今日もイイお湯でした(^。^)フゥ

TwitterやFacebookでは湯巡り適時更新チゥ。でも・・・再開したほうがいいかしら(^m^;)

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2014年 冬のお楽しみ。

3年前の2011年、ぶらんとマガジン社発行の月刊誌

『HO(ほ)』http://www.toho-ho.jp/ 2011年5月号Vol.42 

この本にて、「歓迎!秘湯マニア御一行様」と銘打った
主に北海道で活動する温泉ブロガーの座談会に招かれ
自分が見聞きした道内温泉事情やお湯巡りアイテムについて語り
誌面に・・・アタシの全身入浴シーンが載ったコトがあった(^m^;)
当時の座談会の模様の一部は
2011年 冬のお楽しみ その2】 
ココに書いたとおりだが

時は流れて〜〜〜

再び、その企画で座談会開催しますと、ぶらんとマガジン社からお話が来たのは
先月1月末のこと。

昨年一年間・・・ココのブログ記事更新して無いのに
ブロガー座談会というお話頂いて・・・ちょっとどうしようかと戸惑い(^m^;)
でもね、アタシは全く道内の温泉巡り・野湯探索辞めてるワケじゃないのですよん。
去年は喪に服していた・・・という理由でココを更新してませんでした、とは言っても
別件がメインだが、南は函館市、北は稚内市、東は根室市まで
道内を舞台に縦横無尽、愛車フフフ2号で爆走。

その途中で、積極的にお湯情報確認・ネタ収集しているし
ブログでは無いが、TwitterやFacebook上ではちゃんと入湯記は書いて居るので
素直にお誘いを受けました。

今回、またまた秘湯マニアが集う座談会のお宿は・・・
雌阿寒温泉にある 山の宿 野中温泉
男性露天風呂の景観

雌阿寒岳への最短ルートの登山口にある宿で
国民宿舎 野中温泉別館 という名前で、アタシもこのブログで入湯記UP。
その名を知る方の方が、多いかも知れない。

アタシの道東在住時代
2006年の雌阿寒岳(マチネシリ)の水蒸気爆発の時もだが
阿寒のお山ん中にひっそり湧くお湯探してウロウロ遊んだ後にも
良く入りに行ったお湯でもある。


アタシ以外のメンバーは、前回も参加な
この2人に、新たなメンバーとして
【+ green wing +】のんさん
が参加するコトに。

このメンバーとは時折、野湯へ
合同探索したり
同じ釜の飯食い&酒瓶ゴロゴロ並ぶ深夜までの怪しい酒宴する
気心知れたお湯仲間だったりする(笑)


今回、新メンバーが加わった温泉座談会。
前夜祭で
イメージ 1
十勝の水と米にこだわった純米吟醸酒「十勝晴れ」という旨い酒を、たらふく呑み

寝不足と二日酔い気味の翌日の座談会では
イメージ 2
皆で宿特製の鶏鍋を囲み

今の道内温泉のあれこれイロイロ話したが〜〜〜
大人の事情で・・・載せたいけど載せらんない話(謎笑)や
誌面の都合上、載り切らない話がてんこ盛りで
編集の方を悩ませ困らせたようで・・・ゴメンなさい。

でも、刷り上がってホヤホヤで手元に届いた本読んで〜
読んでくれたみなさんにもきっと「ココへ行ってみたいなぁ」と思って
頂けるような内容の本になって良かったなぁと
上手くまとめてくれた編集のN女史に(^人^)感謝♪

アタシはもちろん、温泉仲間がオススメのお湯もたくさん紹介してますし
その他の温泉特集も読み応えモリモリなので

本日2/25発売な


『HO(ほ)』 2014年4月号Vol.77  記憶に残る温泉旅
http://www.toho-ho.jp/
イメージ 3

道内書店・コンビニで、この表紙を見かけたら、お手にとって頂けたら嬉しいっす。

あっ!アタシのサービスショットは〜無い・・・と思いたい(笑)


・・・今年は、もう少しブログ更新出来るよう努力しま〜す(^m^;)

