Lightroom
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RAW現像ソフトである「Adobe Photoshop Lightroom」についてのメモ。
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写真の現像管理&現像ソフトである「Photoshop Lightroom2」を購入した。 PC復旧作業にともない、必要なアプリを整理した。 ちょうど、Lightroomのアップデート版の販売が開始したので早速購入してきた。発売直後に購入したのでアルバムのおまけが付いてきた。 アップデート版のインストールには、Ver1のシリアル番号のみが必要。 まっさらの状態からLightroom2はインストール可能である。 ただしインストール後にアクティベーションは必要である。 ライブラリーもそのまま保存してあれば、フラグやレーティングやタグなどのメタデータも引き続ける。(もともとライブラリーの受け渡しも可能) ただし注意が必要なのは、カラーラベルの意味をカスタマイズしているとその意味と同じ設定を行わないと元通りの表示には表示してくれない。 私は、カラーラベルを のように設定している。 <書きかけ。。。。>
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EOS30D+EF100mm F2.8 Macro USM [1/8,F4.5,±0EV,ISO100,100mm(160)]
PhotoshopElements5.0.2 + トリミングで拡大 先日アップデートされた、現像ソフトである「Photoshop Lightroom1.4」は「EXIF Time Stamp Error」と「DNG Conversion Error(Windows Only)」のバグあるらしく公開が終了した。 私は、既にVer1.4をインストールしてしまったので、一旦Ver1.4をアンインストールしてから、前のバージョンであるVer1.3.1をインストールしなおした。 さらに、デジタル一眼カメラである「EOS 30D」のファームウェアもVersion 1.0.6にアップされた。 でも、特にバグFIXではなさそうなので、私は、見合わせる。 ところで、現在、仕事でもファームウェアのバージョンアップ開発に追われている。 最近の機械や周辺機器は、結構簡単にバージョンアップが可能になっている。 例えば、ケータイや、デジタルテレビ、STBや、ハイビジョンレコーダーなど、あらゆるものに「CPU」と「ファームウェア」が組み込まれ、また、バグも多く存在し、仕様変更や機能追加も行える。 従来なら、その機器が持つすべての機能を何回も繰り返しテストを行う事でバグを排除してからリリースするものだが、昨今開発スピードを上げないと競合他社とは戦えない。 だが、ソフトウェアエンジニアとしては、バグ0でリリースするのが、精神的に安心するんだが。。。開発チームに時間を下さいm(_ _)m みなさんは、進んで、バージョンアップを行うほうでしょうか?
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第50回記念大会まつり国営昭和記念公園 「花火大会」 2007/7/28[SAT] 19:20−20:30 打ち上げ総数 5,000発以上 今回は、「Adobe Photoshop Lightroom1.1」について。 私は、デジタルカメラをRAW形式で撮っている。そのRAWファイルを私は、Lightroomで現像処理&アルバム整理を行っている。 RAWファイルを、Adobe推奨のDNG(Digital Negative)ファイルに変換してインポートしているのだ。 DNGファイルに変換する意味は、「ファイル形式における汎用性が高くなること」「非破壊編集における現像設定が一つのファイルに格納できる」為、である。 デメリットは、カメラメーカーの現像ソフトを使わなくなること。つまり、そのカメラはどんな現像をさせたいかメーカー意思を無視することにある。 だが、現像結果が自分の好みに仕上がれば、方法は簡単な方が良い。 また、CanonのRAW現像ソフト「DPP(DigitalPhotoProfessional)」には、アルバム整理の機能が無い。 「Adobe Photoshop Lightroom1.1」のライブラリ画面について。 このライブラリ画面で、各画像の「レーティング」と「カラーラベル」で、選別をする。 NG写真は、「除外フラグ」を立てる。また、同じ写真の露出違いや、ピント合わせ等のバージョンを一枚の下に「スタック」できる。 さらに、一枚に対して他の画像を「比較」する機能と、複数枚から一枚を選択する「選別」が行える。 下記は、ライブラリ画面で、レーティング3以上を絞り込み表示している状態である。 |
今まで、RAW現像ソフトは、カメラ付属の Canon Digital Photo Professional(DPP) と Adobe Lightroomβ4.1(LR) を利用してきた。 Lightroomはベータテスト版だったが、先日、Adobeより「Adobe Photoshop Lightroom 1.0」としてリリースされた。 最近は、写真の管理に、Lightroomを利用するようになり、使用頻度も高くなっていたので購入した。 ↓パッケージとCD-ROMと取説 camera:EOS30D + EF-S17-55mm F2.8 IS USM [1/60,F2.8,±0EV,ISO640,23mm,ISon] develop:Lightroom1.0 + PhotoShopElements5.0 機能は、大きく分けると「ライブラリ」・「現像」・「スライドショー」・「プリント」・「Web」となっている。 ↓Lightroom 「ライブラリ」写真整理画面 (Windows版) ライブラリ機能では、写真の取り込み、タグ付け、簡易現像、レーティング、比較等を行う。 写真は、フォルダやコレクションという形で、各カテゴリー別に整理できる。 キーワードやレーティング、フラグによる写真絞込み、選別するための画像比較など、考えられている。 また、Ver1.0で、スタック機能が実装された。これは似ている写真などを重ねてまとめておく感じ。 露出違いバージョンや、ピント違いバージョンなどを整理できる。 フラグ機能も豊富になった。色分けフラグ。採用フラグ/除外フラグ。 ↓Lightroom 「現像」RAW現像画面 (Windows版) 現像機能では、一枚の写真に対しての現像処理を行う。 もちろん、Lightroomで行う編集は、非破壊編集である。 つまり、いつでも、初期状態へ戻れることを示す。 そのかわり、プレビューに多少時間がかかってしまう。 それでは、現像してみよう。 ↓機材:Technics SL-1200 と serato SCRATCH LIVE Contol vinyl camera:EOS30D + EF-S17-55mm F2.8 IS USM [1/13,F2.8,±0EV,ISO3200,45mm,ISon] develop:Lightroom1.0 + PhotoShopElements5.0 ↓機材:Pioneer DVJ-1000 camera:EOS30D + EF-S17-55mm F2.8 IS USM [1/15,F2.8,±0EV,ISO3200,55mm,ISon] develop:Lightroom1.0 + PhotoShopElements5.0 ↓機材:Pioneer DJM-800 camera:EOS30D + EF-S17-55mm F2.8 IS USM [1/15,F2.8,±0EV,ISO3200,55mm,ISon] develop:Lightroom1.0 + PhotoShopElements5.0 写真は先日、仲間内で行ったDJイベント。 今回は、暗い室内写真ばっかり。
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