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こうべ写掌区のブログ
国鉄型メインに、古き良き車輌達を追いかけて。全車自由席です。お気軽に御乗車下さい。

書庫鉄系ミュージアムレポ

譲り合えば、「激パ」にならず安心の西日本の「鉄道博物館」のオープンが楽しみな各地の鉄道展示施設取材レポです。
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御乗車下さいまして有難うございます




この日は神戸ですら、暴風雨の予報梅田からは特急で桂乗換え大宮迄も車窓越しの木々も大揺れで、時折陽射しがあるものの、やっと巡って来ましたSLスチーム号のシロクニの煙が倒れてしまうのではと懸念しつつも、突然のゲリラ雷雨迄はどうにか傘無しで持ち応えましたので、静止画と展示運転動画を交えまして、上記タイトルをご案内致します




先ずは、此処最近、調子が良いのかよく充当される言わずと知れたC622号機。
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次に、発車前のブロワー煙を縦画面で狙うも、強風なのか少々スカ気味でした
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次に、上の列車の展示運転Vです。ずっと離れてから黒煙に。キティはるかも。
次に、第2検修庫の2階の窓から全検中の、貴婦人C571を。動輪は未確認。
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次に、プロムナードへ戻り、企画展に合わせての、お召列車仕様の、0系22‐1
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次に、この日の特別公開はEF521号機でした。笠戸では無く東京がレアで。
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次に、上の釜の運転室内を。同じ直流電機でも新型機に比べかなりのアナログ感
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最後になりますが、当日最終便のSLスチーム号を押さえてから撤収としました。
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御乗車有難うございました



新幹線0系電車のウィキ(特別編成に関する記述あり)


関連リンク
国鉄EF52形電気機関車のウィキ(保存に関する記述有り)




取材日
2019.06.15

御乗車下さいまして有難うございます



「開館して3年も経過すれば、まぁまぁ空いてるだろう、」の希望的観測は大はずれで、入館とレストランでは順番待ちでして、流石に土曜日ともなれば、嵯峨野線の普通電車は4+4の8両編成ではありましたが、10時台のSLスチーム号を雨が降るその前に押さえまして、その後各所を周り、結果的にSL主体でピックアップしましたので、静止画と駅発着動画を交えまして、上記タイトルをご案内致します





先ずはスチーム号は、プラレール60周年HM付きで昨年引退のC56160号機
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次に上の列車の駅発Vです。この時は極普通の展示運転モードでしたけれども。
次に、上の列車の駅着Vです。意外と嵯峨野線では、トワ瑞風山陰コースが通過。
次に、前日の金曜迄で、京都鉄道博物館の看板釜のC622号機がお休みでした。
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次に、引込線には、初代トワイライトエクスプレス用電源車のカニ2412号車が
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次に同じく、その右隣では、サロンデュノールの、オハ25551号車も連結で。
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次に再び、扇形車庫へ戻り、C581から移設の、C51239がお召装飾で。
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次に同じく、何時かは黒プレートに戻るかもしれませんので、赤プレートの内に
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最後になりますが、本館で実質カットモデルのクハ151こだまで撤収しました。
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御乗車下さいまして有難うございます



大宮の鉄道博物館も、知らぬ間に、新館が完成しまして、屋根付きですが、日本初の二階建新幹線電車の、E1系が展示される事になりました。そこで今回は、静態保存故、動画は無く、静止画のみではございますが、普段は滅多に観れない分を集めて、上記タイトルを、ご案内致します



先ずは時系列が逆ですが、本館と新館の間の、E1系E153形電車。6列です。
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次に当日、EF6611号機が運転台公開でしたので押さえました。電車風です。
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次に、0系的な、200系222形電車の、連結器オープンです。今とは全然に
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次に、少し角度変えまして。先頭車の電気連結器は上側に搭載されています。
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次に、0系展示コーナーに入りますと、これを必ず押さえ無ければと思いまして。
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次に、又もや新館1階へ行きまして。ミニ新幹線第一号の。400系つばさを。
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次に、側面ロゴは今やE3系1000番台のつばさ用になってしまったので。
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最後になりますが、E5系U0編成E514号車グランクラスのモックアップです
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御乗車有難う御座いました



