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今日、仕事中に他部門の方達が、私を訪ねてきました。
先週末の研究発表会を無事に終えたので、世話になったお礼に来たとのこと。
この方達は、ある研究成果を発表する為、プレゼン用の資料を作っていました。
スタートしたのは約8ヶ月前、しかし量が膨大で間に合うのか微妙でした。
私は部外者でしたが、時々頼まれ、その資料作成等のアドバイスを行ってきました。
大した事はしていないので、礼を言われ恐縮してしまいました。
でも、ある賞を取った(準優勝みたいなもの)事を告げられ「また相談してもいいでしょうか?」と聞かれた時は、とても嬉しかった。
お礼に来た方達が帰った後、私の心の中でずっと燻り続けていた、ある想い(別件のネガティブ系)が和らいでいくのを感じました。
そして、今後は内面的にも前を向けそうな気がしていました。
私は普段から全く飲まないのですが・・・。
今夜は祝杯を(チョットだけ)あげたい気分です。
「こちらこそ、有難うございました。」
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子供とトイ○ラスへ行ってきました。
商品棚を見て回っていると、ショーウィンドウに戦艦らしき物体を発見。
近づいてみたらアニメ、宇宙戦艦ヤマトに登場した宇宙戦艦アンドロメダでした。
【砲身があちこちに向いててカッコイイ!】
アンドロメダは、私が小学生の頃、大好きだった宇宙戦艦です。
そのデザインは、今でも一番カッコイイと思っています。
アニメではそんなに活躍しないまま撃沈してしまいましたが・・・。
それはそうと「塗装済の完成品かあ・・・でも何で今頃売ってるの?」
ちょっと心(物欲)が騒ぎましたが、16000円超(定価は2万超え)の価格をみて冷めました。
その後家に帰り、さっきのアンドロメダについて調べてみました。
バンダイの超合金魂というシリーズで、他に宇宙戦艦ヤマトもあるようです。
≪以下、スペックです。≫
究極の塗装済みアンドロメダ、ここに誕生!
ファンに人気の高い地球防衛軍旗艦アンドロメダを、フルカラーLEDを使用した拡散波動砲エンジンノズルの迫力の光ギミックと、心を熱くする楽曲・効果音を内蔵し商品化! あの劇中の感動のシーンを再現できます! 全長は約440mmのビッグサイズ。GX-57宇宙戦艦ヤマト(別売)と同様の1/625スケールとなっています。 ●拡散波動砲にはフルカラーLEDを2個使用。赤外線リモコンにより、発動音、発射音を再現し、LEDが発光。 ●エンジンノズル部にはフルカラーLEDを採用。赤外線リモコンにより、エンジン発動音を再現し、メインノズル、 サブノズルのLEDが発光。 ●「GX57 宇宙戦艦ヤマト」(別売)と同スケールになっており、並べて飾ると、さらにヤマトの世界観をお楽しみ いただけます。有名なすれ違いシーンの再現など、ファンにはたまらない劇中シーンの数々が再現可能です。 ●ディスプレイスタンドはアームの差し替えにより、2パターンでのディスプレイが可能。中央部は赤外線リモコン となっており、取り外し可能。 【収録曲】 1:アンドロメダ(約60秒) 2:出撃と進撃(約30秒) 3:彗星帝国艦隊出撃!(約35秒) 4:愛のメロディー(約50秒) 【効果音】 1:拡散波動砲発動音 2:拡散波動砲発射音 3:主砲発射音 4:パルスレーザー砲発射音 5:エンジン発動音 製品仕様 塗装済み完成品 【材質】ABS、PVC、Zndc 【サイズ】全長:約440mm 【セット内容】本体、専用台座(赤外線リモコン付)、艦載機2種8機 販売小売価格:26,250円 (税込) こんな感じでギミック満載のようですが、すぐに飽きそう(苦笑)。
正直なところ、いいな〜とは思うけれど買うのはちょっと・・・ですかね。
誰かがくれると言うなら別ですが(セコイ)(笑)。
春になるにつれて忙しくなるし、自然に忘れると思います(笑)。
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Iphone4/4s用のナイトビジョンアダプターが発売されるようです。
発売元はこちら↓
ワタシの誕生日が近いので、誕生日プレゼントに一応ねだってみました。
