上海ネオバンスキング

上海在住の日本人が思いつきで語るブログ。皆様のコメント大歓迎です。宜しくお願いします。

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国籍法改正絶対阻止!

難しいことは抜きにして、要は下記のようなことが起こってしまう法律ができようとしている。


これはいかん!

しかも、11月18日(火)(て、明日やん!)午前の法務委員会で3時間程度の審議で採択し、
午後の衆議院本会議に緊急上程、採決がされようとしている!

何としても、可決阻止しないと、日本は特アに乗っ取られてしまうおそれが!

法務委員会の議員に直接訴えるには↓へFAX等で直訴!

◆【重要】国籍法改正の鍵を握っていると思われる議員リスト
(法務委員会連絡先。★は優先してほしい議員。余力ある人はFAXも送って!コピペ拡散推奨)

<議長・自民>
山本幸三 kozo-y@sirius.ocn.ne.jp

<理事・民主>
加藤公一 webmaster@katokoichi.org
細川律夫 TEL03-3508-7513FAX03-3593-7148

<理事・公明>
大口善徳 http://www.oguchi.gr.jp/voice/voice.html

<自民>
★赤池誠章TEL03-3581-5111FAX03-3508-3733
★稲田朋美TEL03-3508-7035FAX03-3508-3835
 近江屋信広TEL03-3508-7405FAX03-3508-3885
★大前繁雄 TEL03-3508-3725FAX03-3508-7275
 河井克行 h01373@shugiin.go.jp
 木村隆秀 info@kimutaka.org
★桜井郁三 http://www.ikuzo-sakurai.org/html/mail.html
 笹川堯 info@e-sasagawa.com 
 清水鴻一郎 s-5160@crest.ocn.ne.jp
 塩崎恭久shiozaki@y-shiozaki.or.jp
 杉浦正健http://www.seiken-s.jp/form.html
 平将明info@taira-m.jp
 棚橋泰文e-mail@tanahashi-yasufumi.com
 谷畑孝http://www.tanihata-yao.jp/modules/contact/
★長勢甚遠https://ssl.n-jinen.com/form/voice.php
★萩山教嚴代表:03(3581)5111 内線5728
★早川忠孝info@hayakawa-chuko.com
★町村信孝TEL03-3581-5111FAX03-3502-5061
★武藤容治http://www.mutou-youji.jp/contact/
 森山眞弓TEL03-3508-7527FAX03-3597-2753
 矢野隆司TEL03-3508-7212FAX03-3501-8818 
 柳本卓治TEL03-3581-5111(代)FAX03-3597-2801
<民主>
 石関貴史http://www.ishizeki.jp/mailform/mailform.html
 枝野幸男http://www.edano.gr.jp/inquiry/inquiry.html
★河村たかしmail@takashi-kawamura.com
 中井洽info@nakai-hiroshi.net
 古本伸一郎http://www.s-furumoto.net/opinion/index.php
<公明>
 神崎武法http://www.kanzakitakenori.org/voice2in.htm
<社民>
 保坂展人info@hosaka.gr.jp
<無所属>
 滝実 makoto-t@m4.kcn.ne.jp

◆『国会議員に一括で抗議メールを送れるリスト』
   http://page.freett.com/soumou/

私もできうる限りのことはしたいと思う。

今日中に動かないと!

ごくせん1・2・3

仲間由紀恵主演の学園ドラマ。
1が2002年、2が2005年、3が今年で、3年置きにやっている。

これを一気に見てしまった(笑)。

やくざの娘が高校教師になり、問題児ばかりのクラスで、
七転八倒するドラマ。やくざの娘だけに、ケンカは一流。
生徒が起こした暴力事件も、ケンカの強さをいわば「スペシューム光線」的に使って、
水戸黄門的に「説教を垂れる」というパターン。
そして、問題児のクラスが一つにまとまって、感動の卒業式を迎える、
という、半ば、勧善懲悪の特撮ヒーローもののノリであった。

これで、パート3まで引っ張ったことにも驚くが、
これがいずれのシリーズもすこぶる高視聴率だったことにも驚かされる。

まぁ、3シリーズぶっ通しで見てしまった自分にも驚いているのだが(爆)。

しかも、今年の4−6月クールでは、あのキムタクの「CHANGE」の視聴率を超えたらしい。

このドラマの「魅力」は何なのだろうか?
その、あまりにも爽快な展開。
あまりにも爽快な仲間の立ち回りシーン、
そして、あまりにも爽快な立ち回りの前後のお決まりの「啖呵」シーン。
そして、ジャニーズを中心としたキャスティング。

これが高視聴率を博した理由であろう。
3作目ともなると、さすがにマンネリ化が数字に出たのか、
初回以降はじりじりと数字を下げたようだが、それでも、最終回は23%取っている。

確かに内容はマンネリ化を感じたが、その爽快感・疾走感が十分カバーしており、
3作ぶっ通しで見ても、苦にはならず、むしろ、清涼飲料水を飲んだ後の、
さわやかな爽快感が残ったドラマだった。

今、上海のICSチャンネルで、「エライところに嫁いでしまった」をやっているが
(あ、もう終わったかも知れん)、どうしても、ごくせん2を見ているような錯覚に陥ってしまう(爆)。

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