イメージ 1

このブログ内にある上記画像が盗用されたのが判明し、温泉雑記以外の公開中止処置から1ヶ月。
その間、温泉仲間含め色々な方から、「ブログ辞めないでね」とか「公開再開待ってます」
「こういう対処法が有りますよ」という体験談等々、多数ご意見を頂きました。
こんな、ランキングにも載らない貧相な気まぐれ温泉ブログでも、そんなお声頂けるなんて
・・・本当にありがたいコトです(; ;)ホロホロ


実は・・・相手方よりは、今現在(11月21日)まで私へなんの連絡も無いままにですが・・・
11月12日に上記画像を盗用したブログから、この画像が削除されました。
(この画像は温泉名の入った看板をモザイク処理してますが、知ってる人はドコの湯か分かるかと)

この1ヶ月間 相手方ブログ管理人、仮にA氏とします が
このブログへコメント等で何らかの行動を起こして頂けるか?と出方を伺っていたのもありますが
私的なコトですが、「HO」5月号 Vol.42 に載った私の愛機(ノートPC)故障→メーカー修理や仕事の多忙で
相手方にコメント等で、私自らコトの真意を伺いたいと思っても出来ない状態が続いていました。
それでも、サブPC等で相手方のブログは逐一チェックしていたのですが・・・

修理も完了し愛機が手元に戻り、仕事の忙しさも一段落したところで
さぁ当該ブログの記事へコメントして、真意を伺おうとした、12日午後
当該記事コメント欄で、ブログ管理人へ向け画像盗用の有無を問うている方が居て、ビックリ!(@_@;)
後日、ご本人より直接連絡を頂き判明しましたが
この問いをされたR(仮名)さんは、私のこのブログを読んで下さっていているファンの方で
前回記事に掲載した、この施設改装前の龍の内湯湯口の画像と、記事内に書いた地域名から
温泉名を判断し、それで検索して当該記事を発見したそう。

そのRさんのコメント投稿後、相手方ブログ管理人A氏は
「無断で画像を借りました、すみません。ご指摘の画像削除しました」との旨で
盗用を認めた返信コメントをして該当画像削除していたのを、私もこの目で確認したんですが・・・

それから数時間後にもう一度当該記事を見たら・・・
何事もなかったかのように、Rさんのコメントと、管理人A氏本人のコメントごとそっくり削除(゜ペ;)ウーン

たぶん、ですが
私のブログが画像盗用の件で、公開中止状態になっているコトを
管理人A氏は、自分が原因のコトだと理解していなかったか、このブログをその後見てなかったのではないかと
コメントで言われて見てみて、コレはヤバイ大変だと
私に知られる前に、何事もなかったかのように処理したかったのだろうと
・・・うっかりした、某J☆さんに対処法の一つとして教えて貰った
「ウェブ魚拓」を、謝罪コメント含めて再度撮って、証拠として押さえておけば良かった〜
でも、もう私がその顛末の一部始終を見てしまっている以上、もうアウトなんですけどね。

その後さらに一週間、管理人A氏が私へ何か言ってくる事はないのだろうか?と様子を伺いましたが
画像盗用してしまったことに、その後一切触れる事もなく
変わらず自ブログで温泉施設の入湯記の更新をしているA氏を見て
盗用だと指摘受けても、削除して隠して、ハイおしまいなんて・・・正直、タチ悪い(`へ´)フンッ。

一応案件は、私が出ないうちにうやむやに終息したけど、やはり釈然とはしないっす。


そうは言っても、こんな輩のせいで、このブログに載せたい湯の記事も書けず
(私のtwitter(ツイッター)のつぶやきは温泉だけでない、趣味満載、玉石混交なカオス状態だったりしますから)
非公開にしてしまった記事の再公開を心待ちにして下さる方に、もう心配を掛けたくは無いし
勇気を出して、当該ブログ記事へ真偽を問うコメントしてくれたRさんのように
相手方の常識無い対応で、私以外にイヤな気分になる方を増やしたくないし
また、温泉仲間のブログへの非公開コメントにて
「KOBAN2さんのブログ、いつ頃再開かご存じですか?」と問い合わせされた方も居たようで(汗)
仲間内にまで迷惑かけてしまい・・・本当に、申し訳なく思います。

