、6mmライフルで使ったスコープ(12倍率)を、308ライフルへ載せ替えました。
308の方は、ずっと低倍率でしたが、これで倍率は一気に4倍UPです。
この仕様で、もっと、お財布と”体に優しく”、当たる308弾を探ろうかと。
そして、立射での精度を高めるべく、こっちでも練習しようと考えています。
それにしても、スコープの載せる作業は、何度やっても面倒ですね〜。
ササッ、とやってしまう某銃砲店主は、つくづく凄いと思う(笑)。
そして6mmの方には、新しい高倍率スコープ(機種選定中)を付ける予定。
一応、候補はいくつか在るのですが、ナカナカ決まりません。
決まらない理由は、価格やレティクル、在庫状況など様々です。
なかでも一番の問題は、やっぱり入手経路かな・・・。
でも、最近は、その手の困難を乗り越えるのを楽しんだり(?)しています。
妥協も多いのですが(笑)。
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ここんとこ、ずっと、300BLACKOUT(7.62×35mm)という弾が気になっています。
この弾を初めて知ったのは、ショットショー2012のレポートでした。
初めて見た時の印象は「不格好な弾w」でした。
すでにメーカーからファクトリー弾(マッチもあり)やリローディング用のダイ、弾頭も
リリースされ、ちょっと(?)話題にもなっているようです。
で、興味を惹かれたので、一応・・・と調べてみると結構良さげ。
精度や威力も十分あって、撃ちやすそうな弾です。
(↑個人的主観、間違った翻訳で理解してる可能性もあり)。
しかも・・・銃身交換(もしくは換え銃身)すれば僕のライフルでも使える(ニヤリ)。
それを知って以来、頭の中は「使ってみたいな〜♪」の繰り返し(笑)。
どこかに銃身とリローディング器材一式を面倒見てくれる処、無いですかね〜?
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昨夜も、いつものように海外サイトを“ボ〜”っと眺めていました。
ふと、あるサイトの新製品に目が止まります。
「ん?何だこれ・・・?AR系ライフルのアッパーなのか?」
一瞬、そう思いましたが、それにしては太すぎます。
正体はすぐ分かりましたが、あまりに可笑しくて、声を出して笑ってしまいました。
↓ コレ、何だと思いますか?・・・マグカップなんです(笑)。
『キャリングハンドルを持って飲みます。』
『底からみたところ』 ついサイトを覗きたくなりませんか?(笑)。
カップの周囲にピカティニーレールを設置、無い部分に口を付けて飲みます(笑)。
勿論、レールは飾りではありません。
画像のAR-15のキャリングハンドルを始め、様々なOPが装着可能です。
そう、こんな風に・・・。
ちょっと、やり過ぎ(笑)。↑
製品紹介の動画もあって、フルOP状態での使い方が解説されていました。
レーザーやナイトビジョン等、盛り沢山、バ○だな〜と思いつつ笑ってしまいました。
でも、こういう発想をして実際に物を作って売ってしまう。
そして、動画のように遊ぶ。
なんか自由だよな〜と思えて、ちょっと羨ましくなりました。
果たして、これで飲むコーヒーは美味しいのでしょうか?
その辺も気になります(笑)。
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昨年末、身内の不幸で猟を切り上げ、それ以来、鉄砲はOFFモードでした。
でも、2月に入ると、何となく鉄砲モードがONに。
そろそろ火薬の譲受許可証の期限が切れる頃だな〜。
そうだ、猟期が終ると、用途の追加が難しくなる!(汗)
そんな訳で、書類を用意、いつもの3枚セットです。
警察へ行き、担当官へ新しい火薬譲受許可証の手続きをお願いします。
ここは申請、その場で火薬譲受許可証発行、という流れなので1回で済むんです。
申請書類と一緒に、古い火薬譲受許可証も返します。
その古い火薬譲受許可証をみて担当官が驚いていました。
(何時何処で何発撃ったか記録されている欄を見て)。
日ラ以外の人が、こんな(1000以上)に撃っているのを見たことが無いとか(笑)。
そして前任者の申し送り通りで納得しましたと。
え?!申し送りって?・・・。
気になるので、聞いてみたら特別(?)だそうで、内容は「あははは・・・」でした。
僕にとって悪い内容じゃないので、とりあえずOK、でも、お手数をお掛けしまーす。
そんな訳で、新しい火薬譲受許可証GETです。
(許可番号1番でした。なんとなくラッキーw)
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