最初は「いいよ〜」と言ってましたが、物を理解したとたんに却下されました(笑)。
ナイトビジョンが高いから?と聞いたら「それ以前の問題」だそうで・・・
まあ当然ですよね〜予想どおりの反応で、ある意味安心しました(笑)。
それにしてもiPhoneがこの手の物に使われる事が多くなりましたね〜。
手元にあるiphoneは、とても過酷な現場に堪えられそうには見えません(笑)。
だから耐衝撃性ケースとか発売されて、みんな使ってるんですよね。 まあ、機能が優れているからこの手の物に使われるって事なんでしょう。
で、これ+PVS-14の民間での使い道は・・・
不貞とかの証拠撮影に有効そうですね(笑)。
動画撮影や共有機能を使ってライブストリーミングとかも出来ますし、証拠を固め
有利(?)な状況作るには最適です!(ナンノコッチャww)
個人的には、夜の山にいって鹿等の動物や昆虫を見てみたいですね。
それにしてもここまで見えるなんて凄いですね・・・。
こんなのを見てしまうと真面目にPVS-14が欲しくなります。
どうせならショットショー2012限定?のピンクのがいいですね(笑)。
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out*aw*0*000*さんに教わったiOS5.0.1のアップデートを試みました。
その前に、このiOS5.0.1のBuild 9A406なんですが、どうやら去年の暮れ近くにリリースされたものらしいですね。
でも、どっちも同じiOS5.0.1ですから、現在 iOS5.0.1 を使っている人には特に通知されませんし、自動でのアップデートも行われません。
なので私もコメントをいただくまで全く知りませんでした。
この間auショップでSIM交換をして戻ってきた時も9A405のままでした。
と、いうことはショップの店員さんも知らないのかも?
海外の掲示板等ではiPhone4S で、”SIM カードが入っていません”等の通信不能に対する不具合対応ではないか?という書き込みが掲載されています。
一応調べてみましたが真相については?のままです。
さて、前置きが長くなりましたが以下の手順で行いました。
【最初の状態iOS5.0.1 9A40“5”】
簡単ですが流れはこんな感じです。
※この作業を行う場合は自己責任でお願いします。
処理中・・・(これが結構長かった)
【処理終了後iOS5.0.1 9A40“6”】
それと処理後に気が付いた事が1つ。
モデムファームウエアも1.0.13から1.0.14に変わっていました。
これも何か関係あるのでしょうか?私には?ですが(笑)。
そんな訳でアップデートは無事に終了し、今は経過観察中です。
今のところ問題は無いですが、バッテリーの減りが遅くなった気がします。
あとは・・・このまま直ってくれることを祈ります(笑)。
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ネットでショットショー2012関連の画像を見ていると「ん?」と思う銃が。
太目なAR系(AR-15等)だな〜、おまけに銃口デカッ!(50口径Ver?)
でも、今時フルサイズのノーマルスタイルでなんて珍しいよね?
メーカーはRAAC ?・・・知らん。
で、調べてみたら12番のショットガン(ガスオート)でした(爆)。
製造元はT-14(410番)と同じメーカーのようです。
今回のは12番で黒とカモフラの2色、交換チョーク式、重量も3.2Kgと軽目。
キャリハンを外せばフラットトップになり容易にダットやスコープも付けられる。
操作関係は通常のAR系ライフルと“ほぼ”同じ(むしろ弱点解消か?)。
日本での使い道もいろいろとありそう。
ちなみに3Gun-Match用?のレースカスタムもありました。
個人的にちょっと欲しいかも(笑)。
でも、このスタイルだと日本国内ではNGなんでしょうね〜。
某ショップの製品PV。 OOB(?)を連射してます。
同ショップのPVその2。操作方法解説あり
他にも探したらホロサイトを乗っけてクレーを撃ってるPVとか結構ありました。
こいつでトリプルトラップやってみたいっスね〜。
Akdal Mka1919 12gr Shot Gun
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