もの派

なぜ、どうして、魅かれるのかわかりません。
が、菅木志雄の作品が好きなのです。
ー現実の<リアルなもの>に、まず衝撃を受け、それを体内化し、さらに異質な<リアルさ>明示したのが「もの派」だったと思われる。ー
                          *
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
菅木志雄の個展『「もの」が開示する「状況のオリジン」』
於・ヴァンジ彫刻庭園美術館

この記事に

開く コメント(2)

イメージ 3
イメージ 2
知っている?下田にいるそうだよ。」
1972年.7月.17日の録音のピアノトリオによる「Mr. Heartache」というタイトルのCDを、ジャズ好きというわけでもない知人が貸してくれた。
メンバーは、 菅野邦彦 ( p)、 本田英造(b)、植松良高(d)。 
聴いてしびれました。ため息がでました。
イメージ 1
                         *
菅野邦彦はあまりにもの繊細さからコンサートホールでの演奏は苦手という。菅野のブルースフィーリング溢れるピアノ演奏は 当時日本ならず世界のJAZZ界でも認められた。 自分のピアノを誰かが触ると「誰か触れたね?」と分かってしまうほど繊細・神経質な人物であるといいいます。
                          *
いちにちじゅうおみせでかけています。
 

この記事に

開く コメント(0)

イメージ 3
 
イメージ 2
 
現代絵画の画集がメインですので、
「難しくてよく判んない」と云われますが
判るってどういうことでしょうか?
何が描いてあるのか判るのが判るということでしょうか?
イメージ 1
わたしは判らないけど好きというのが好きです。
新というわけではないですけど
こんな画集展示しています。

この記事に

開く コメント(2)

流木に色塗っただけです。
誰かの作品のエピゴーネンという声も聞こえてきます。
箱のオブジェを誰が創ってもコーネルの模倣と言われるように
 
イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

小さい小さなart展

絵や写真の年賀状が素晴らしい作品なので展示してみました。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 4
 
 
イメージ 3
こんな展示会もありかなと思いました。

この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事