というコトでこの記事UP後、順次、過去記事を公開へ切り替える処理を開始します。

なお、今後ゲストブックの方へキチンとした形で記載する予定ですが
このブログ内画像につきましては、無断転載を禁止致します。
画像を使用もしくは引用したい場合は、当ブログ管理人「KOBAN2」に
記事内のコメント欄、もしくはゲストブックにてお申し出頂きますよう、お願い致します。

世間一般的な・・・常識の無い方じゃない限り、申し出を断るようなコトはしませんけどね(笑)



あと・・・新記事のネタもあるのですが・・・そちらはもう少々お待ちくださいますようf(^ー^;
重ね重ねどうぞヨロシクお願い致します。
イメージ 1

ある道内温泉施設の営業時間を、Web検索で確認していたところ・・・ 

その中でヒットした、道内の温泉巡りを記録しているブログの最新記事に
私が2005年に入湯して撮影し、このブログに掲載している
道東のある温泉の改装前の施設全景画像がコピーされて掲載されているのを、発見した。
(画像は、その湯の改装前の内湯湯口) 

当該ブログに掲載されている画像と、私のブログ掲載の画像2枚並べてPC画面に表示し
何度も見比べてみたが
アップロードされた画像番号こそ違えど、画像のサイズ、大きさがほぼ一致
まったく同アングルで駐車しているクルマ、路面の水たまりの大きさや光の加減、空の雲も同一
さらに決定的なのは・・・その写真撮影日は、私と同時刻に入湯した方は居ないコト。

そのブログを書いているのは、私の温泉仲間ではなく、湯で会ったこともない
ハンドルネームに心当たりもない、ドコの誰だかも分からない方で
ココのゲストブックにも、ブログ記事にもコメントを頂いた覚えがまったくない方。

当然、画像をブログ記事に使いたいとの旨の連絡は一切頂いていません。

温泉情報に関しては、まぁ致し方ないコトだとは思っていますが・・・
でも、私や温泉仲間のブログから温泉の名称や場所等の情報を参照しているのにソレを曖昧にし
自分がさも「この湯を発見しました!」みたいなブログ記事書く方を、快くは思っては居ません。
まぁ、そういう方のブログへ私がコメントすることは・・・ほぼ全くと言っていいほど無いですけどね(苦笑)

このブログ内の画像を、私が無許可なのに転載・・・ハッキリ言えば『盗用』ですから。

・・・著作権うんぬんとは言いませんが
私の撮った画像を、無断コピーして自ブログ掲載。
さらに、本人が当時現場へ行って撮ったような文章添えて記事にされるのは
見てイイ気持ちではない、というか、正直、不快。

ひとこと、私のブログのコメント欄なりゲストブックにご連絡頂けて
書かれたブログの片隅にでも、私からお借りしましたとの一文が添えていてであれば
気持ち良く「どうぞ使って下さい」と許可出来るのですけどね。

画像をコピーして掲載しているというコトは、少なくともこのブログを見たことがあるのでしょうけど
こうやって、使われた相手が記事を見て、その事実が判明した時のコト考えてないのかしら。


あぁ〜これから〜〜〜掲載画像に、大きく【@KOBAN2】とでも入れようかしらん。

あまつさえ、新記事掲載に手間と時間掛かってるのに
過去記事まで、全て画像処理して差し替えするなんて・・・気が重い。



と、いうワケで
しばらくの間 温泉雑記以外の全記事は一般非公開とさせて頂きます。
なお、コメント欄、ゲストブックは変わらず公開で設定しておりますので
私への御用やご意見、ご感想等は、そちらへヨロシクお願い致します。



気持ちと状況が落ち着いたら、また公開記事にするかもしれませんが・・・
それは〜〜〜風まかせヒュルリ〜

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