関連リンク
新幹線E1系電車のウィキ(付番に関する記述有り)




新幹線200系電車のウィキ(保存車両に関する記述有り。)


新幹線400系電車のウィキ






取材日
2018.10.20
御乗車下さいまして有難うございます



当時は、見ると幸せ伝説なんぞも無く、今や大人気の「ドクターイエロー」も先代では0系ベースで、個人的に、「だんごイエロー」と名付けています(まっ、確かにイニシャルもDYやと言ってしまえばそれ迄ですが)新幹線922形電車と、もう一件、東海エリアではもう観れなくなってしまった、名鉄7000系電車を、ミュージアムネタ故、静止画のみではございますが、上記タイトルをご案内致します





先ずは先頭車の922です。当時は現代のT4・T5編成では無くT3編成でした
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次に、車内へ移動しますと、小窓と中央の冷房吹き出し口が後期の0系電車的で。
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次に、丁度この先頭車には、後方にパンタが有りましたので観測窓内のカメラを。
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次に、前方の300系322形のデッキより縦画面で顔鉄しました。少し困り顔
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次に、名古屋より名鉄で中京競馬場前へ移動。パノラマステーションの7000系
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次に、階段を上がり、まるでF1マシーンの様な運転台を尻もち移動で。低っ
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最後になりますが、お決まりの車内製造銘板を。名鉄故に、豊川工場製でしょうか
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御乗車有難うございました



関連リンク
ドクターイエローのウィキ(922形20番台に関する記述有り)



名鉄7000系電車のウィキ(保存車両に関する記述有り)



取材日
2018.04.21
で、東京メトロ千代田線、綾瀬駅での6000系の取材が昼過ぎに終了。その後、西日暮里から山手線・埼京線・埼玉新都市交通ニューシャトルと乗り継ぎ、1部再掲がございますが新幹線0系電車を筆頭に、「ムーミン」のニックネームのEF551号機と20系寝台車のナハネフ22 1と、これら3両の流線形車輌達を静止画のみではございますが上記タイトルをご案内致します
 
 
 
 
先ずは時系列が前後しますが時速200kmを出す為にこの様な先頭形状に成ったのでしょう。夢の超特急コーナーにて新幹線開業の東京駅を再現の0系21‐2
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次に、顔鉄の元SKE48の松井玲奈さんの好みのアングルで縦の困り顔で。
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次に、最新のN700Aとは全く異なります、回転しない、パタンとシート
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次に、全席禁煙の現代では到底考えられません。JNRマークの灰皿が普通に
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次に、ひかりで4時間、こだまで5時間、こんな時代も在ったのでしょうね。
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次に、最近ではプラズマディスプレイでワンタッチで良く判るのですが、当時は1両ずつプレートの差し替えで対応しており走行風で飛んで行くので改良されて
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次に、少し転車台方に戻り、もう一つの流線形のEF55形電気機関車1号機。
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次に、このアングルで撮りますと、見れば見る程「ムーミン」に見えてきて。
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次に、形式入りプレートにしないと、「EF551」と読んでしまいそうです
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次に、一見、両運転台に見えますが、Wikiりますれば、これは単なる構内運転の簡易用途でありまして、やはり転車台で向きを変える必要が有った様であります。
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次に、固定編成故にこの様なデザインの20系ナハネフ22 1寝台緩急車です
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最後になりますが、この車の空調吹出し口は上段寝台付近に在る事が判ります
イメージ 12
 
 
以上ロングスクロールお疲れ様でございました
 
関連リンク
新幹線0系電車のウィキ
 
国鉄EF55形電気機関車のウィキ
 
国鉄20系客車のウィキ
 
 
取材日
2016.12.17
 
 
 
 

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