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勝手ながら文章は変えさせてもらっています。 仕事中はうつ 会社の外では元気 「新型うつ病」大流行の裏側 「新型うつ病」なるものが蔓延しているのだという。 この「新型うつ病」は、仕事中にだけうつになり、会社の外では元気、というのが特徴で若い世代に目立つ。 【略】 厚生労働省の調べによると、うつ病、躁うつ病の患者総数は 99年の44万1千人に対し 05年は2倍の92万4千人に増加。 製薬会社ファイザーが12歳以上の一般生活者4,000人を対象に、 07年2月7日から07年2月16日にかけて行ったインターネット調査では 「一般生活者の12%、約8人に1人がうつ病・うつ状態の可能性」があるという。 【記事元 yahooニュース】 しんどい、精神的に弱くなれば【うつ】 自分の弱さに病名がつくことで 安心できる心もあると思うのでこういう症状に病名をつけることに反対はしません。 だから、【うつ】ではなくて 例えば新しく病名を分類して 【疲労性意欲衰退症候群】なんて名前でもつけたらいいと思いますね。 同じ【うつ】に分類することは間違っていると思います。 こういう記事を読んで症状にあてはまる人たちに対して 否定的な意見を持つ人だっているはずです。 【うつ】は複雑で 考えもつかない苦しみの伴うものもあります。 本当の【うつ】の苦しみなんてものはないと思いますが
閉鎖的な【うつ】に対するイメージを作り出してはいけないと思います。 |
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応援しています^^
2008/8/12(火) 午後 6:01
ひとまとめに「うつ」って言うのもどうかな〜?
疲労性意欲衰退症候群〜いいね、そんな感じでしょう
2008/8/13(水) 午前 7:41
これは・・・なってみなくちゃわからないね。
逃げてるみたいで嫌いで、「気合いでなんとかしろや。」
って思ってたけど・・・
実際どうにもならない現実があるわけだから。
でも鬱の人に対してやっぱり社会は厳しいですよ。
実感してしまった。
2008/8/19(火) 午前 2:06