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Mini30は軽量でとり回しが良い銃なので、とても気に入っています。 もちろん不満な点もありますが、その殆どが些細な(許容できる)ことです。 しかし、大きめな不満がひとつだけあるんです。 それは・・・ スコープの取り付け方法です! どんな方法かというと、銃のレシーバー上にマウントリングを取り付ける土台があり、そこに 専用マウントリングを直接装着するのです。 RUGER社製の銃は、この方式がほとんどのようです。 この方法だとマウントベースが不要となるので、そういう意味では良いのかもしれません。 でも、他社のマウントリング等のパーツは当然使えないことになります。 やっぱり、いろいろと着けられた方が何かと良いじゃないですか?(笑) ちなみに私のMini30用マウントリングは1in径なので、そのサイズのスコープ等しか使えません。 うわさでは30mm径のマウントリングも存在するらしいのですが、入手困難だとか? また、サイドマウント(B−スクエア?)も持っていますが自分的にはイマイチです。 理想的なのは、やっぱレールですよね〜(爆)www と、いうわけで、いろいろ探して見付けたのがこの製品です。 ウエーガンド製のスコープマウントベース!(レールかな?) 使用方法はいたって簡単で、コレをレシーバー上の例の土台へ装着するだけでOKです。 装着するとこんな感じです。 装着前です! 装着後です!! これで汎用性がグッと高くなりましたよ(笑)d(^^) 何だか急に近代化されたような気がしますね〜(笑)。 高さも丁度いいし、薬莢がぶつからないようにエグッテあるのもいいですね! さ〜て、何載せましょうかね〜♪ 相変わらず1in径のスコープだったりして(笑)。 でわでわ〜。
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