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※注 まずは、「2011年 冬のお楽しみ その1」をご覧頂けたらとm(__)m 今回の遠征での宿泊先は、足寄町 芽登温泉ホテル ココに一泊することになったのは 北海道の旬な情報、おすすめスポットなどを独自の視点で紹介している 情報誌『HO(ほ)』 この本を発行する「ぶらんとマガジン社」が企画の「秘湯マニア座談会」のご案内を頂いたため。 この座談会には、「HO」2008年1月号Voi.15に掲載の「源泉マニア座談会」にも出席の 【北海道・源泉マニアの突撃入湯レポ】 秘湯好き好きダベさん 【温泉人(おんせんびと)】 温泉人(おんせんびと)の”ぼ”さん 【じゅん☆ブログ】 じゅん☆さん 【北海道中野湯くりげ☆紀行】 【北海道温泉雑記 星林ひかるの日記】 ぴかリンさん このウチ、秘湯好き好きダベさん以外の3名とは 昨年の【ぬかびら源泉郷】の某湯宿でのアヤシイ宴席(謎笑)にて深夜まで温泉話に花を咲かせたり プチオフ等で会ったり、直電を知っていたりする仲なのだが 残念ながら、ダベさんとは毎回タイミングが合わず、σ(^^)はこの座談会でが初対面期待o(^-^)o ワクワク だが雑誌の取材だという事もあり、今更ここに来て翌日の座談会の事考えて緊張ドキドキ(O_O) 宿のもりだくさんで美味しい夕食ガッツリ食べて 長距離運転の疲れが出てウトウトしたモノの、深夜再びパッチリ目が覚める。 コレじゃダメダメと、ひとけの無い湯殿に抜き足差し足忍び足(ココは深夜でも入湯OKですが) なんだか眠気がちっともおりてこない小心者なσ(^◇^) 携帯電話は、圏外のこの宿だが 本館のみで利用可能なモデムをレンタルしていたので、MyノートPC立ち上げ明日のためのおさらいする。 翌朝、何となく寝不足状態なまま 後から入ってきた方に、お湯で人が倒れてる!.。ooO(゜ペ/)/ビックリされる始末f(^ー^ その方には、考え事してて〜とちゃんと正直に話して、あるあるな笑い話になったけど ・・・自分がその姿見た立場なら、確かにビックリする(苦笑) そんなドキドキで迎えた座談会では、皆で浸った混浴の大露天風呂で緊張がほろりと解け 気が付けば、もうお開きの時間となり各々帰路につく。 ・・・何処かで、この画像にある『電飾看板は秘湯感損なう』と叫んでいる方をチラホラ見るが 確かに派手だけど、σ(^^)はお客さんが道に迷わず来られるようにしている営業努力と見るけど・・・ ま、人の好みはそれぞれ、σ(^^)はココの湯は好きだし長く続けて貰えたら良いなぁと思うだけ。 面白いお話しで緊張を和ませて頂いた、芽登温泉ホテルの伊東社長 珍しい食材や飲み物を差し入れして頂いた、社長のご長男で設備担当の司さん ぶらんとマガジン社 イケメンカメラマンY氏、美人ライターHさん、本当に色々とありがとうございました。 なお、この座談会の内容や、σ(^^)を初めとする5人の温泉好きが各々オススメするお湯処は
帰路、愛車フフフ号の給油のため帯広市内へ向かう途中の音更町にて ついフラフラと(笑)5年ぶりに丸美ヶ丘温泉ホテルへ立ち寄る。 この日もイイお湯でした(^。^)フゥ
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